| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1997年11月6日 |
| メーカー | サンテックジャパン |
| ジャンル | RPG |
独自のシューティング要素を取り入れたSF風のロールプレイングゲームで、プレイヤーは宇宙戦艦「ウィル」の艦長として冒険に乗り出します。多彩な敵との白熱したバトルが待ち受けており、戦略的なプレイが求められる渦中で、プレイヤーは宿敵ケアスを打倒するために宇宙の果てまで旅することになります。さらに、タレントや人気声優たちが贈るフルボイス仕様により、まるで自分自身が物語の一部であるかのような没入感を味わえます。魅力的なキャラクターや緻密に描かれた宇宙の風景は、プレイヤーを飽きさせない要素が満載。エキサイティングなバトルと壮大なストーリーが融合した本作は、プレイスステーションの名作として、SFファンやRPGファン必見の一作です。新たな宇宙の冒険を体験しよう!
中古で他店で70円で購入w
まず移動、エネルギーを消費して移動するんですが異常に減りが速い。
そして当たり判定が大きくてよく障害物に引っ掛かりさらにストレス
戦闘もテンポが悪い、いちいち敵発見をアナウンスすんな!
そして故・飯島愛を声優として起用する誰得キャスティング(プロ声優さんは豪華だが) 飯島愛の棒読み加減は、世界観に浸れたとしても一気に興醒めするレベル
正直このゲーム、クソゲーコレクター以外にはオススメできません
あの里見の謎を生み出したメーカーの第2作・・・なんですが、これは里見の謎以上にイカれています。
内容的にはRPGみたいなシミュレーションみたいなよくわからないゲームで、やることも何をすればいいかもわかりません。
宇宙を漂っていれば、急に敵機襲来で戦闘モードで当たらない武器を駆使し、気がつけばゲームオーバー。
本当に意味不明です。
声優も、今は亡き飯島愛の謎起用で棒ゼリフがこれまたねw
「艦長、戦うしかありません」の棒読みは、ある意味迷言です。
それ以外の方はプロなのか劇団員らしいですが、戦闘終了後の「VPが上昇しましたっ!」が何故か笑えます。
トドメは里見の謎にもあった「オススメ」シール。もう、「艦長、笑うしかありません」(笑。
里見の謎がある意味有名でこれはドマイナーとなっていますが、まぁ一度プレイして下さい。
このメーカーはこれを最後に倒産したのかよくわかりませんが、これ以降は出しておりません。
3作目出たとしたら、また謎ゲームだったでしょう。
あと、これにもCDプレイヤーで再生すると声優なんだか不明の島紘子氏のメッセージが入っています(苦笑。
宇宙を舞台とした壮大なSF風ゲーム。
アドベンチャー、RPG、シミュレーションと複数の要素を内包しているこのゲームは、常に即死の危険がつきまとう「宇宙」をリアルに再現させた作りとなっている。
戦闘シーンは素早く動き回り攻撃してくる敵に照準を合わせ、打つ、かわす。
ごくシンプルな作業だが、これがどうして奥が深い。
また豪華声優陣も起用しているので、そちらが好きな御仁にもオススメだ。
少々難易度が高いのが難点といえば難点かもしれない。