| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2005年12月1日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | アクション |
『スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐』は、アクションゲームの魅力が詰まった作品で、プレイヤーはライトセーバーとフォースを駆使してダイナミックな戦闘を楽しむことができます。映画のストーリーを追体験しつつ、アナキンやオビ=ワンといったジェダイの勇者たちになりきり、多彩な攻撃やスリリングなコンボを駆使して分離主義者との戦いに挑みましょう。リアルなグラフィックと流れるようなアニメーションが、まるで映画の中にいるかのような没入感を提供します。さらに、各キャラクターは独自のスキルや技が用意されているため、プレイスタイルに合わせて戦い方を工夫する楽しさも魅力の一つです。友達と一緒に楽しめる対戦モードも搭載されており、自らの技を駆使して熾烈なバトルを繰り広げることができます。『エピソード3』の世界観を忠実に再現したこのゲームは、スター・ウォーズファンはもちろん、アクションゲーム好きにもたまらない一作です。
なんで微妙かというと・・
一番いたいのが、ライトセーバーの爽快感がない。
映画のようにスパスパ敵は切れない。セーバーではなく、棒で殴っているかのよう・・
僕はEP3公開の日に買いました、その日は映画の興奮があったからよかったのですが・・
少したったら・・さめてしまいました。
ファンの方は楽しめるかもしれないですが、極度な期待はしないほうがいいと思います。
スターウォーズのゲームと言えば大抵シューティング系でしたが、こちらはアクション系で、ライトセイバーアクションはもちろんジャンプやフォースなどもでき、ジェダイを堪能出来ます。
ライトセイバーのアクションは多数あり、強力な必殺技や、ライトセイバーを投げたり、ビームを弾き返したりと、お馴染みのアクションや、エピソードでの印象的なアクションも行うことが出来ます。とにかくライトセイバーを思う存分振り回せます。
ストーリーの方は一応劇中のにそって進みますが、このゲームオリジナルに作成された場面も多数出てきます。実写ムービーも多数あります。いきなり内容が飛んでしまってよくわからなくなる場面が多いので、このゲームをプレイするまえに必ず映画の方を見といたほうがいいです。シーンが飛んでしまうといえどもラストなどがわかってしまいますので。あと残念なのがこのゲームは基本的に敵しかでてこなく、パドメなどがでてこないのは非常に残念です
ザコ敵はおもにドロイドやクローン兵ですが、ドゥークやグリーンヴァスなどお馴染みの敵ももちろん出てきます。
BGMはちゃんと劇中のを使用されてて、スターウォーズファンにはたまらいと思います。またキャラクターの声は日本語と英語に設定でき、日本語のほうは、映画の時と同じ声優を器用しており[一部を除く]、英語のほうはヘイデンなどの肉声をつかっており、非常に嬉しいかぎりです。肉声ということで英語でも充分楽しめます。
モードはストーリーモードだけでなく、対戦モード・特殊ミッション・ムービー観賞・ギャラリーなどいくつか用意されております。また対戦ではダースベイダーやゲーム中に出てくるジェダイなどつかえ、特殊ミッションではあのヨーダも使えます。特殊ミッションの中にはエピソード4での印象的なシーンのオビワンとダースベイダーの対決シーンなどをプレイでき、ファンにはたまらないお楽しみ要素だと思います。
ファンなら絶体買いです。
SWのゲームでは99年にPSで発売された「エピソード1ファントムメナス」以来のジェダイがメインになっているゲーム!
ストーリーモードでのプレイヤーはもちろんアナキンとオビワンです!クリアしていくとデュエルモード(1対1で勝負できる)に次々とキャラクターが増えていきます、全9人です(少ない気がした)残念。
ジェダイについては文句ナシのアクションです、フォースを使って敵に物をぶつけたり、敵を洗脳(クローンかドロイド)したりできます。
もちろんスゴイのはフォースだけではありません!!ライトセーバーのアクションは気持ちいいです、次々とくる敵をフォースやセーバーをうまく使って倒していけば気分はまさにジェダイでス!!
ジェダイが使いたい方、またはジェダイになりたい方にオススメです。
昔売ってしまって最近ふと本作を思い出し、プレイしたくなったので買い戻したのですが、このゲーム面白いです。映画本編ではカットされたシーンをステージで登場させてたり、ライトセイバーアクションで敵をバッサリ斬ったりとスターウォーズゲームでは大変気にいってます。吹き替えの担当が映画と同じなのも良いですね。バトルフロントの新作も楽しみです!