| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2002年8月1日 |
| メーカー | タイトー |
| ジャンル | アクション / シューティング |
このアクションアドベンチャーゲームは、200X年の地球を舞台に、数々の人気グラビアアイドルたちが扮する美少女アンドロイドと共に、滅亡の危機に立ち向かうという斬新なストーリーが展開されます。プレイヤーは美少女たちを操作し、多彩な敵と戦うことが求められます。ストーリーは豪華なアニメーションムービーを通じて描かれ、プレイ中に用意された2種類のシューティングゲームをクリアすることで進行します。
1つ目のムービーシューティングでは、視点を切り替えながら迫りくる敵を撃退。もう1つの3Dシューティングでは、立体的なマップを探索し、戦略的に敵を倒していく必要があります。ゲームの醍醐味は、各ステージをクリアすることで手に入る「スペシャルムービー」にあります。全21ステージをクリアしなければ見ることができないこの映像には、彼女たちの秘蔵映像が満載。ゲーム中のシーンはもちろん、プライベートショットも収められており、ファンにはたまらない内容となっています。楽しさとドキドキが詰まった一作です。
コンバットとは名ばかりでした。ゲーム的には、小学生低学年向きの内容です。もっと本格的なコンバットゲームを期待した私が悪いのか?
表紙に気をとられたのが悪いのか?
ゲームとしては残念ですが、5人の女性の映像を楽しむDVDとして買うなら、まあまあお勧めです。
小池栄子、周防玲子、大谷みつほ、三津谷葉子、曲山えりの5人のグラビアアイドルが地球を救うアンドロイドとして登場する。敵を倒して高得点を出すとスペシャルムービーをみることができる。しかしゲーム自体は単調で操作性やゲームバランスが悪い。シューティングの種類は2種類ありガンシューパートとシューティングパートがあり後者はバイオ風である。
マップ移動がしずらくガンシューパートは敵に照準を合わせずらい。
シューティングゲームとしては完成度はいまいち低いと思いました。
周防玲子や小池、大谷みつほなどの人気グラビアアイドルが実写映像で登場するアドベンチャーゲーム。地球に侵略してきた虫ロボットを倒し、平和を取り戻す
アイドルたちを鑑賞するスペシャルムービーも用意されている
モードはふたつ
ムービーシーンで虫を撃つシューティングとキョウコを操作して虫を倒しながら進んでいく3Dシューティングがある。
アイドルの実写とCGという組み合わせは評価できるものの内容がそれに見合っていないというかファン向けかも。
シューティングゲームとしてみると爽快感やバランスなどが今ひとつという感触で志高く作ってもらいたいところ。