| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2003年12月18日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | アクション |
湾岸戦争の緊迫した状況をリアルに体験できるミリタリーアクションゲームです。プレイヤーは多国籍軍の一員となり、イラク軍の撤退を命じられた任務に挑みます。選べる特殊部隊は、アメリカのデルタフォースとイギリスのSASの二つ。各部隊には異なる役割を持つ4人の兵士が編成されており、アサルトライフルを装備した隊長、狙撃手、重火器のスペシャリスト、戦闘工作員が共に戦います。
プレイヤーは一人のキャラクターを操作し、仲間に指示を出しながら戦闘を進めます。また、最大2人での協力プレイにも対応しており、戦略を練ることで高難度の任務もクリアしやすくなっています。リアルな戦闘シーンと多彩な兵器を駆使した戦略的な進行が本作の魅力。敵との駆け引きを楽しみながら、湾岸戦争の歴史的背景に触れることができる貴重な体験を提供します。
友人とするマルチゲームが最高です。今でこそオンライン通信で対戦&協力プレイができるゲームはありますがこちらはオフラインの中では最高ゲームだと思います。あまり有名になっていないのが残念です。このレビューを拝見して少しでも興味をもっていただけたら幸いです。もしお気に召さなくてもこのお値段ですからね。是非プレイしてみて下さい。
このゲームの根本的な面白さは2P協力プレイにあり!
戦争ゲームが大好きで、協力プレイが目当ての人は買って後悔はしないはずです。
でもこの手のゲームの操作に不慣れな人は、ちょっと後悔するかも・・・。左スティックで前進後退横移動、右スティックで向く方向と照準といった割り振りです。慣れたらスイスイで気持ちいいんですけど、気の短い人には慣れるまでに耐えられないかもしれませんね。
私の友達(現在は自衛隊に入っている)も、昔一緒にやった時は操作に慣れることができず、怒ってコントローラーを潰しました。脳みそまで筋肉でできていやがった!
しかし協力プレイの面白さは操作が多少難しくても、補って余りあるものだと思います。
このゲームはマイナーな部類に入ると思うので、周りにゲームをする友達がいるのにも関わらず、買うのにためらっているといしたら大チャンス!
いろんな所で「面白い」と書いてあったので、買ってみました。
しかし、期待外れでした。
自分は、FPSが好きで、いろいろとやってきました。
そのゲームに慣れてしまっているせいか、このゲームに面白さを感じることはありませんでした。
グラフィックの低さ、標準補正の厳しさに驚きました。
自分で敵を狙うから面白いのに、敵にロックされてしまって…。
FPSの面白さがありませんでした。
こういうゲームが初めての人は面白いかもしれません。
けど、この他にも面白いゲームはたくさんありますので、そちらも探してみることをお勧めします。
こちら・・・である! こちら・・・である!
これから「コンフリクト デルタ 湾岸戦争1991」 の情報を報告する!
舞台、武器、戦略、全てがリアル!!常に“死”と隣り合わせの緊張感、実在する武器とその効果音、そして敵を倒すための手段、戦場・・・。湾岸戦争を基にしているからこそのリアルさがここに。
戦場では最大4人1組のチームを組んで行動する。どの兵士も操作可能だが、2つのキーを組み合わせただけの簡単操作でほかの兵に指示も出せる。それぞれの死角をカバーしつつ、状況に応じた指示を
出し、目の前に立ちはだかる敵軍を撃破して行こう。戦場で生き抜いていくためにはまずトレーニングモードから。
鬼教官の檄が飛ぶ中、本物さながらの軍隊の訓練は続けられる。
すべての訓練をクリアしたならばもう一人前の軍人だ。次は実際の戦場が待ち受けている。
画面2分割での協力プレイも可能。1人プレイよりもリアルなゲーム展開が可能。
とにかく買ってみるべし!・・・以上!
まず、トレーニングモード(そのままミッションモードもOK)
3にわかれたお題をタメそう!
次にミッションモード。
市外町や砂漠(?)のような団地など。
しかも1つのミッションに4つ以上の任務がある。
銃の切り替えは△押しながら十字キーや、仲間を呼ぶときはセレクトボタン
を押しながら○を押すなどと難しいがなれればかなりおもしろい。
前後からくる敵や戦車。遠くから狙い撃ちもいい。
さらには橋に爆弾セット。端から離れてスイッチオン!!
などとしかも2人いなきゃ難しすぎるステージなど。
仲間と途中で合流するぞ。1つつかうだけでHP全回復するのもある。
仲間にもわけることができる。メタルオブオナーなみの(いやむしろこっち
のほうが)おもしろさ。
是非、買ってください。(余裕、欲しさがあれば)