| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 2002年4月18日 |
| メーカー | ハックベリー |
| ジャンル | パズル / テーブル |
このゲームは、人気のパチンコシミュレーターシリーズの第3弾で、パチンコファンにはたまらない魅力が詰まっています。収録されているのは、米米クラブの石井竜也がプロデュースした「CRグラディエーターZ」と、羽根モノ実機として知られる「玉ちゃんファイト」です。迫力ある演出や多彩な演技を楽しむことができ、実際のパチンコ台をプレイしているような臨場感があります。また、リーチ時の緊張感をより高めるために、アナログコントローラのDUALSHOCK機能を活かした「P-Vib」機能により、ハンドルが振動する演出が再現されており、独自のプレイ体験を提供します。仲間と集まってワイワイ楽しむもよし、一人でじっくりと戦略を考えるもよし、さまざまな楽しみ方が可能です。パチンコの魅力を存分に体験できるこのソフトは、ファンの心を掴んで離さないことでしょう。
玉ファイトをするために買ったが、とにかく玉の動きが全く違う。玉ちゃん当ててもすぐにパンクするし、イレギュラー入賞なし。釘甘にしても寄りが悪すぎる。グラフィックは寄せて似せてるが、残念なゲームとなってる。
実機でこんなにパンクしたことないぞーイライラする。
グラディエーターは可もなく、問題は玉ファイト!ポケットに向かう玉の勢いが酷い!そのせいで弾かれてばかり!ラウンド中のパンクは当たり前で!釘を幾ら調整しても、まぁ羽に拾われない!イライラしっぱなしで!何とも期待はずれでしょうがない!所詮はされどゲーム‥…。面白くは無い!
取り敢えず玉ちゃんファイトやりたかったから買ってみましたが羽根と玉のスピードが全然合ってないから全然拾わないし羽根を玉がすり抜ける(笑)せっかく玉ちゃんで当たっても打ちっぱなしで1Rで良くて8発位だからパンクしまくりで次の当たりまでに600発位平気で吸い込むしなかなかエグい。基本的に5R位しか続きません。
CR機の「グラディエーター」と羽モノの「玉ちゃんファイト」を再現しています。ハードはPSですがグラフィック等問題なく遊べます。
実機攻略に役立つ「攻略モード」、制限時間内にどれだけ出玉を増やせるかを競う「実践モード」、普段はなかなか見ることが出来ないプレミアムリーチを含めたリーチアクションや実際にホール向けに作られたプロモーションムービーなどを見ることが出来る「鑑賞モード」など、充実の一本です。
グラディエーターと玉ちゃんファイト収録。両方とも、実機を上手く再現していると思います。今は設置されていないので貴重ですね♪
グラディエーターは石井竜也プロデュースの台。ドラム式リールながら、アクションは豊富。大当りの曲「勝利!!」は当時CDがプレゼントされていたと思います。因みに、「石 Best of Best」に収録されています。
玉ちゃんファイトは、爆裂羽根物「たぬ吉くん2」の後継機。さすがに15Rの連チャンはありませんが、15Rで当たるとアシストが機能し疑似確変状態になり、次の当たりが来やすくなります。1R、2R、15Rという極端なラウンド抽選ですが、先述の15Rのアシストの安心感で、なかなか打ちやすい台だったと記憶しています。名機「ファインプレー」とともに長い間ホールに設置された、まったりしつつも勝負がアツい優良台でした。
今現在設置されている羽根物は、全体的にキツいです。「トキオデラックス」はまだマシな方。当たりの気配すらしない台もありますね。まったり打てる羽根物は皆無と言っていいくらいです。玉ちゃんやファインプレーのような台は、もう出て来ないのでしょうか?