| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1999年2月11日 |
| メーカー | 彩京 |
| ジャンル | パズル / テーブル |
本作は、本格的な麻雀体験を提供するゲームで、人気テレビ番組のエッセンスを余すところなく再現しています。プレイヤーは、吉本興業に所属する20人以上の人気お笑い芸人と対局し、彼らが吐き出すユーモアあふれるギャグを楽しみながら麻雀をプレイできます。このユニークな組み合わせが、単なる麻雀ゲームとは一線を画しており、笑いと戦略の両方を求められる魅力的な体験を提供しています。
また、プレイヤーはルールをカスタマイズすることができ、二ハン縛りやアリなし、西入など、自分好みの設定でプレイ可能です。初心者から上級者まで楽しめるバランスの取れたゲーム設計は、麻雀の深い戦略性を堪能しつつ、気軽に仲間と楽しむことも保証します。このように、本作は麻雀ファンだけでなく、笑いを求める全てのプレイヤーにとって魅力的な選択肢となっているのです。
吉本の面々が3Dでリアルに登場し、生声を聞きながら対戦できます。
細かい表情や本物のクセも再現されてるので年数が経っても飽きがこないゲームです。
今から麻雀ゲームを買われる方にもおすすめできます。
ただ意見が分かれるところだとは思いますが、花子アルバムは別に無くても良かったのでは…