| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2004年4月29日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | アクション |
『ゲットバッカーズ 奪還屋 裏新宿最強バトル』は、3Dアクションゲームとして、漫画「GetBackers奪還屋」の魅力を存分に味わえる作品です。シンプルな操作体系ながら、ド派手でスピーディなアクションが楽しめるのが特徴。パートナーキャラクターとの連携技を駆使することで、爽快感が一層増していきます。ゲーム内では原作を再現するカットインアニメが随所に挿入され、濃厚なストーリーとキャラクターの個性を引き立てています。また、プレイヤーは陰謀渦巻く孤島の研究施設に蛮や銀次たちと共に潜入し、緊迫感あふれるミッションを遂行していきます。一歩進むごとに待ち受ける多彩な敵と、爽快なバトルがあなたを待っています。ド派手なアクションとストーリーが融合した本作で、仲間と共にスリリングな冒険を体験してください。
これまた酷くつまらないゲームでした。
はたして開発陣はデバック中に面白いと思ったのでしょうか。
多対一のアクションですが、わらわらと出てくる敵を一掃する爽快感があるわけでもなく、格闘ゲームのように緻密なプレイが楽しめるわけでもなく、ゲームとしては最低のシロモノです。
原作が好きな人のコレクターズアイテムとしての存在価値しかないと思います
原作漫画とアクションゲームが好きなので買ってみました。
ストーリーモードとバーサスモードが有り、記憶喪失の女の子の記憶を奪り還す、という話です。
フルボイスじゃないけど声も入っているし、色々なキャラクターが使えて原作ファンとしては、それなりに楽しめました。
ですがゲームとしては面白くありませんでした。
アクションゲームとしてのゲーム性、グラフィック共にレベルが低い。
バーサスモードでコンピューターを相手に出来ない事と、ストーリーモードの難易度調整が無いのも減点ポイントです。
ゲームとして見ても、原作モノとして見てもどっちつかずで、かなり落胆させられました。
まったく同じ姿・顔の敵がわんさか出てくるし、長い頭身に細い胴体のせいか、主人公側のグラフィックも動きもイマイチ。
『裏新宿最強バトル』と銘打っている割にストーリーで裏新宿が舞台になるのは序盤だけで、笑師・雨流・鏡は登場せず。
フルボイスでないのも釈然としないし、原作でのキャラに合わない台詞も多数。
蛮・士度以外のLv.5必殺技はほとんど全部、効果が同じで普通に攻撃するにも照準がかなり合わせづらい。
対戦もステージが狭すぎて、白熱などとても…。
これまでに出た『奪還屋』ゲームの時のような意気込みがまるで感じられず、これが『奪還屋』最後のゲーム化となるなら、あまりにも残念でなりません。
人気コミック[GetBackers」が、3Dアクションゲームになって登場!
蛮や銀次を使って、敵をアニメのように倒しまくる爽快感は最高だと思います。
このゲームで、蛮の邪眼使いとしての力、銀次の雷帝の実力をいかんなく発揮しよう。
ついにGetBackersの新作ゲームが発売しました!
このゲームは、3Dアクションゲームで、パートナーと協力しながら敵を倒し、記憶喪失の少女の記憶を取り戻していくというゲーム。
いっけん操作が難しそうに思えるものの、ボタン操作などはとっても簡単。
しかも、それでスゴ技が使えたりするので、すごく気分爽快です!
そして、選ぶパートナーによって話が変わっていくらしく、何回でも楽しめるハズ。
隠れ技なんかもあるので、それを見つけるのもまた一つの楽しみでしょう。
ただ、フルボイスじゃないのが、若干玉に瑕。
しかしそれ以外は今までのゲームより、はるかに凄いです!
これぞ、「ゲトバ」の集大成!(まだ出るかな…)「GetBackers」ファンなら是非とも購入すべきですねー☆