| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2007年1月25日 |
| メーカー | バンダイナムコ |
| ジャンル | アクション |
対戦格闘アクションゲームの集大成がここに登場!個性的なキャラクターたちが織り成す、進化した忍道バトルアクションが楽しめます。40人以上の忍者が勢揃いし、それぞれの必殺技や状態変化攻撃が駆け巡るド派手なバトルは、一瞬の判断力が勝敗を左右します。特に、相手の技とぶつかり合う「相殺」システムでは、ナルトの「螺旋丸」とサスケの「千鳥」といった人気の忍術が激突し、迫力満点の演出がプレイヤーを魅了します。
シングルプレイモードでストーリーを追いながらキャラクターの成長を楽しむこともできますが、友達と熱い対戦を繰り広げることで、さらにゲームの面白さが広がります。多彩なバトルステージやスピーディーなアクション、個々の特技を駆使して戦略を練る楽しさも魅力の一つ。好きな忍者を選び、最強の忍者を目指して、熱い戦いを体感しましょう!
ホントに楽しいゲームとは、こういうゲームの事だと思います。ハッキリ言って、木の葉スピリッツほど、リアルではないが、なにより遊べる!キャラ出しにしても、飽きずに遊べます!対戦も予想以上に楽しい、買って損無し!ナルトが好きなら余計に損は無し。
面白いです。しかし残念な所がそれは、必殺技が成功しても、攻撃力が、上がるだけで一つしかできない。あとステージを増やしてほしかった。それと木の葉の里以外も移動できたらもっと面白かったと思いました。それ以外は、操作性もよかったしキャラも多いいので、いいと思います。ぜひ一度プレイしてみてください。
親戚の子どもに強引に誘われて、このゲームを遊びました。
最初はキャラゲーだからと舐めていたのですが、予想外の面白さに感心してしまいました。
それほど複雑ではない操作で誰にでもすぐに遊べるところがいいですね。
私もすんなりゲームに入り込むことができました。
最近のバンダイのキャラゲーはレベルが高いんですね。私はファミコン世代の人間なので、バンダイのキャラゲーといえば、ファミコンのキン肉マンやはっとりくんのイメージがいまだに根強く残っています。ですので、余計にこのゲームが際立って良く思えるんですよね。ずいぶん丁寧に作り込むようになったんだなあ、と時代の流れを感じました。
2800円。それ以上でもそれ以下ありません。つまりそういうゲームです。
つまらなくは有りませんでした。暇を潰す事の出来るゲームでした。
格ゲーにしては操作は非常に簡単で、誰でも多少やり込めば上手くなれるゲームです。格ゲーが苦手な私が言うんですから間違い有りません
NARUTOが好きな方なら買っても良いと思います。
格闘ゲームはそうそうやらないのですが、コミックで読んでいて、大好き&ソフトの評判も良かったので購入。
その廉価版です。
安くなって、よりオススメです。
操作性自体悪くないですし、格ゲー不得意な方でも出来ると思います。
ミッション的には、面倒くさいものもありますが、まー許容範囲内でしょう。
木の葉の里以外にも行ければもっと面白かったでしょう、ちょっぴり不満です。
全キャラで極めようとは思わないと言うことで☆1減点ですね。
浅くも深くも遊べるゲームですね。