ラブクエスト

ゲーム機スーパーファミコン
発売日1995年3月17日
メーカー徳間書店
ジャンルRPG

プレイヤーは現代日本を舞台に、個性的なキャラクターたちと共に独自の冒険を繰り広げます。このゲームの最大の魅力は、戦闘システムが「女の子を口説いて満足させる」という新感覚なアプローチにある点です。こうした斬新な戦術は、従来のRPGとは異なる楽しさを提供し、プレイヤーは自分の魅力を引き出しながら戦略を練ることが求められます。

さらに、シュールな世界観にはギャグやパロディ、自虐ネタ、下ネタが豊富に散りばめられており、見逃せないエピソードやキャラクターの掛け合いが楽しめます。シナリオの破天荒さはプレイヤーを引き込む要素となり、予測不可能な展開が続くことで飽きさせることはありません。「パロディRPG」としての特性を存分に活かし、笑いあり、感動ありの体験が待っています。誰もが楽しめるユニークな内容が詰まったこのゲームを、ぜひ体験してみてください。

Amazonでの評判

レビュアー0

最初に言っておきますが、このゲームのノリが肌に合わない人は止めておいた方が無難でしょう。バカゲー的というか相当アレな台詞やイベントの凝りようといったら…(*@*; まあタイトル自体アレ風味という(酷え)の割にはシステム的は比較的まともです。あと、ヒロインの扱いに相当温度差があってなんだか妙に物悲しさを感じさせられます(笑)

レビュアー1

ゆがんだ世界観の持ち主が作った悪意の塊のようなまさに怪作。
技術的な拙さはともかく、マザコン、オタク、アーパーねーちゃんなどの赤裸々な人間描写はゲームの水準を超えている。
印象的なタイトルなので、シャレを解する多くの人にこの衝撃を共有してほしい。

レビュアー2

いわゆるバカゲーですが其の世界観がストレンジです。
偽のエンディング、変態性欲、危険思想、スカトロなど満載です。
台詞もやばくカットされていて、それらのテイストに免疫の無い人はプレイしない方がいいでしょう。
逆にそういうのが好みの人は是非プレイしてください。
少しネタばれですが空から巨大うOこが落ちてきて其の中で何かをむさぼり食うインド人が出てくるシーンにははっきり言って衝撃を受けました。
スーパーファミコンでこのようなゲームが出た事自体何かの奇跡ではないでしょうか。

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