少女魔法学リトルウィッチロマネスク ~アリアとカヤと黒の塔~

ゲーム機プレイステーション2
発売日2007年2月22日
メーカーサクセス
ジャンルシミュレーション

独自のグラフィックと革新的なゲームシステムで支持を受けるリトルウィッチ社が贈る本作では、プレイヤーは大魔法使い「ドミノ」となり、生徒たちを一人前の魔法使いに育て上げる冒険が待っています。3年間という期間、1週間単位でのスケジュール作成が重要で、クエストをクリアし月末の魔法試験に合格することで新しい魔法を教えることができます。年末には試験官による年末試験があり、成長を確認されるドキドキ感も楽しめます。特典として同梱される「ワールドガイドブック」には、魅力的なキャラクター紹介や世界観が盛りだくさん。全48ページにわたるカラフルなイラストは、ゲームをさらに楽しむためのサポートとなることでしょう。ファンタジー要素と育成シミュレーションが絶妙に融合した、この作品で魔法の世界に浸りながら新たな冒険へと踏み出しましょう。

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Amazonでの評判

レビュアー0

元が18禁ゲームだそうで、なるほどたしかに18禁ゲームだったら楽しいかもしれないと思いました。
このゲームで一番苦痛だったのが、ミニイベント会話が多すぎてかなりうざかったです。
スキップ機能もついていましたが、スキップが遅い・・・のでストレスたまります。
あと、毎年一度やってくる試験の課題の魔法を覚えて熟練させるのがとても追いつかず、途中で投げ出したくなるときがありました。
対象との相性や魔法を覚える条件などわかりやすいチュートリアルがほしいところです。
絵的には私はかわいらしく感じました。
初めて購入されるかたはPCソフトの方が、面白いのではないのでしょうか。

レビュアー1

ダイスを振ってポイントを貯めて、使える魔法を増やしていく…。RPGみたくておもしろい!
キャラクターも個性にあふれまくりで。個人的にはセファが好き…可愛い…!
PS2版はエロシーンがないみたいですね←
それに加えて、二週目以降の選択ができないもよう。(PC版だと続けてできるらしい?)
この『少女魔法学リトルウィッチロマネスク 〜アリアとカヤと黒の塔〜』は、2008年8月に、さらに内容を膨らませたヴァージョ(PC版のみ)を発売しているらしいです。
…だったら『白詰草話』でもさらに内容を膨らませたヴァージョンを!!そしてPS2版を!!!

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