| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2000年9月21日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | リズム / アクション |
『キーボードマニア』は、音楽ゲームの楽しさを引き立てるアクションゲームで、プレイヤーはまるでプロのミュージシャンになったかのような体験を味わえます。落ちてくる音符に合わせて鍵盤を叩くことで、メロディーが奏でられ、達成感を得られるのが魅力です。アーケード版から移植された名曲に加え、独自に制作されたオリジナル楽曲も収録されており、プレイヤーに新たな音楽体験を提供します。また、PS2版では「FREE」モードを搭載し、自分の好きな曲を自由に楽しむことができるのも大きなポイント。さまざまな難易度が用意されているため、初心者から上級者まで、幅広いプレイヤーが楽しめる工夫が施されています。音楽とゲームの融合を存分に味わい、あなたもキーボードマニアの世界に飛び込んでみませんか?
多いって、そりゃ。
キーボード一つぶんですからね。
ライトモードですらビートマニア+ビートマニア?DX
ライト+モード以降はビートマニア×2+ビートマニア?DX×2個分の鍵盤を扱わなくてはいけない。
予想以上に難しく、やり込みがいがあります。
同梱版ですので買ってすぐ楽しめます。
中古で買いました。
あまりの難易度にゲーセンでは一部の人たち以外人気がです三部目で終わりを迎えましたが、いまだに根強いコアなファンがいます。
またここから生まれた名曲が他の音ゲーに移植されてます。
ぜひ音ゲーファンを名乗るなら一回はプレイすぺし
24鍵というビーマニ史上最大のボタン数。
ていうか鍵盤。
...だってキーボードマニアですから。
その鍵盤数に恐れをなしてプレイ者数が少ないのか3rd以降新作発売はなさそう。
でも良い。すごく良い。
pop'nmusic、beatmaniaIIDX等で活躍中の村井聖夜氏、ナヤ?ン氏、djTAKA氏、Mr.T氏など多数のコンポーザーによる良曲が響き渡ります。
難しくて最初は抵抗を感じるかと思います。
しかし、曲の良さやプレイの楽しさには他とは違うモノがあります。
ゲーセンでキーマニをあまり見なくなった昨今、購入してプレイしてみるのはいかがでしょうか。
中古で同梱版が安かったので買いました。
ピアノをやっていた人は画面に、やっていなかった人はまず指の配置とか動かし方に慣れるまでに一日はかかるでしょう。
私の場合はやっていなかったので母の持っていたピアノの教本(バイエル)からテクニック(極々初歩的な知識)を盗みました。
だいたい普通のリアルモードはできるようになりましたが、ほぼ実際の演奏ができるようになりたかったのでもうひとつコントローラーを購入し練習しています。
他のBEMANIシリーズと違い(当然ですが)そのままドレミに対応しているのでやはり演奏感があり、この技術に加えて音符さえ読めるようになれば多少の曲は弾けるような気がしますww
リアルモードでダブルプレイができればその曲(のキーボードのパート)が実際に弾けるようになったも同然ではないでしょうか。
内容は非常に充実していますが、上手に演奏できるようには時間がかかります。
曲もポップスからゴアトランス、クラシックやテクノポップなど豊富でひとつひとつ洗練されているのでオススメの一本です。
お金に余裕のある人は2nd&3rdがセットになったソフトが出ていてそちらの方が曲が多く、ライトモードもあるのでそっちとセットで。