| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1991年6月21日 |
| メーカー | トンキンハウス |
| ジャンル | RPG |
シリーズの第3作目は、赤毛の剣士アドル・クリスティンの新たな冒険を描いた期待に満ちる作品です。プレイヤーはアドルとなり、ドギの故郷であるフェルガナ地方を舞台に、魔王ガルバランにまつわる謎を解き明かす旅に出ます。本作の魅力は、前作までのシステムから一新されたアクション要素です。横スクロールで展開されるスピーディーな戦闘は、爽快感と緊張感を兼ね備えており、敵との戦闘に戦略を要します。また、ダンジョン内や各地の美しいグラフィック、魅力的なキャラクターたちがプレイヤーを引き込み、冒険への没入感を高めます。多彩な技やアイテムを駆使して強敵に立ち向かう楽しみはもちろん、ストーリー展開も多くの驚きと感動を提供します。アドルの成長を描く壮大な物語と、爽快なアクションが融合した本作は、RPGファン必見の名作です。
1)最後のボスのところに行くとき、台座に乗る前にタイマーリングを装備する。
結果→台座が上がる前に、アドルが浮き上がる。
1)マップセレクト画面のとき、コントローラ2の十字ボタンの右を押す。
結果→イベントの進行にかかわらず、先のエリアを選んでプレイできる。
1)コントローラ1のセレクトを押してウィンドウを出す。
2)コントローラ2のセレクトを押す。
結果→サウンドテスト画面になって、コントローラ1のセレクトでBGMとEFFECTから選んで、十字の上下で番号を決めて、Bを押すと聴ける。
1)ウラ技で無敵になったら、好きな場所でコントローラ2の十字ボタンを操作する。
結果→画面が静止した状態で自由にスクロールできて、十字ボタンを放すと、その場所から通常通りにプレイできる。
1)ウラ技でアドルを無敵にする。
2)ボスと戦うときにコントローラ2のスタートを押す。
結果→どんなに強いボスでも一瞬でHPが0になって、簡単に倒すことができる。
1)敵が画面内にいる状態でセーブする。
2)セーブしたデータをロードする。
結果→ボス以外の敵キャラが消えている。
1)ファズルを一撃で倒せるようになったら、イルバーンズの遺跡に行く。
2)ファズルがたくさん出現する場所で、シールドリングを装備して上突きをし続ける。
結果→レベルを簡単に上げることができる。
1)電源を入れてメーカー名が表示されたら、コントローラ2で、上、下、上、下、セレクト、スタートというコマンドを入力する。
2)プレイ中にウィンドウを出してステータスを選び、ステータス欄が出たらコントローラ2のセレクトを押す。
結果→ステータス欄に「DEBUG」と表示され、無敵になってプレイできる。
曲はファミコン版のが私的に素敵(本作にはFCのタイトルで流れた一部の曲が未収録)でした。
ただ導入部は本作のが今回の経緯を丁寧にビジュアルデモで説明してくれてたり(FCでは確か占い師さんのイベントはなかった記憶が)、エンディングのヒロインの最後の表情をビジュアルデモで表現したりと、こっちならではの工夫も随所に。
イースって三作目くらいまでは特に容量の関係か、ヒロインと絡むイベントが少なめなんですが、その分当時のユーザーは、脳内補完で切ないイベントの余韻をあれこれ想像する楽しみもあった気がします。
出来そのものの良さはSFCメイルに多少譲りますし、今遊ぶには思い入れないときついかもですが、今は逆にこういうシンプルかつベタに切ない物語は貴重かもしれない側面も。
トンキンハウスにしてはゲームは良く移植されています。
PS2のタイトー版から比べたらかなり楽しめると思います。
トンキンサウンドがしょぼすぎてイマイチ盛り上がらないのです。
イース3のゲームは名曲が多いのでそれを理由に購入する方はお勧めできません。
ただ近年ではトンキンサウンドが注目され、ネット動画などで盛り上がっています。
発売当初は、酷評されてた「イース3」と「トンキンハウス」。
今、プレイすると、案外良く出来てます。 操作しやすい。
PCエンジン版に比べると、アドルが大きくて、見やすいです。
音楽もふつう。悪くない。
全機種共通ですが、レベル上げは、「イルバーンズの薬草周辺」と「エルダームの山小屋前」で、最高レベルにできます。
とても、すみやかにプレイできますね。
イースの外伝的な作品です。ゲーム内容が少ないので、すぐクリアできます。
バレスタイン城が難しいですが、それ以外の部分は簡単です。
自分の中ではこのイースで完結してます。
スーパーファミコンでは、頑張ってるイメージあるけど。
PCエンジンのが評判が良いので気にはなってますが、スーパーファミコンは、ラスボスに、勝ててないから根性あるときにリベンジしたいです。