| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2008年7月10日 |
| メーカー | コーエー |
| ジャンル | アクション |
爽快感溢れるアクションが魅力の本作は、プレイヤーが一軍の将となり、戦略を駆使して戦う歴史シミュレーションとアクションが融合した画期的なタイトルです。戦闘パートでは、豊富なアクションやコマンドが追加され、より多彩でダイナミックな戦闘を楽しむことができます。また、政略パートでは兵士を率いて敵と戦うだけでなく、国家の運営や政策を行う要素も加わり、戦略の幅が格段に広がりました。さらに、2人での協力プレイが可能となり、友人と共に壮大なバトルを繰り広げる楽しみも魅力のひとつです。さまざまなキャラクターとともに、歴史の舞台で自身の策略を実行し、勝利を掴む興奮を体験してください。ゲームを通じて、戦の熱さと策略の面白さが詰まったマルチな楽しみ方が待っています。
この作品を買う前に三國無双2〜4まではプレイ済みでした。
もともとシュミレーション系のゲームも無双シリーズも好きなので購入したのですが、正直シュミレーション要素は浅いなと思いました。
アクションとシュミレーションがどっち付かずな印象でした。
○
従来の戦闘システムで爽快感もある
政策をしっかりすれば強敵も意外とあっさり倒せる
×
政策が作業化して面倒な面も
防衛戦では基本的に敵が強い
武将配置によって様々なキャラを操作しなければならず好きなキャラだけ使えない
どの武将を仲間にしても大差がない
領土ごとの特色が弱い
エディット武将は顔と服装と武器を数種類の中から組み合わせてつくります。
ただ、武器は既存武将のモノで、武器によって攻撃モーションも決まってしまい、オリジナル武器も2種類しかなく幅は狭い気がしました。
がっつりしたシュミレーションものを想像して買うと拍子抜けかもしれません。
エンパを語る前にこれをやってみろです。
50週やって現在進行形です。
3以降のシリーズ全て持っていて此れを一番やりこみました。
私の遊び方はエディットで版権作成。(衣装声で個々の戦略性が変化します。)
仮想世界で自由に敵味方細かく武将配置。
同盟を組めば最後に闘いたい相手をある程度決められる。
政策を全て出せば相手が強くても戦場策でフォロー可能。
技能の意味は3より低いが5よりはだいぶ良い。
政策は提案も自分で選ぶも自由。悪政善政も自由。
後半はじっくりと政策をしてまたぁりやるのがおすすめ。
能力引継ぎはするもしないも自由。
エディット未登場設定アリ。
・・・とりま、3の交友関係+強さによる台詞変化は退化なので必要です。
エディットの種類は5くらいはせめて必要。が、我慢します。
・・・メモリーカード4枚に40人エディット作りましたと。
いいか君らエンパを語る前に4は最低でもやっとけ。