ボンバザル

ゲーム機スーパーファミコン
発売日1990年12月1日
メーカーケムコ
ジャンルパズル / テーブル

独特なパズル要素と戦略が楽しめるゲームです。プレイヤーは、マップ上に配置された爆弾と地雷を全て破壊しなければなりません。ゲームの魅力は、爆弾の上に立つことでそれを起動し、カウントダウンがゼロになると動けるタイミングにあります。この緊張感ある動きが、戦略を考える楽しさを生み出します。全ての爆発物を処理し、安全な場所に移動できた時の達成感は格別です。また、友達と競い合いながらプレイするマルチプレイヤーモードも充実しており、より深い戦略を駆使して勝利を目指せます。ビジュアルは色鮮やかで、プレイするたびに新たな発見があるため、リプレイ性も高いです。シンプルなのに中毒性のあるゲームプレイは、老若男女問わず楽しめる内容となっています。ぜひ、友人や家族と一緒に挑戦し、このパズルの魅力を体験してみてください。

Amazonでの評判

レビュアー0

なんでこんなに内容が無いゲームがスーファミと一緒に誕生したのか。
スーファミの機能をないがしろにしているもはなはだしい。
クソゲー。クソゲー。
もう一度言います。
スーファミのクソゲー一番手です。

レビュアー1

一言で言えば、爆弾を全て爆破して、自分が無事生き残れば良いパズル系?ゲームです。
正直メジャーなんかマイナーなんか分け分からんゲームでした。
まあ、退屈しのぎには良いんじゃないでしょうか。

レビュアー2

有名なのかそうでないのかわからないパズルゲームです。
パズル的にはいたってシンプル且つ普通ですが、
2Dと3Dに分けられる意味がわかりません・・・。
3Dにすると操作がよく分からなくなりますね。

レビュアー3

ケムコというだけで逃げ出しそうな人が多数と思われますが、元は海外で出たゲームの日本語版と思ってください。
パズルゲームなのですが、キャラクター、リモコン代わりで結局壊されてしまう分身戦車、BGM、わかるように置いてある地雷・・・色々とシュールです。
この辺りが海外製と言ってしまえばそれまでですが、ゲーム自体がスーファミ発売当初に出たものなので、同時期に出たスーパーマリオワールドではなく、こちらを買って後悔した方も多数と思われます。
私もそうです(笑。私の場合は、スーパーマリオワールドも買ってますけどね。

でも、出来は決して悪くないです。
むしろ、なぜこれがクソゲーと呼ばれるのかわからないほどです。
もっとひどいゲームはたくさんあるのですがね・・・。
まぁシュールでずっと似たような展開、50面以降になると難題が増えてくるので、何時間もやっているとだるくはなってきますが。

あと、一応攻略本も出ているのですが、そういう本のくせして後半は攻略してなかった気がします(笑。
恐らく、ソフトにパスワードが100面までついてくる(!)ので、それ以降は「もういいや」となったんでしょうか。

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