| ゲーム機 | ニンテンドー64 |
|---|---|
| 発売日 | 1998年11月27日 |
| メーカー | パック・イン・ビデオ |
| ジャンル | RPG |
広大な自然の中で、あなたは釣りの達人となり、さまざまな「ぬし」と呼ばれる魚を釣り上げる冒険に出ます。このゲームでは、海と川の両方で釣りが楽しめる10のステージが用意されており、それぞれに独自の魅力と挑戦があります。また、従来の釣り要素に加え、昆虫や植物を採集する新しい要素も搭載されており、自然を満喫しながら自分だけの釣り旅を楽しむことができます。グラフィックには3Dポリゴンが採用され、リアルな魚の動きや迫力ある釣りシーンが、美しい風景と共に描かれています。操作も簡単で、初心者から上級者まで楽しむことができ、釣りの魅力を存分に体感できます。究極の釣り体験を求め、さあ、釣り場に出かけましょう!
元祖「僕・夏」!驚愕!これたった1本で海&川釣り139種!昆虫118種!植物40種!動物50種!もはや釣りRPGの域を越えた正しく大自然サバイバル・ほのぼのアクション!特に探索時の2Dフィールド画面からは想像もつかない64とは思えぬ綺麗な釣り水中画面(魚)は必見!"
自然や魚釣りが好きな方なら無限にやり続けていられる。子供の頃に沼や渓流のステージに足を踏み入れたときの興奮といったらなかった。大人になって再度プレイしてみても、それは変わらなかった。
同社の前作スーパーファミコン「川のぬし釣り2」の方が水中のグラフィックが綺麗でした。今作は魚影がとにかく分かりづらい。体力が最初から最後まで100という設定でそれ以上は上がらない。
懐かしくて買いました。当時としては良かったのかもしれませんが、今プレイしてみると画像が荒いですね。内容は、ぬし釣りって感じです。ぬし釣りシリーズが好きな人は好きです。発売当時に購入していたら、間違いなく、星は5つだったと思います。
昔やってて懐かしくなって購入しました。
ぬし釣りシリーズの中で一番好きな作品です。グラフィックも昔のゲームにしてはとても綺麗に魚など再現されてました。