| ゲーム機 | ニンテンドー64 |
|---|---|
| 発売日 | 1998年12月11日 |
| メーカー | エポック社 |
| ジャンル | アクション |
本作は、ドラえもんの世界を舞台にした魅力的なリアルアドベンチャーゲームです。時間の概念や感情パラメータが巧みに組み込まれ、プレイヤーはキャラクターとの会話を通じて物語を進めます。多彩なキャラクターたちの個性豊かなやり取りが、ゲームに奥深さと楽しさをプラスしています。また、60種類以上のひみつ道具が登場し、それぞれを駆使して謎を解くことが求められます。プレイヤーは思考を巡らせ、選択肢を吟味しながら、自分だけの冒険故事を体験できます。グラフィックもニンテンドー64の特性を活かした美しい演出で、懐かしのキャラクターたちが動き回る姿に思わず引き込まれることでしょう。ドラえもんファンはもちろん、新たなプレイヤーにも楽しんでいただける内容が詰まった作品です。冒険と謎解きが融合したこのゲームで、心温まるストーリーを体験してみてください。
僕は、ドラえもんのゲームで唯一これが、一番好きです。
子供の頃にしていたので今、してみるとストーリーと懐かしさが目に浮かんで来ます。
画像はあんまり、綺麗ではありませんが、ストーリーと音楽は満点です。
今では、ファンだけの宝物ですね。
どらえもん1、と比べると面白い。
のびたのせいで、冒険の途中、どらえもんおひみつ道具がなくなり、仲間とはぐれたのびたが、みんなを探しながら、敵をたおしていく。
そのかていで、落ちている秘密道具をひろいあつめながら、最後は、みんなとめぐりあえて、最後のボスとたたかう、、、マンネリのテーマながらはまってしまいます。
ムービーが長い事、ボスとの戦いの場所である、遺跡とよばれる場所でのセーブができず、悔しい思いをさせられる事が、星をへらした理由です。
あつめた道具がひみつどうぐずかんに記録されると言うのもお決まりのパターンですが、けっこう充実しててたのしめました。
64のゲームにしては「デモ」が長い!本当に長い!
そして、視点もある程度調整はできるけど非常に見づらい。やってて気持ち悪くなります。
ストーリーに引き込まれる前に断念してしまいました。
ただ、旧声優陣のボイスがたくさん聞けるので、昭和生まれには懐かしくてほろりときます。
ドラえもんしか使えないと思いきや!
のび太たちまで使えるなんて^^v
子供が喜んでやってます!