| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2001年6月21日 |
| メーカー | コーエー |
| ジャンル | アクション / リズム |
リズムアクションゲーム『ギタルマン』は、プレイヤーに音楽と戦闘を融合させた新感覚の体験を提供します。架空の武器「ギタル」を駆使し、さまざまな敵と戦いながら、感情豊かな音楽を奏でることが特徴です。個性的なキャラクターたちは、人気イラストレーター326氏による魅力的なデザインが光ります。プレイヤーは主人公U-1(ユーイチ)となり、伝説のギタルを手に入れるために、敵が持つギタルを奪い返す冒険に挑むことになります。また、対戦だけでなく友達と一緒に楽しむ協力プレイも可能で、戦略や連携を楽しむことができます。豊かなグラフィックとテンポの良い音楽が相まって、プレイ中は興奮と感動が満ち溢れます。音楽ゲームファンからアクションゲーム初心者まで、誰もが楽しめる魅力たっぷりの一作です。
プレステ2で1番したかったゲーム
難しいけど楽しい
なかなかクリア出来ず旦那にバトンタッチしたら、最後まで見れました(笑)
難易度は難しいですが曲調が好きなので買って良かったです。
326の絵は3Dになったほうがいいとさえ思えるほどムービーが良かったです。
ゲームは音ゲーで画面上をクネクネ動くゲージに沿って
アナログキーとボタンを操作することで演奏するシステム。
8方向の時はいいけど途中で方向が次第に変わっていくところでの微妙な操作は難しいです。
完璧に演奏しなければならないということはないのでいいですが、ノーマルモードはかなり上達しないとクリアさえ難しいです。
あまり話題になることのないゲームですがよくできていると思います。
326デザインのアクの強いキャラクターが印象的な「新機軸」リズムアクション。
画面上に表示されるバーをなぞるようにアナログキーを動かし、ボタンで音を出す、という一連の操作には馴れを必要とするが、音の出る感覚は、実に「楽器」的で心地良い。
難易度は、見た目に似合わずやや高めに設定されており、クリアがそのまま達成感に繋がるバランスとなっている。
音楽のジャンルも、ロックにユーロ(パラパラ?)、バラードにフォークなど、とにかくバリエーションに富んでおり、最後まで飽きさせない。
ただ、ステージが進むにつれて難易度が上がるのは仕方ないにせよ、後半ステージに関しては無闇に難しすぎる様な印象もあるが…、好みのレベルだろうか。
いずれにせよ、リズムゲーム好きなら、万人にオススメできる一本だ。
2001年発売、PS2版ゲーム、ポリゴンと可愛いアニメ絵の融合的な絵柄がとてもgood!
オープニングムービーに主題歌付き!
ドーナッツが大好物な可愛いワンコ、指示に合わせて各種ボタンや左右スティックを回してゆくというゲームが同じくPSで出ていましたよねぇ(「パラッパパッパー」とかいうダンスゲームだったかな)
「夢は諦めなければいつまでも輝き続ける!」ヒップポップに乗ってボタンを操作
個性的な楽しいゲームに仕上がっていました。