| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2004年9月2日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | RPG / アクション |
このホラーアクションアドベンチャーゲームは、迫力満点のアクションと緊迫感あふれるシューティング、そして巧妙に仕組まれた謎解きが融合した魅力的な体験を提供します。プレイヤーは、主人公と融合したゴースト「アストラル」を操作し、物語を進めながら様々なゴーストを捕獲。捕獲したゴーストの特殊能力を駆使して、困難なパズルや障害物を乗り越えていきます。隠された謎を解き明かすごとに、恐怖と興奮が増していき、真のホラー体験を味わえるでしょう。独自の世界観や美麗なグラフィック、そして深みのあるストーリー展開がプレイヤーを引き込みます。アクション、アドベンチャー、ホラーの要素が見事に融合したこのゲームは、ファン必見のタイトルです。恐怖と興奮が待ち受ける冒険の旅に、あなたも乗り出してみませんか?
巨大ワニ&ぼうやとの戦闘から先に進めない。謎解きは洋ゲーだからムズイのは仕方ないとしても、ボスの弱点くらいは明確にしてもらいたい。これじゃ、攻略本を読まないかぎりまずクリアーは無理だと思う。どっかのホームページではえらく評価が良かったから買ったんだが、完全に騙された。難易度設定もない不親切・キャラの操作感覚の悪さ(特にアストラル、動きがトロくて見てるとイライラする。)2点でも、自分としては甘い評価だと思う。
古い学校の亡霊を次々に倒していくゲームです。
画像は非常にきれいで、物語よりもシューティングの要素が強いように思えます。
2つのキャラクターを使い分けながらのところに独自性を感じますが、謎解きのヒントがなく、非常に手間取る部分があります。
単純にシューティングを楽しみたい人であれば、オススメのゲームでもあります。
そのまんまゴースト(というよりはモンスター)を捕えて物語を進めるゲーム。ストイックなゴーストバスターズでござんす。操作は軽快だが慣れが必要。慣れても難易度は高い。飛行系のゴーストを捕えるのが特に難儀。映像は緻密と雑のギャップが大きい。でも顔のシワを強調した各キャラの表情は見事。全体的にハリウッドB級SF映画の雰囲気が漂う。ゴーストはグロテスクなのがいるが怖いゲームではない。アクション要素にシューティング要素、適度な謎解きもあり、よく纏まってる。物語終盤の、やや反則的で意表を突く展開は、好みは分かれるだろうが自分は面白かった。
ロックオンがあれば、星5つにしたんだけど。。敵のゴーストモンスターがいろいろバラエティに富んでいるので、やっていて飽きない。でも、ちょームズすぎ。敵を狙い撃ちするのがかなり難しいので、ロックオン機能とかあれば、最高に爽快なゲームだと思うので非常に残念です。でも巨大なボスとの戦闘もあるので、面白い。ついつい燃えちゃいます。
クリアしたのでレヴューします。
アクション部分でロックオンあると簡単すぎると思う。
フライングキャッチャーがそれを補い丁度良い難易度になっている。
ラストは鬼畜の様な怒涛の攻めで指が疲れました。
問題は謎解きです。
ヒントが少なく行ったり来たりでかなり疲れる。
全然わからないので総当たりで探す展開で攻略本がないとムリなところもある。
ストーリーはハチャメチャな部分もあるが面白かったです。
久々に歯ごたえのあるゲームをしました。