| ゲーム機 | ニンテンドー64 |
|---|---|
| 発売日 | 1998年12月18日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | パズル / テーブル |
多彩なミニゲームと戦略が織りなす、ハラハラドキドキのボードゲーム体験!プレイヤーはサイコロを振り、盤上のマスに止まることで、50種類以上のユニークなミニゲームに挑戦します。各ミニゲームで勝利を収めることで、ボード上での優位性を高め、さらなる展開を有利に進めることができます。シンプルでわかりやすいルールなので、小さな子供から大人まで、家族や友人と一緒に楽しめること間違いなし!勝負の行方は、運と技術が巧みに絡み合い、勝利を手繰り寄せる瞬間に興奮が高まります。楽しい笑いと競争心が交差するこのゲームは、何度でも楽しめるリプレイ性の高さが魅力です。友達や家族と集まった際にもぴったりの一品。さあ、みんなで集まり、最高のマリオパーティを楽しもう!
最近のばっかりで飽きてたので、久しぶりに初期のマリパーできて、たのしいです(^O^)
この間発掘して、友達とその妹と3人でやりました。
やりこんでいた頃はかなり簡単だと思っていたミニゲームも、何故か負けたり…。
あと当時、コントローラーを回すミニゲームでは、まめどころか皮がむけて、しばらくできなかった記憶があります。
ボート、綱引き、テレサなど。
それは本当に危険だと思います…。
個人的には2が一番好きですが、その次に1が好きです。
単純なんですが、深くて、複雑すぎなくていい。
なにより世界観が好きです!
大好きなヨッシーのコースがあります!笑
マリオのボードゲームです。
基本的にはすごろくのように進んでいくのですが、その中には数え切れないほどの仕掛けが詰まっていて、みんなでやると爆笑必至です。
沢山の単純な対戦型ゲーム(あみだくじやいすとりゲーム、スケボー、爆弾ゲーム等等…)が用意されており、どれが出るかは分かりません。
誰でも気軽にプレイできる上に、ドキドキワクワク間違い無しです!!!
一人でも出来ますが、多人数プレイ推奨。
全く新しいタイプのボードゲーム。
止まったマスによって、ミニゲームが発生!その数50種類以上。
そのミニゲームを上手にクリアしていく事によって、ボード上での展開がより有利になっていく。
ドキドキ感やスリルを味わう事ができるゲーム。ルールがわかりやすく、小さな子供でも楽しく遊ぶ事ができる。
「ボードゲーム」よりは「アクションゲーム」の方が好き・・・という様な子供たち、アクションゲームが苦手なお父さん、お母さんも、誰もが一緒に楽しく遊べるボードゲーム。
マリオやワリオなど、任天堂の人気キャラクター6人が登場するボートーゲーム。
サイコロを振ってマスを進み、マップ上にいるキノピオに手持ちのコインとスターを交換してもろおう。
アクションやパズルなど50種類以上にも及ぶミニゲームでライバルたちと勝負ダ。
スターを一番多く集めて願望をかなえた人が優勝となり、スターの座に着けるのだ。
ある意味ふつうのボードゲーム。
合間をミニゲームで補っているというものなんだけど。
さすが任天堂ツボを心得ているというかキャラの使いかたが実に巧妙。
マリオやクッパといったキャラクターの魅力が炸裂。
多人数で楽しめるところも大きな魅力。
まあプレーヤーの遊び方ひとつで大きく評価が別れそうな作品ともいえそうだ。
秘密のミニゲーム。
はしれ、のっかれボールの出し方を紹介。
ミニゲームアイランドで、ゴールにいるピノキオに勝てばいいだけ。
玉乗りをしながら曲がりくねった道を進んでゴールを目指そう。