| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1995年1月27日 |
| メーカー | 日本システム |
| ジャンル | シューティング |
『雷電プロジェクト』は、アーケードで人気を博した縦スクロールシューティングの代表作で、プレイヤーは外宇宙生命体の攻撃から地球を守るため、自機「雷電」を操作します。シリーズの魅力を存分に引き出したこの作品は、アーケード版から完全移植されており、オリジナルの緊張感や爽快感をそのまま再現。特に「縦画面モード」を搭載しており、アーケードでのプレイ感覚を楽しむことができます。各機体の多彩な武装や、敵の攻撃パターンを駆使しながら、ステージをクリアしていく手応えも魅力です。豊富なボスキャラクターとの戦いも待ち受けており、戦略的なプレイが求められます。美しいグラフィックと迫力のあるサウンドが融合し、プレイヤーを没入させる世界が広がります。仲間と共に協力プレイを楽しむこともでき、戦略を立てながら進む楽しさは、一人でも友達とでも満喫できます。シューティングゲームの真髄を体感できるこの作品は、ファン必見の一作です。
psを初めて買ったとき、雷電の面白さに惹かれ一緒に購入した覚えがあります。
縦スクロールなので、テレビを縦にしてプレイした強者もいたようです。
ついに雷電も終わりかと思ったら、ps4で雷電?がでて居るではないですか、速攻注文しました。
アクションゲームは「FPS」全盛ですが、相手がゾンビであろうが、人間であろうが、あまり好きではありません。
液晶ディスプレイなので、簡単に縦に出来るので、縦にしてゲームしてます。
面倒くさいルールがないのでストレス解消に良いですね。
ぼんぼん爆破してます。
アーケードで大人気を博したセイブ開発製作の初代雷電とその続編である雷電?のカップリング移植。
雷電はその昔、様々な機種に移植されていましたが、どれもイマイチなデキでしたが、今作は本当にとうとう本物がやってきました!
プレイしててもアーケードとなんら違和感の無い移植度で、「完全移植」と言ってもいいでしょう。
それに加えてアレンジ音楽モードも収録されているので、かなりお買い得です。
難易度は激ムズですが、敵を破壊したときの爽快感は極上なもので細かいところまでこだわってあり、最高です!
しかし、やはり新規ユーザーには今やると全体的に古めかしい印象を感じてしまうと思います。
難しいも、今の弾幕シューティングとかとは違う意味で難しいですし。
現行ハードで完全な『雷電2』を遊びたかったらこれしかないでしょう。
PS最初期に出たソフトとは思えないほど素晴らしい移植度です。
DXも素晴らしいですが、2には2の、1には1の突き詰められたストイックな面白さがあります。
2012年現在、原価で買ったって損はありません。本物を知る者であれば。
知らない人も、名作と呼ばれるその魂の片鱗に触れて欲しい。
片鱗です、片鱗にそっと触れるのです。
当時のプレイヤーがそうしたように、1プレイ、1コインを大事にしてください。
一度や二度プレイしただけでわかるようなゲームではありません。
一度にすべて触れようとすれば火傷どころではすみません。
本物というのはそういうものです。
完全移植にBGMアレンジ、難易度調整が施され遊びやすくなっております。
雷電はさすがに初期の作品は難しく手こずりながら練習あるのみです。それでも飽きさせない、ノリいいBGMと繊細な2Dグラフィック、破壊などの演出がカッコいいです。
雷電2はプラズマレーザーが鞭のようにフィールドをグニャグニャ曲がり、敵を一掃していく爽快感がありハマります。
画面が表示が切れてしまい、位置調整は必ずしなければならず多少の手間がありますね。
※液晶モニタを縦置きして出力すればアーケードさながらの縦画面でプレイ可能です。
コントローラーはやはり方向キーだとなれるまで難しいかと思います。
アーケードスティック(ジョイスティック)やHORIアナログ振動パッド(MODEボタン付き)の方向キーtoスティック互換を使うのも手段。
現在アーケードアーカイブス(800円+税)にて配信されており、今でも色褪せることのない名作シューティングです。
未体験のプレイヤーにオススメします。
雷電1と2を収録している。スーパーファミコン版のように微妙な移植度ということはない。モニター縦置きでの縦画面にも対応している。
ゲームは縦シューである程度サイドにも任意スクロールする。難易度は個人的には苦手なので1作目からしてスーパーファミコン版はなんとかクリアできたがこちらだとベリーイージーでも3ステージほどしか行けない。途中セーブなどはないのでクリアするにはやりこむしかない。