| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2000年10月12日 |
| メーカー | トミー |
| ジャンル | アクション |
この3D対戦格闘アクションゲームは、人気漫画『グラップラー刃牙』を基にした迫力満点の作品です。プレイヤーは主人公・範馬刃牙となり、最強の格闘家を目指して数々の強敵に挑むストーリーを体験します。中でも「最大トーナメント編」を忠実に再現した構成が魅力的で、全11名の個性豊かなキャラクターが参戦。各キャラクターには独自の技や戦略が用意されており、プレイヤーは多彩なトリックとテクニックを駆使して戦います。さらに、300種以上の技を組み合わせることで、戦術の幅がグンと広がります。多様なゲームモードも搭載しており、ソロプレイや対戦を通じて、自分だけの格闘家として成長を楽しむことができます。格闘ゲームファンや刃牙のファン必見の、熱いバトルが待ち受ける世界に飛び込んでみよう!
良いところは、あのバキがゲームになって、あのバキが物語の最後のシーンみたいに、いやそれ以上にほかのキャラの技を覚えさせれることです。ただ、声優がおもしろいほどにあってなさすぎだし、動きも単調で、ゲームシステムはよかったかもしれないけど、格闘ゲームとしての内容は最高に最悪でした。ぶっちゃけ、買わなきゃよかったです。とゆうかもううちにはありませんけど。
ゲームの内容としては、いまひとつのところもありますが刃牙FANにはたまらん1品ではあります。
刃牙FANにはおすすめで熱くなること間違いなしです(^O^)
良い点:バキ好きの方なら自分の手でバキを操作出来るのはとても魅力的だと思います。(キャラが少ないのと声優が合ってないのはとっても残念ですが。)このゲームの最も良い所はやはり、敵の技を吸収して自分のオリジナルのバキを作れる事だと思います。徹底的にやり込むよりバキと同時に自分が成長するような感覚で楽しめるゲームです。
悪い点:先程も言ったようにキャラの少なさ(最低限、トーナメントの主要メンバーはいれて欲しかった。)と声優は少し残念なことになっています。あと、このゲームは格ゲー好きの方にはオススメしません。操作性や格ゲー独自の爽快感はあまり期待出来ませんので。。。
でもやっぱりバキをゲームにしたというチャレンジに乾杯です。自分はこのゲームにハマっています。
バキファンでも買うのに値するかどうか、、、
もちろんバキ全巻もっていて、漫画の中では一番はまったかもしれないくらいバキは好きですけど、正直ゲームはおもしろくないです。
もう発売されてから7年ほど経ちますがやはりおもしろい!古いゲームですが、いまだ あまり中古でも値下がりしない理由がここにあると思います。使用できるキャラは13人。操作はパンチが□ボタン、キックが×ボタン、強攻撃が△ボタン、パーフェクトガードが○ボタンとR1が挑発です。あとは各キャラ毎に十字キーを↓→+□ボタンというぐあいにストリートファイターなどで波動拳が出せる人なら(ってゆーかみなさん必ずできますよ)操作的には簡単です。各キャラの声優さんの声などもなかなかそのキャラ毎に合っていて私的には良いと思います。勝ち抜きモード、地下闘技場モード、刃牙の技習得モードなどありやり込み要素も十分にあります。このゲームは中古ショップに売っていたら是非、手にとってみてください。きっと楽しさやゲームのおもしろ味がお解りになるでしょう。・・・・・もう、こんなに・・・闘いたい・・・・