| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2006年6月8日 |
| メーカー | バンプレスト |
| ジャンル | RPG |
シミュレーションRPGの金字塔として名高い本作は、ロボットアニメの魅力を余すところなく体験できる作品です。豊富なキャラクターと各作品からの新規参戦によって、個性豊かなユニットを編成し、戦略的なバトルを楽しむことができます。新たに導入された「小隊システム」では複数ユニットを組み合わせて戦闘する楽しさを倍増、さらに「自動編成システム」と「自動編入システム」といった新機能によって、よりスムーズな戦術の構築が可能となっています。また、豪華なボイスキャストと星際の物語が絡み合い、感動的なストーリーがプレイヤーを引き込みます。ファン待望のシナリオも充実しており、シリーズファンはもちろん、初めての方にも十分楽しめる内容となっています。多彩なロボットたちが織りなす壮大な戦闘と興奮の物語を、一緒に体験してみてください。
第2次α以降ですが…『小隊攻撃実行時は+20%』『小隊能力に命中・回避があるとその分プラス』『見切り発生時は+10%』などがあり…これらは最終命中・回避率にプラスされる為…『Lv99だろうがPP育成で命中・回避400にしても全く関係なく』プラスされます!しかも、自分のキャラにも同じように『小隊攻撃・小隊能力・見切り』があるにも関わらず起きる始末!この理不尽な仕組みの為、せっかく苦労して育成してもある意味『徒労』に終わります!弱小キャラの救済措置なのかもしれませんが、これは納得出来ません!!しかも相変わらずのスパロボ特有の確率ですから…外れるし避けません!このスパロボ特有の有り得ない確率…これだけは作品が変わっても全く改善されませんね!このスパロボ特有の確率は多分皆さんも経験していると思います。勿論、精神コマンド『集中・閃き』を使えば解決…とはいえ精神ポイントも限りがある為、完全な救済策には成り得てないのが現実ですね!今回の作品には、『歌攻撃』という素晴らしいシステムがあるだけに余計に残念ですね!この歌攻撃のおかげで『艦長キャラ以外は全員Lv99まで育成可能』ですからね!これで『お気に入りキャラなのに泣く泣くお蔵入り…』という事も解消出来る筈です!勿論PPで育成という事も有りですが、強くなった事を実感するまで稼ぐには、かなり意識的に稼がせないと…。(能力が10上昇した程度ではとてもとても…)なのでこれ以降の作品全てに歌攻撃システムを導入して欲しいですね!それ位素晴らしいシステムですよ!(ゲームバランスとか…無しですよ!そもそもスパロボは『ノスタルジーに浸る作品』ですから!)
一見さんお断りの、第三次αですが。登場作品も過去最高のようです。
そのため、いるのかいないのか分からない奴もいます。基本的にメインはガオガイガーとSEEDです。なので、宇宙と地球を行ったりきたりで大変忙しく、部隊分割が多いのでそのたびに小隊編成を組み直しなのでストレスがたまる一方です。しかも、変なルートを選ぶと全然育ててないユニット一緒に戦うことになるので注意してください。
初めてやる方は、リアル系男でプレイするのがいいと思います。グラフィックと音楽は前作第二次αの使い回しが多いので、期待はしないほうがいいですよ。
星4つです。内容はまぁまぁって感じかな。金子一馬氏のファンなのでベルグバウとかラスボスとかデザイン最高でした。
SEEDはアストレイも出さないと駄目ですね。SEEDだけだと単なる機動戦士ガンダムの劣化劣化コピーでしかないので。そして何故クロスボーンがなくなってしまったのか?スカルハートの話でどうにかつづくはずなのに。ガンダムは正直、多過ぎな気がします。いや宇宙世紀のガンダムは好きですけどもっとこう登場作品絞った方が目立つと思います。センチネルとかF90とかガンダムはあまり知られていない作品を登場させればいいと思います。その方が先が読めなくなるので面白くなると思います。
ガイキングとかダイモスは削るべきでしょう。正直邪魔。代わりにマシンロボをだしてほしかった。
後どうせなら冥王計画ゼオライマーとかも出して欲しかったです。まつろわぬ霊とかなんとか言ってるし。バーチャロンを出すのは結構ですけど敵も用意しないと駄目です。一面だけでも良いので。後勝手に期待しますが、Z.O.Eシリーズの参戦待ってます。
1年で、PSBESTが。
私は待てなくて、予約注文をした口です。
ちょっと興味があるな〜、と言う人には良いです。
αシリーズの最終作。1、2をやっていて、3はまだと言う人には特にグットです。
じっくり腰を据えて掛かれる、というか掛けてやるゲームです。
最後の方は特に。
参戦作品によって見せ場の数が違いすぎたり、後半のシナリオがマンネリだったりと欠点も無くは無いが素晴らしく充実した作品
・参戦作品の豊富さ
・緩いゲームバランス
・オリジナルキャラのストーリーが充実している。
・クロスオーバーが良い
・何週もやりこみ出来る要素がある
・JAMプロジェクトの主題歌がアツイ
など初心者も楽しめ、シリーズファンもお腹イッパイのボリュームが楽しめる。