| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2005年3月3日 |
| メーカー | コーエー |
| ジャンル | アクション |
迫力満点の海戦アクションが体験できる本作では、プレイヤー自ら艦船を操縦し、敵艦隊との白熱した戦闘を繰り広げます。フル3Dグラフィックにより、真に迫った海の世界が広がり、自艦を中心にした視点から迫る敵艦や飛来する対艦ミサイルのエフェクトを楽しむことができます。さらに、細部までカスタマイズ可能なオリジナル艦船の建造が可能で、自分だけの艦をデザインし、戦闘に挑むことができます。多彩なミッションが用意されており、戦略を駆使しながら敵を殲滅し、達成感を味わうことが重要です。海の覇者を目指し、艦隊を指揮するスリル溢れる体験を通じて、時代を超えた海戦の醍醐味を存分に味わってください。バラエティに富んだシナリオと共に、戦艦の操縦技術を駆使して、未知の海域を制覇しましょう。海戦アクションの決定版として、多くのプレイヤーを魅了する作品です。
大艦巨砲主義!!このゲームはそんなゲーム
戦艦番アーマードコア最初は駆逐艦しか使えないがそのうち戦艦が使えるようになりドカドカン!!
厚い装甲・でかい大砲!男の大和魂をよみがえらせるゲームです
とても頭を使うゲームです。
最大4隻の艦船を組むことが出来るようになり、ミッションに応じて従属艦船を変えて上手く操作していくことがとてもやり込める。
相手の艦船を倒すのがとても爽快です。
初心者でも「チュートリアル」で理解できるようになります。実際私がそうでした。
画像もきれいでオススメの一品です。
このゲームは大艦巨砲主義ゲームです。
太平洋戦争において戦艦より勝った空母や航空機でさえも巨大な戦艦には歯が立ちません。
戦艦の強力な砲は空母を粉砕し、航空機を次々に撃ち落す。
・・・そんなゲームです。
「なんも載ってない空母より戦艦のほうが断然良いよ」と思う方、もしくは古い思想に執着する大艦巨砲主義者にオススメです。
「鋼鉄の咆哮2〜ウォーシップガンナー」早速購入★コーエー御約束のシミュレーションかと思いきやバリバリアクションもので、戦艦の操舵から索敵、砲撃まで1人でやらなきゃなので敵と対峙すると今はまだ「艦長一人お祭り騒ぎ」だけど結構マニアックで4年落ち(2003年発売)とは思えぬ出来でした。さすがコーエーだけあって絵も綺麗で(特に海原の表現が素晴らすぃ〜戦艦自体は小さめだけど操舵や砲撃時の実弾の「重み」も感じられて◎)索敵時&精密射撃時に使う右スティックの「双眼鏡モード」が結構生々しくて(MGS2のスナイパー・スコープ風)覗きっぱなし・・・復刻版とはいえ廉価版とは思えない程、久々分厚い取説にかなり得した様な・・・艦船設計も有り2周目以降もサプライズ有りとの事なので長く遊べて更にコスト・パフォーマンスでかっ!なローリスクハイリターンなハイブリッド・タイトルでした。(ぷりうすかっ!?)
最初は撃つだけで精一杯でしたが、段々と操作を覚えてくるに従って、武装の選択や速度の調整とか操作そのものが知的で快感を伴うものになってきます。
演出も熱いものを感じさせる盛り上げ方で素晴らしい。デモのCGはFFとかに比べると大したこと無いけれど「魂」感じさせる何かがありますね。
ステージごとの攻略方法も、自分の腕を上げるのか、それとも元のステージに戻って資金を稼ぎ、それを元手にもっと強い艦を建造・出撃するか、あるいは武装を敵の態様に応じて変えるか。プレーヤーごとに遊び方を選べます。
また、どうしても難しいという人は難易度選択でかなり易しくできます。これも後で難易度を戻せたりしてとても親切。
さらに、艦の設計する作業とか資金をためて技術開発して、という過程が凄く楽しい。
つまり、プレイのどのパーツをとっても楽しいのです!
軍艦のかっこよさを体感できる良作です。