MVPベースボール2005

ゲーム機プレイステーション2
発売日2006年6月29日
メーカーエレクトロニック・アーツ
ジャンルスポーツ

『MVPベースボール2005』は、リアルな野球体験を提供する魅力的なベースボールゲームです。進化したグラフィックエンジンにより、選手の容姿やプレイモーションがさらにリアルになり、まるで本物の試合を観戦しているかのような臨場感を楽しむことができます。プレイヤーは絶妙な投打の駆け引きを体感し、簡単な操作でスタジアムを沸かせるビッグプレイを演出することが可能です。また、豊富なゲームモードが用意されており、シーズンモードや対戦など、多様な遊び方でMLBの魅力を存分に味わうことができます。オンラインモードでは他のプレイヤーとの対戦も楽しめ、いつでもどこでも野球の興奮を味わえます。『MVPベースボール2005』は、野球ファン必見の一作で、友達や家族と一緒に盛り上がること間違いなしです。

Amazonでの評判

レビュアー0

このゲームソフトに対する評価を読んで購入したのですが、米国製なのか?各選手のスタイルが悪くて気に入らず未だにゲームをしていません。

レビュアー1

レビューが良い評価だったので、久しぶりに野球ゲームをしたいと思い購入しました。バッティングの操作はすぐなれましたが、ピッチングの方がボタンを押すタイミングでコントロールするのでイマイチ操作感が悪いです。なのであまりプレイしてません。でも、時間を掛ければ面白くなるかもしれません。

レビュアー2

現時点の最高峰の野球ゲーム。ブルペンの操作、抗議、審判の誤審、ハーフスイングの操作、振ったか振らないかの判定の緊張感。とにかくあげたらキリがないくらい細やかな操作まで再現できます。それに投手のフォーム、球のキレ、球速によって自分に得意苦手まででるのが凄い。「打ちにくい」が理解できます。バッティングも然り。コースさえあっていれば打ち返せる、タイミングがすべて、それがシンプルな操作で見事に再現されてます。バッティングとは本来こういうものです。
個人的に感じた欠点は難易度。コンピューターの強さではなくバッティングそのものまでシビアになるのが不満。オールスターとプロの間がシビアな壁に感じます。ヒットが出ない(泣)
しかしそれすらも解決できるのがこのゲームの凄いところ。チューニングが驚くくらい細かくできます。今自分の設定は
難易度 プロ
プレイヤーミート8 CPU25 パワーマイナス7 CPU14
スイング頻度8 守備速度全部マイナス15 投球難度マイナス25
CPUボール頻度10

といった感じ。適度な打ち合いかつ、一発の怖さがあります。慣れたら公式サイトのダバディ設定がおすすめです。

というかパワプロにチューニングあったらマイナーチェンジに金払うことねえじゃん。

おすすめです。

レビュアー3

このゲームをやってしまうと、日本の野球ゲームには、戻れなくなります。ゲームでここまで、野球をやってるんだと思う物は、皆無でしょう。2007どの機種でもいいから出して欲しい!

レビュアー4

野球を実際にしている感じに近い。守備の際の送球もメーターで強弱がつけられメーターMAXに近づくほど悪送球になる。バッターの立場でも変化球をまっていたらストレートに振り遅れる感じも最高!パワプロなんか相手じゃない!

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