| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2001年11月15日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | シューティング |
警察官として新宿の街で暴力団の密輸活動に立ち向かうガンシューティングゲーム。プレイヤーは、緊迫感あふれるミッションをこなしながら、リアルな銃撃戦を体験できます。メインストーリーではアーケード版の人気シナリオが展開され、シンプルな操作でスリリングな連続ボス戦や、多彩なミッションが楽しめます。さらに、海外版を含む「アナザーストーリー」では、別の視点から物語を楽しむことができます。チャレンジモードでは、特定の条件をクリアすることで、さらなる達成感を味わえ、プレイヤーの腕前を試す場となります。加えて、エクストラゲームには多彩なミニゲームが収録されており、飽きることなく楽しむことができる要素満載。新宿24時の街を舞台に、刺激的な警察官ライフを体験してみましょう。
全国各地でやくざと銃撃戦を繰り広げるゲーム、結構筋肉が鍛えられます。
アーケード版は太ももの内側の筋肉に効きます。
味方や民間人に弾を当ててはいけないのだが、これが難しい。ついつい同僚を殉職させてしまいました。現場の警察官の人たちはとても訓練されているんだなあ。それにしても防護盾はリアル。
やくざがいっぱいいる実在の舞台の繁華街のゲームセンターでPLAYしたときはスリル万点でした。
テレビ番組の「警察密着24時」が好きなので、買ってみました。ナレーションは田中信夫さんだし、ミニゲームも充実していて、当分飽きそうもありません。
普通のpsコントローラーでも、十分に楽しめます!
モードは、色々あるのですが、ストーリーが一つしかない(けっこう短い)ので、クリアしてしまったら、飽きるかもしれないです。
販売数が少ないので、コレクションには、いいと思います。
PS2のシューティングゲーの中ではグラフィックは荒い方ですが、ストーリーは面白いです。
ただガンコンでプレイする場合、ガンコン、ガンコン2は使用できないので別途コナミのハイパーブラスターを購入する必要があります。
しかし、このハイパーブラスターが曲者で照準精度があまり良くないのでたまに変な所に着弾しますw
暴力団の圧力かは分からないが、ある日突然ゲーセンから消えたこのゲーム。
関根勤も絶賛、私にとってもゼビウス以来のヒットでした。
ふと思い立って、ヤフオクでキャプチャーアイ、ハイパーブラスターを買い集め、最後にいまさらながらPS2まで買ってきました。
う〜ん付属物が多いね。しめて1万6千円。
発売当初に揃えた人は、尊敬するね。私はとてもじゃないけど中古じゃないと手が出ないね。
しかし面白いね。久々に汗かいた。WiiFitより運動になるね。
太ももの張りがなんとも心地良い。膝の古傷が痛むね。
14インチじゃ迫力ないなー
でもこれのために、でかい中古ブラウン管買ったら、家人に呆れられるだろうなー