| ゲーム機 | Wii |
|---|---|
| 発売日 | 2007年4月19日 |
| メーカー | タイトー |
| ジャンル | バラエティ / アクション |
新感覚のバラエティゲーム集で、プレイヤーは「回す」「振る」「傾ける」「押す」といった多彩な動作を使用して、次々とアクティブなゲーム体験を楽しむことができます。手軽に遊べるゲームが揃っており、まるでゲームと一体化しているかのような没入感を味わえます。さらに、ちょっとシュールでヘンテコな要素が詰まったゲームが多数収録されており、プレイヤーを笑わせたり驚かせたりします。全30種以上の個性豊かなミニゲームが用意されており、家族や友人と一緒に遊べる楽しさが魅力です。さまざまな遊び方を通じて、誰でも楽しめるエンターテイメント体験が提供されています。思わず夢中になってしまうユニークなゲームの数々で、遊び心を存分に満たしてください。
久しぶりにプレイしたが、なんだか微妙だったな。Wiiだからって、適当にリモコン使っただけのミニゲームを入れればいいってもんじゃないだろ。あとはイケメンチャレンジモードなんて安易すぎる。作り手の苦労が全然感じられない。正直、これだけの内容で遊ぶこと自体が無駄に感じる。確かにWiiの他のタイトルと比べれば少し安く感じるけど、遊んでみた結果、これに350円もかける価値は全くなかった。10円×30の価値だよ、マジで。なんか、ゲームを楽しむどころか損した気分になっちゃった。今後はもう少し選ぶ目を養わないと。
ふるふるぱーくというゲームを試してみたのですが、私にはあまり合っていないように感じました。ミニゲームがたくさんあって、対戦もできるというのは面白いと思ったのですが、アドベンチャー要素が加わっているのに、それが私の好みを満たしてくれるとは言えませんでした。どこか気軽に楽しめる雰囲気が、私には少し馴染めない感じで、気分が乗らないまま進めてしまったのが残念です。周囲の人たちが楽しんでいるのを見ていると、もう少し上手くなれれば私も楽しめるのかなと思ったりはするのですが、気持ちが乗らないとどうにも難しくて。お得感はあるのでしょうが、自分には向いていなかったのかなと少し落ち込んでしまいます。
ミニゲーム集。30作品あるわけですが、全てにおいてゲームとして成立するギリギリのクオリティです。
なぜなら1つ1つのゲームにやり込み要素やスコアアタック等の要素が少なすぎる事。
更に利き腕を酷使する”力”タイプのゲームが多く1ゲームで右腕が死にます。
ゲーム1つにつきWiiコントローラーの1つの要素を使うものが多くシンプルすぎる故に面白さ少なく1ゲームのプレイ時間も1分程度。
開発者たちの”ノリ”で作ったと思われる部分が多く、ノリに同調できれば少しは笑えるのだがノリが合わないと面白さを感じない結果になると思われます。
ミニゲーム以外の所に開発者のノリが使われており、会話で一部ニヤリとする部分はあってもゲームで楽しめないというのが自分の感想です。
楽しむのも最初だけなので残念ながら出オチとなりそうです。
WiiSportsやはじめてのWiiみたいなミニゲームが30種類も!と期待して買ったのですが、失敗でした。
WiiSportsやはじめてのWiiのミニゲームはどれもWiiリモコンを何かに見立ててうまくゲームにしていましたが、ふるふるぱーくは単にリモコンを振り回すだけ…といった印象です。
正直、一つ一つのミニゲームのクオリティはかなり低く感じます。
期待していただけにがっかりでした。
ハッキリ言って期待していなかった。
値段も新品がかなり安くなっているからだ。
期待してなかった分、結構楽しめた。
Wiiリモコンのいろいろな使い方が分かったからだ。
こんな事までできるなんて知らなかったということが多かった。
Wiiの無限の可能性を感じられたということで、☆を1つではなく2つとしました。
まあ自分でも、これが好きになれるのは相当な変態だとわかってるわけですが。
重要なのは、これが実はWii初の恋愛アドベンチャーゲームだということですよ!
まわす君のダメっぷりや、アフロ先生のアドバイスなんかが最高すぎてたまりません。
ミニゲーム?なにそれ?っていう見方をしてみると良いゲームですよ。
世間的には、雑誌の評価も含めてワリオシリーズのようなゲームとして見られがちですが、ミニゲームは置いておいて、イケメンチャレンジのテンションに付いて行ける人なら、このゲームの真髄を楽しめるはずです。
公式サイトに紹介ムービー等があるので、まずはそこで適性検査をどうぞ。
Wiiリモコンを振ったり、回したり、傾けたりすることで楽しめるミニゲームを30種類収録したミニゲーム集です。同じタイトーからDS用ソフトとして発売された「まわすんだー!!」のWii版といったところです。
操作自体は簡単なので誰でも楽しむことができます。ただ、残念なのは最大で二人までしかプレイできないところ。Wiiは多人数でワイワイ言いながらプレイするのが醍醐味だとおもっているので、それがないのはちょっとキツいです。