| ゲーム機 | Wii |
|---|---|
| 発売日 | 2007年8月23日 |
| メーカー | コンパイルハート |
| ジャンル | パズル / テーブル |
単純明快なルールが魅力のパズルゲームで、誰でも気軽に楽しめる作品です。操作はカーソルのポインタ機能を使って行い、横持ち仕様への切り替えも可能なので、プレイヤーの好みに応じた快適なプレイが実現しています。ストーリーモードでは魅力的な物語を進めながら、仲間と協力して挑戦をクリアしていく一方、「とことんモード」ではより高いスコアを目指して共闘することができます。また、さまざまな条件を達成することで獲得できる「称号」は、やり込み要素を加え、プレイヤーのモチベーションを引き上げます。さらに、Wi-Fi対応により、日本中のプレイヤーとの対戦が可能で、リアルタイムの緊張感を楽しみながら腕を磨くこともできます。このゲームは、友達とワイワイ楽しむも良し、一人でじっくり挑戦するも良し、幅広い楽しみ方ができる一作です。
最近、Wii用のゲームソフトを購入しました。このゲームは、ぱっと見たときにぷよぷよのような面白さが感じられたので、試してみる価値があると思ったのです。実際にプレイしてみると、非常に楽しめました。ただし、このゲームの魅力はすぐにはわからないかもしれません。最初は数回プレイするだけでは、その良さに気づくのは難しいと思いますので、何度も挑戦して、正しい操作を習得することが大切ですね。回数を重ねるごとに、徐々にゲームの面白さが実感できるようになりました。
それから、通信対戦を楽しむにはもう少しプレイヤーが増えたらいいなと感じています。現状、あまり人数が集まらないのが少し残念です。個人的には、ゲームの中で出会うキャラクターの中でもたこぽ〜が特にお気に入りで、とても可愛らしくて魅力的だなと思います。このゲームを通じて、もっと多くの人と楽しみを共有できると嬉しいです。
このゲーム、確かにWi-Fi対応ではあるものの、実際にプレイする環境としては人がほとんどいないので、定価で購入するのはかなり微妙な選択だと思う。プレイヤーが少なすぎるでしょ。もちろん、自分は新品を半額で手に入れたから、文句がないのはいいけど、それにしてもこの価格設定には疑問が残る。クオリティに見合った価値があるのか、ちょっと疑わしいよね。それに、このゲーム、WiiよりはむしろDSに合いそうな雰囲気が漂っている。操作感とか、全体的なテイストからして、携帯機で楽しむスタイルの方がしっくりくる印象がある。Wiiの大画面で遊ぶにはやや物足りなさを感じるのは気のせいだろうか。
「しゃるうぃー☆たころん」をプレイするのをとても楽しみにしていました。ぷよの生みの親が関わっていると聞いて、どんな素晴らしいパズルゲームになるのだろうとワクワクしていたんです。しかし、実際に遊んでみると、期待とは裏腹にちょっとガッカリしてしまいました。操作感やゲームの仕組みが私の好みに合わなかったのかもしれませんね。最近はお手持ちのスマートフォンで遊べるパズルゲームがたくさんありますから、そちらの方が使い勝手が良いと感じてしまいました。でも、ゲーム中に流れる音楽はとてもいい感じでした。心地よいメロディが思わず耳に残りますね。全体的には少し物足りなさを感じつつも、楽しむところはあったと思います。これからのアップデートに期待したいです。
全然面白くない。酷すぎるゲームでした。お金を返したいと思いました。
酷い所は教えるのに時間が掛かります。だから買わなくていいです。
大人が遊ぶには、あまりにもバカバカしいゲームです。幼児なら喜ぶかもしれませんが・・・あまりにもくだらないので届いたその日に捨てました。このゲームを面白いと感じる人の感性がわからない。わたしにとってはお金の無駄遣いでした。
アーケード版ではNAOMIのソフトとしてリリースされ、某基板屋さんのセールでは毎度3000円の大特価で売られることから「1たころん=3000円」なる通貨単位まで生み出した超名作ゲームがWiiでもプレイできます。
Wii版ではWi-fi通信による対戦が可能で、友達がいない自宅警備員なボクでもネット越しに対戦を楽しむことができて最高です。これでひとりぼっちのたころん生活に終止符をうち、孤独な夜に枕を涙で濡らす日々ともおさらばです。
が、しかしWii版が気に入ったあかつきにはNAOMI版を入手してプレイしてみるのも面白いと思います。
たころん是非是非