空戦

ゲーム機プレイステーション2
発売日2001年2月22日
メーカー角川書店
ジャンルシミュレーション / シューティング

本作は、フライトシミュレーションゲームの金字塔として、多彩な戦闘機の操縦を体験できます。1945年から2000年の間に実在した機体を含む34種類の戦闘機が登場し、プレイヤーはF-14トムキャットなどの名機や、史実には存在しなかった幻の機体を駆使して空の戦いに挑むことができます。豊富な30種類のミッションが用意されており、護衛任務や爆撃任務など多様な任務を通じて、リアルな空戦を体感できます。美麗なグラフィックとリアルなフライトシミュレーションにより、操作感もバツグン。さらに、機体ごとの特性や戦術を駆使して、戦局を有利に進めましょう。シングルプレイはもちろん、熱戦を繰り広げる対戦モードも用意されており、友人と切磋琢磨しながら、空の覇者を目指すことができます。フライトシミュレーションファン必見の一作です。

Amazonでの評判

レビュアー0

ストーリー性は少なく、シューティングに特化したゲームです。無線電話の採用、空戦場が瀬戸内海上空の様な景色から、松山航空隊をモデルにしたゲームの様で、気色がきれいなとても迫力ある空戦ゲームです。

レビュアー1

難しくは無いんですが爽快感も無い淡々と機銃照射するて感じですね はい

レビュアー2

レシプロ機から新鋭戦闘機まで、時代の進歩とともに数々のミッションをクリアしてゆくものなのですが、例えばB52での爆撃は、ヨーイングが殆ど効かず、目標に照準を合わせるのは、殆ど無理!この操作性は何だ?本物のシミュレーターだとしたら、操縦する事が困難だし、このミッションのような低高度爆撃を目的に造られた機体では無い。高々度からの絨毯爆撃機なのだから、ミッションに無理がある。最後の新鋭機の横移動は、パッドでは操作困難。グラフィックも特筆するものではなく、ゲームとしては、やりこみ度も爽快感も低く、残念な出来です。私はすぐ売りました。

レビュアー3

まず始めに、ディスクは青盤です。
画質や操作性が悪い上に、バグがあります。
PS3(旧型)でプレイしましたが、設定などの画面でいきなり背景が真っ白になり項目の部分の文字が消えたりして訳が解らなくなったりしました。

レビュアー4

フライトゲームは好きで、何本か持ってます。空中戦は敵機を追い詰め、撃墜・攻撃するあのドキドキした気持ち、たまりません。
クリアできない時は、リプレーを見て研究したりしています。
でも、進行中ですので早く最後までクリヤしたいと思います。(F14の夜間低空攻撃・対巡航ミサイルでまだ止まってます)
しかし、残念なのが艦船防衛のリプレーでハリアが消えてしまったり、クリアしたのにリプレーでは海に墜落したりしました。せっかくクリアしても、半減しました。(プログラムの関係?、ソフトの不良?)

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