まわってムーチョ!

ゲーム機プレイステーション
発売日1998年6月25日
メーカー東北新社
ジャンルアクション

新感覚のアクションゲームが登場。プレイヤーは、足元の回転するパネルを巧みに操作し、さまざまな道をつなげて主人公をゴールへと導きます。バラバラの道をくるっと回すその瞬間、戦略的思考と鮮やかな反応力が求められるダイナミックなゲームプレイが楽しめます。敵キャラクターの襲撃や厳しい制限時間がプレイヤーに迫り、ステージクリアを目指す緊張感は、ゲームを進めるごとに高まります。難易度が増すにつれ、知力やひらめきを駆使しなければならないため、プレイヤーの熟練度が試されるやりごたえ抜群の内容。このゲームは、戦略とスピード感が融合した独自の体験を提供し、プレイヤーを夢中にさせること間違いなし。手に汗握る緊張感を感じながら、魅力あふれるステージを攻略する喜びを味わってください。

Amazonでの評判

レビュアー0

思ったこと。

1.攻撃速度が遅い。(5匹いるがみんな遅い気がする。
2.敵が強い。(何が強いってまず死なない。
3.1時間ぐらいで全クリ可(これはちょうどいいと思った。
4.ラスボスがスゴイ(激強。約4回コンテニューした。
5.アクション性が低い上にパズル性もあまりない、かも(逆にそれがいいかも
6.つまらなくはないが1時間で飽きるかも(1000円ぐらいの価値はあり

補足
ただ単に私がダメなだけな気がします。

レビュアー1

かなり変わったアクションゲームで地面をくるりと回してプレーヤーの進路を切り開くというもの。ルールはシンプル。
決められた時間内に、画面に散りばめられている宝物からテンビーという天使を三匹助けてやればいいのだ。
ただし宝箱までの道のりはいろいろ工夫されていて険しい。
とにかく行き詰ったら地面を動かしてみること。
ステージの最後には、手ごわいボスなんかも登場。
やっぱり地面を回すことが攻略の近道になっているみたい。

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