パネルクイズ アタック25

ゲーム機プレイステーション
発売日1997年12月18日
メーカー富士通
ジャンルパズル / テーブル

クイズゲームファン必見の『パネルクイズ アタック25』は、人気テレビ番組を忠実に再現したエンターテイメントです。プレイヤーは早押しクイズで4人の回答者となり、25枚のパネルを争奪する白熱した対戦が繰り広げられます。テレビ同様、児玉清が司会を務め、相馬宏美が問題を出題する体験が味わえ、番組の雰囲気を存分に楽しむことができます。ゲーム内では、豊富な問題数が用意されており、知識を試すだけでなく、戦略を駆使して勝利を目指す楽しみもあります。また、様々なゲームモードが用意されているため、友人や家族と一緒に最大4人までプレイでき、楽しさは無限大です。BGMや効果音まで細部にこだわった演出が施されており、まるでスタジオにいるかのような臨場感を楽しめます。クイズに挑戦しながら、知識を深め、対戦のスリルを味わうことができるこのゲームは、遊ぶたびに新たな発見と興奮を提供してくれます。

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Amazonでの評判

レビュアー0

児玉さんが実写で登場!それだけでも嬉しいんですが、オープニングから番組そのもので懐かしいです!実際の番組には全国から博学のもの知りさんが挑戦していましたが、このゲームの問題もかな?り難しいです。ミリオネアでドキドキしてる人だったら壊滅状態かも。クイズ無しのスロットモードは小さなお子様も遊べるけど、全然面白くない(笑)クイズの難易度設定が出来れば良いのになぁ。最初に生年月日を入力するんで、年齢に合った問題が出るのかと期待してしまったが、関係ないみたい・・・。もの知りさんは是非挑戦してみて!

レビュアー1

ほぼ、毎週見ていた、パネルクイズアタック25でした。クイズの出題の難易度は、テレビ番組と同じ位で、難しいクイズもありますが、答えられる問題もあります。 絶妙な難易度だと思います。 また、先日お亡くなりになった、児玉清さんの、名調子が楽しめます。面白いです。「何故角を取らない!とか、けっこう!とか、その通り!とか、赤の方お立ち、とか、アタックチャーンス!(握りこぶし)」とかね…。 何度聞いても飽きない、永遠の名調子です。問題数も豊富で、出題の仕方も、番組と同じなので、テレビ番組のファンなら、ハズレはないかと思いますよ。

レビュアー2

実際の番組に参加しているような気がして楽しいし、問題数も多い。特にいいところは、児玉清の「アタック チャーンス!」という声が聞けるところ。
でも非常に残念な点がある。4つくらいモードがあるのだが、そのうちの一つ、スロットモードのコンピューターがとにかくインチキくさいのだ。やってみれば分かると思うが、かなりイラつく。・・・このモードは蛇足です。

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