どうぶつの森

ゲーム機ニンテンドー64
発売日2001年4月14日
メーカー任天堂
ジャンルシミュレーション

『どうぶつの森』は、プレイヤーが動物たちと共に自由に生活を楽しむシミュレーションゲームです。とある村に移り住み、可愛らしい住人たちとのコミュニケーションを通して、日々の冒険が展開します。このゲームの最大の魅力は、特定の目的がないこと。プレイヤーは、会話、買い物、釣り、昆虫採集、さらには部屋の模様替えなど、好きなアクティビティを選んで楽しむことができます。村は昼夜や四季の変化に応じて様々な表情を見せ、その中で新たな発見や出会いが待っています。心温まるキャラクターたちとの交流や、自分だけのライフスタイルを築く楽しみが詰まっています。のんびりとしたペースで進むゲームプレイは、プレイヤーに癒しとリラックスを提供し、他のプレイヤーとの交流を通じた新たな楽しみ方も広がります。どうぶつの村での生活を存分に満喫してみてください。

Amazonでの評判

レビュアー0

わたしはどうぶつの森シリーズはまだ1作目のこれしかプレイしていませんが、とても良作です。
村の動物達となかよくなったり部屋を自分の好きな様にインテリアしたり家を改築して大きくしたり・・・。
2作目、3作目も出ている今でもおすすめできる作品です。

レビュアー1

色々なおしゃれな家具、壁紙、雑貨を購入したり、果物、お花を植えたりして、自分の家を自分の好みで素敵に出来るよ。でも家のローンを返すために、果物を育てて売ったり、貝、魚、昆虫、化石などをとって売ったりして働くのです。それが結構楽しかったりして。季節のイベントも花火、ハロウィン、クリスマスなど他にも色々ありです、楽しめる。家で音楽もきけるし、ストリートライブで歌を歌ってもらえるよ。しかも、こころうつ歌です。村の住人も多く、かわいいキャラの動物がいっぱい。話したり、手紙も書けます。とにかく、夢いっぱい。着替えもいっぱい。子供から大人までみんなを楽しませてくれる。かわいく、楽しさ抜群のゲーム。すごくおすすめですよ。書けなかった事も、まだまだありです。

レビュアー2

ゲームの中の架空の世界に住み、毎日をまったりゆっくり過ごせるゲーム。
時にはさなか釣りを楽しみ、虫とりに走り回ったり、住人から仰せつかったお手伝いをしたり話をしたり、毎日が楽しく過ごせるゲーム。
家の中における家具や壁紙もふんだんに用意されており、これをコンプリートするのは至難の業。さらに虫や魚も一年のうちに少しの間だけしかゲットできないものもおるため、かなり長い時間遊べる。
一つの村では四人まで同時に住むことができる。手紙でやりとりしたり、宝探しをしたり、時には嫌がらせすることもできる。
そして更にコントローラーパックを使うことで違う村との行き来が可能なのも見逃せない。自分と違う村は全く地形が違い、住人も違う。あたりを走り回るだけで新鮮な気持ちになるだろう。

ただ、今からやるならゲームキューブで新作が出ているため、そちらを買うことをお勧めします。やれることが大幅に増えています。

レビュアー3

とにかく借金返済が大変でした
後は 楽しかったです
森の住人たちは一日一日違うことをしゃべるので楽しかったです
借金返済したら金と家具が膨大に増えてしまい
しまいには外にまで自分の物を置いていましたwww

レビュアー4

基本的に、自分の家の中を、好みの家具やインテリアで飾っていくのが目的のようです。
ただ、さすが任天堂というか何というか、「牧場物語」で培ったノウハウをきちんと活かしています。……やれることは、それだけではないのです。
釣りをしたり、化石を掘ったり、果樹を育てたり。何でも売れるので、お金をただ稼ぐのも楽しかったり。住人たちとの会話も、毎日違うセリフや話を聞けたりと、飽きませんね。手紙のやりとりも楽しく、一緒にくっついてくるプレゼントを開ける瞬間はいつもどきどきです。
手紙に関しては、便箋の種類も豊富ですしね。

コントローラーパックなるものがあれば、他人のデータの中に遊びに行けるそうです。つまり、他の村に遊びにいけるわけです。データによって村の地形も、特産の果物も、住人たちもまったく変わるそうなので、これまたやってみたいです。私は、コントローラーパックはついているようですが、周りにこkれをプレイしている人がいないため、どうしようもないのですが。
同じ村には最大四人まで暮らせるそうなので、家族や兄弟でプレイするのもいいかも。

ソフト内には時計機能が搭載されていて、実際にプレイするときがクリスマスならクリスマスの、ハロウィンならハロウィンのイベントが用意されているとか。こちらも楽しみです。とりあえず、年越しを楽しみにしておきましょうか。

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