| ゲーム機 | ニンテンドー64 |
|---|---|
| 発売日 | 1999年6月25日 |
| メーカー | バンダイ |
| ジャンル | アクション |
このアクションゲームは、原作『新世紀エヴァンゲリオン』の世界観を忠実に再現し、プレイヤーを魅了する様々なミッションが用意されています。ストーリーモードでは、ファンにはお馴染みのキャラクターたちと共に、迫力あるバトルを体験できます。多彩な敵キャラクターが登場し、それぞれに応じた戦略を駆使して攻略する楽しさが詰まっています。また、アクション要素に加えて、さまざまな操作が要求されるミッションが展開され、プレイヤーの腕前が試される仕掛けも満載です。ただし、一部の残虐表現はカットされているため、安心して楽しむことができます。ゲームの最終地点では、劇場版に基づく新たな結末が用意されており、プレイ後も余韻を引きずる感動が待っています。エヴァファンはもちろん、アクションゲームの愛好者にも満足できる内容に仕上がっています。あなたもこの新たなエヴァの物語を体験してみませんか?
64のソフトは神ゲーが多いので買ってみましたが、
作りやストーリー構成が雑すぎて楽しめた気がしませんでした;;
他の人は高い評価をしているようですので、買ってみるのもいいかもしれませんが
ゲーム性、ストーリー性を重視する人にはお勧めできる作品ではないと思います。
64の需要が少なくソフトもかなり値下がりしていく中で、なぜかこのエヴァのソフトは値が下がらない。
でもエヴァゲー唯一とも言えるアクションゲームなだけにそれも納得かな。
私は未だにまだクリア出来てません。
というかサキエルすら倒せていません。
あえて言うなら操作性が…。
エヴァ2の戦闘はコマンド入力後、勝手に攻撃してくれるのでだんだん飽きがきますが、これは実際にエヴァを操作している気になれるので買いです!!
綾波ファンさん、ラミエル戦である条件をクリアするとあのラストになるそうですよ!
エヴァンを操作してミッションをクリアーしていくタイプのアクション。
格闘タイプとかシューティングタイプといったスタイルのシステム導入。
おなじみのATフィールドを駆使すれば、敵の攻撃を防ぐことも可能。
ポリゴンのエヴァで名シーンを再現。
各ミッションの合間には出もシーンあり、キャラもしゃべる。
ミニゲームがたくさん詰まっているけどまさしくファンに向けたゲーム。
感情移入できるゲームでカッコイイのだ。