| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1999年5月27日 |
| メーカー | ファミリーソフト |
| ジャンル | アクション |
迫力満点の対戦格闘アクションゲームが登場!プレイヤーは、部の予算を賭けた「部対抗予算争奪戦メガファイトトーナメント」で勝利を目指し、多彩なキャラクターたちと熱戦を繰り広げます。前作から進化を遂げた必殺技や最終奥義に加え、新たに導入された「しゃがみカウンター攻撃」やダウン中にも回復可能な「ダウンゲージ」など、多彩な戦略要素が満載。これにより、戦局に応じた柔軟な戦い方が求められ、より深い戦略性が生まれています。また、個性豊かなキャラクターたちの魅力が詰まったストーリーモードもファン必見。緻密なグラフィックとテンポの良いバトルで、プレイヤーを魅了し続ける本作は、格闘ゲームファン必携のタイトルです。さあ、真剣勝負の舞台へ踏み出しましょう!
個性に満ちた女の子たちが闘いに挑む格闘ゲームの続編。
今回はグラフィックや演出が強化されたほか、新たな技が追加された。
いろいろな2D格闘のいいとこ取りでコマンドも比較的やりやすいので万人向け。
セクシーなおねーちゃんが見せてくれたりして楽しい。
一部では評価が低かったりもするみたいだけど、あたし的には一番ヤリこんだ美少女格闘ゲームだわ。
古館伊知子が使用できたことに感動したわ・・・。
体力が全く削れないから、ダウンゲージ狙いの闘いはちょっと好き嫌い別れてたわね・・・?!
ヲカマならやっぱり新堂環先輩使いで決まりよねっ!!
・ハチャメチャなわりに、実は駆け引き要素がいっぱいあっておもしろい
・ライト版なら超お買い得だと思います
・SEGAサターン版が元で、そちらにあったズームアップ・アウトがないのが残念
・SEGAサターン版での一部の中段技が下段ガード出来るようになってしまった
・ほとんどのキャラがしゃがみカウンター攻撃、空中技を覚えてしまいキャラごとの地上技・空中戦・連続技・吹っ飛ばし重視などの個性が減ってしまった
・体力が異様に減りにくい。ガンガン突っ込めるけど緊張感がちょっと無くなる
・ガードブレイク、ダウンカウントシステムはメッチャ良かったと思う
・攻撃をくらったのけぞり時間が減って連続技が少し難しくなったのはグー
・攻撃してる側も、応戦してる側も常にガードキャンセル、受け身、ジャンプキャンセル等の仕掛けをたくさん仕込めるので暇にならない