| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2004年3月18日 |
| メーカー | コーエー |
| ジャンル | アドベンチャー / シミュレーション |
現代の高校を舞台にした女性向け恋愛育成シミュレーション。プレイヤーは普通科の女子高生となり、ひょんなことからヴァイオリニストを目指す音楽コンクールに参加することに。音楽科の5人の美少年たちとの出会いを通じて、友情や恋愛が芽生えます。彼らはそれぞれ楽器のスペシャリストで、時にはライバル、時には支え合う存在として描かれます。プレイヤーは音楽技術を磨き、演奏できる曲を増やしながら、彼らの心の変化を楽しむことができます。PS2版では、各キャラクターの恋愛エンディングムービーや学園生活を彩るドラマティックなイベントが追加され、豊かなストーリー展開を実現。さらに、キャラクターデザインは人気イラストレーターによる描き下ろしスチルで、美麗なビジュアルにもこだわりが光ります。音楽と恋愛、友情が織りなす感動の物語をぜひ体験してください。
初めてやりました。他の恋愛ものは数年前からやってました。レビュー読んでおもしろそうだったので購入。
「遥か」より難しかったです。でもストーリーやキャラクターの性格等 良かったです。妖精も可愛いですよ。
今、10週繰り返してますが 1人も恋愛出来ていません(汗)う〜〜ん 下手なんですね・・・(+_+)
私は「月森 蓮くん」 「柚木 梓馬くん」 が大好きです。飽きないで続けられますよ。楽器はまったくわからないけど、とても面白いと思います。主人公も好きです。ほとんど会話がないけど・・・
髪の長い主人公・・いいですね(*^▽^*)次も買おうと思ってます。イラスト綺麗でおススメです。
テレビアニメも大団円で終わりました。
アニメみてゲームに興味を持った方――是非今度は自分の手で伝説をつくりあげてください。
このゲームは女子はもちろん、男ともに楽しめること請け合いです――ゲームはアニメや漫画にくらべてファンタスティックです。
主人公以外のコンクール参加者はリリが見えます。なのでアニメで採用されたイベント多々あれどもっと深く個々のストーリーを楽しめることでしょう。
ただゲームは攻略本がないとやっぱり難。 でも、けっして同じ展開にならず、約一周8時間、ストーリーをスキップして単純に音楽家育成ゲームとして遊べばプレイ時間は約その半分と手応えありなゲームです(^O^)
魅力的なキャラと厚みのあるストーリーで、全然飽きないとても良い作品です。おかげでクラシックも好きになりました。内容はそこまで甘くはないですが、初々しくて心がほんわかします。少しじれったくもありますが、それもまたこのゲームの魅力ですね。また無個性の主人公も良かったと思います。主張しない主人公だったので自分を投影しやすく、プレーヤー任せという感じです。
システムはやや難しめかと。特にファータ(←楽譜をくれる妖精のことです)集めには苦労しました・・。姿が見えないファータが奏でる音のみを頼りに、学園内をぐるぐる。主人公走りまくりです。ファータ探し中に強制ミニイベントにつかまったときには泣きたくなりました・・。そのうち、ファータの場所がわかるようになるし、ミニイベントも回避できるようになると思いますけど(笑)
また友情度・ライバル度によってストーリーが分かれるので何回もプレイしないとスチルコンプできないし、なかなかお目当てのエンディングにたどり着けなかったりもしました。でも裏を返せばそれだけ中味が充実しているということです。キャラもストーリーもいいから何度でもプレイできます!
とにかく、この値段なら買って損はないです、絶対!! 2もでますし、この機会にぜひ。
普通におもしろいです。始めは学園ものは抵抗感があったので買うつもりはなかったのですが、ここの評価をみたら高かったのと、ネオロマならってのがあり購入しました。購入して正解でした!
要約すればコンクールにでることになった主人公が、美形なライバル達と競いながらも優勝するために頑張るって内容ですかね。コンクールは四回あるのですが、コンクールでは短くなってはいますが有名なクラシックが聞けるのがいいですね。私は中途半端にクラシックが好きなんで、こういう曲名だったのかぁとか楽しんでいます。
他のネオロマじゃ出来なさそうな性格のキャラとかもいて楽しいです。主キャラの五人、どの人も素敵です。確かに糖度は低いと思いますが(全年齢対象ですしね)結構自由度も高くて、ついはまってしまいます。
あと主人公は喋りませんし、顔もでないです。スチルにも基本的に出てないですね。こういうゲームは感情移入してやりたいので、この方が嬉しいですねぇ。
ベスト版で安いですし、悩んでいるならば、やって損はないと思います!
アニメ放送始まったことですし、ちょこちょこ改造して出すのでなく、新作コルダを出して欲しいですね。
はっきりいってこの価格はかなりお得です。びっくりでした。
多少ゲームに自信があって、良い乙女ゲームをお探しの方は買いだと思います。
最初はコツがつかめなくてイベントが何もなく、意味の分からないままEDを迎え「これは難しいすぎるからダメだ」と思ってしまったのですが、
グラフィックや音楽のよさ(特に、クラシック好きな人は練習しているだけで楽しいと思います。)
そしてキャラの愛らしさに攻略本片手にやりつめていくと楽しくなってきて難易度すら快感になります。
やりすぎの甘甘が好きでない私には一番しっくり来ました。
キャラは本当に凄い。全員大好きになります。
今までにないタイプや友情以上恋人未満のくすぐったさも楽しいです。
青春や学園ものが好きな人にもおすすめです。
漫画のほうでハマり最近このベスト版をかったのですが、マンガで好きになった以上にキャラそれぞれにのめりこめました。
乙女ゲーム以上に青春や恋愛を通してのメッセージに感動するさわやかなゲームです。
友人の勧めで何の気なしに購入してみましたが…ありえない面白さ。
乙女系ゲームにこれほど熱中したのは…何年ぶりでしょか。
もっと早くプレイすれば良かったと後悔。
随所随所細かく作りこまれており、恋愛抜きにしてもほんと面白い。
さすが光栄、流石ルビーパーティ、と素直に感心しました。
最近「?」というような乙女系ゲームばかりだったので、久々に楽しめるゲームに出会えて嬉しい限りです。
(他メーカーさんもこのくらいのクオリティを目指して下さい…。)
ただやはりかなーり難易度が高く感じるのでガイドブックは必携です。
後付け加えるなら…某アトリエシリーズが好きな方には特にお勧め。
ちょっとしたサブキャラやサブイベントが豊富でやりこみがいもあります。
これは2予約せねば…!
はっきり言って、プレミアムといいますが、ドラマCDがあるか、ないかです。
他のものはどう考えてもそんなに良いとは思えませんでした。
ドラマCDはそれなりに面白かったし、普段のドラマCD価格を考えるとプレミアムは普通と比べ2000円高いのですから、価格的にもまあまあ。。という感じで、私としてはプレミアム買って良かった。。と思います。
ゲームは今までのネオロマンの中では一番面白いものではないかと思います。ただ、ゲームの中での恋愛は甘くはないんですが。。。おまけがすごく良くて、おまけを見るだけでも買う価値はあり!でした。
2004年発売PS2版、乙女系恋愛ゲーム、中古だと通常盤もプレミアム版も1円!(+配送料)だったら、プレミアム版の方が断然、お得ですよね!
「アンジェリーク」や「遥かなる時空の中で」シリーズなどの超名作乙女系ネオロマンスゲームを手がけているコーエー社さんのゲーム(PS2版だと3まで発売をされています)舞台は有名音楽学院、主人公はその学院の普通科に通う女子高生、今作はモブまでフルで声優さんが担当と凄い作り込み!
それにしても広くて実に豪華な学院ですね(笑)
主人公は当学院の伝説の妖精が見えたばかりに何と普通科の生徒なのにヴァイオリン担当でコンクールに出場をする事に!?
ミニゲーム要素が強く、今作ならではのオリジナル色の強いゲームに仕上がっていました
クラシック音楽って、こんなにも素敵なものだったのですね!
プレミアムボックスと通常版の差は、はっきりいって、このおまけドラマCDですよね?
これまでにも、ドラマCD2作品ありますし、漫画もありますので、キャラクターのことはもうすっかり掴んだ!と思っているアナタならなおさら!買いです!おまけですからホントにちょとですけど・・ゲームプレイ前に、これを聞くとさらに、ネオロマ効果倍増って感じです。
PC版・・ワタシも持ってます。でもこれをかわずにいられなかった理由はただ一つ!思い出の記憶がムービーで再現されることです。
ネオロマといえばLLEDはムービーで、思い出として再現!これが基本だよね?という・・PC版を先にプレイできて良かったけど、やっぱりムービーエンディングにはかえられません。
まんまと企業の策略に乗っている気はしますが・・乗ってみても損はなかったと思います。
に続いたのかこのなのですが、今までに会った甘いセリフを言ってくれる・・とかそう言う感じのゲームではなくセレクションを通してライバル関係だったキャラと親しくなり恋愛に発展する・・というちょっと現実的なストーリーです。
そうはいってもファーターと呼ばれる妖精を探しに走ったり魔法のヴァイオリンを奏でたりするところはシッカリとネオロマしてます。
映像はかなり綺麗です。立ち絵とか何パターンも表情があって飽きません。ただOPムービーのイラストがゲーム中のモノとかなり違って雑な感じがするのが残念です。スチルも皆綺麗でドキドキするものが多いです♪
私はもともとクラシックは好きだったのですが、コルダをきっかけにハマリましたね。ゲームには聞いたことのあるクラシック曲が多く登場し、解釈のし方で色々な曲調で演奏できるので全然退屈しませんでした。むしろ技術が足りなくて弾けない曲をレベルをあげて弾けるようにするのが楽しかったです。
登場キャラは男女ともに素敵なキャラばかりです。裏のある方もいたりして・・進め方によって裏の性格を見る事が出来たりしますよ♪
キャラの攻略はライバル度と親密度によって見られるスチル・EDが変わって来るので同じキャラでも数回プレイしないと全スチル見れませんのでかなりやり込めますよ。もう燃えますね!!
システム自体はかなり良く出来ていると思います。キャラ毎の絡みイベントをスキップできないのが辛かったですね。結構長時間ひたすら見物・・みたいなイベントがチョコチョコ起こったりしますので。残念なところはそれくらいですかね・・・。
クリアしたEDの条件が満たされるとが見れます。
これはかなり良いです!!これ見たさに頑張って各ED見るためにプレイしましたよ。あと、のところでは主人公をはじめとするキャラが今までに演奏した曲が解釈別に聞くことが出来ます。
これも弾ける解釈が増えるとが見られるので頑張りました!!
クラシック好きな方もそうでない方も楽しめるゲームだと思います。
私は今のところこれがベスト1だと思います。買って損は無いと思いますよ。
最初時間がかかり恋愛よりも自分をたかめる方に必死になってしまったが、やってくるうちに本当慣れてきてこんなに奥深くおもしろいゲームだということに気づきました!!
◎なんといっても一人につきEDがたくさんあって、
ネオロマンスの特徴であるムービーEDはやっぱりさすが!!!
◎一発では一人のキャラクターを完全クリアはできません
高感度に傾いてとれるスチルや、ライバル度が高くないととれないスチルなど、やっぱりムービーEDを狙うならどちらも高めて相手の好きな楽譜、解釈、衣装しっかり調べていどむべきだと思います
◎相手をまずどこにいるか見つけてその後は相手がいくとこいくとこすべてつけて話しかけて解釈きかせてをするのが良いと思います
いつでもスチル獲得チャンスを逃さないようにストーカーのつもりでドンドンいくべきです(笑
やっぱりムービーEDがとれた時は本当に感動するので甘い甘い金色のコルダだけど最後のムービーでドキッとすることを言うキャラもいるので本当最高ですよ
ムービーをとれてもとれてないスチルがあれば何度も挑戦して完全クリアを目指してください
全然何度やっても苦にならないゲームです(●^v^●)
ときメモGSを購入して、恋愛SLGを好きになって買った2つ目のゲームでした。
私は『楽器』を使うというところに惹かれ、購入したのですが。
やはりコナミさんとは違うシステムにちょっと慣れない部分、そして、フルボイスではないという点に少し残念だなと思いましたが、結構楽しくプレイできたと思います。
EDの種類も2種類あって、ある一定の条件をクリアすればムービーも見られたりなんてもします!
これは、ときメモGSではなかった事なので、とても嬉しかったです。頑張って良かった!と思いました(笑)
楽譜を練習するのも簡単ですし、コンクールで優勝するのも初めてプレイされる方でも面白いと思います。簡単ですしね!
4回のコンクールが終わるまでに仲良くならなくてはいけないというのは、ありますけれど…そんなに焦らずにのんびりと
練習してお目当ての人と仲良くなれば素敵なEDを迎えられます。
それに『思い出』もあって、演奏した曲を聞く事も出来ます。
音楽(クラシック)を好きな方もそうでない方も、コルダをすれば無意識のうちに好きになってしまうと思いますよ?
土浦君、志水君、火原君が私のお気に入りさんですが、他の3人もそれぞれ個性的で素敵です。
きっとあなたにぴったりな人が見つかるはず!
内容も結構良くて、ベタベタな恋愛…ではなくて等身大の高校生と言う感じで私はとても良かったと思います。
売らずにときメモGSの隣りにしっかり並んで保管しています(笑)
ネオロマシリーズ第3弾のゲームです。
アンジェ・遙かなる時空の中でとは、また一味違ったゲームで、珍しくも、現代の学園物です。
今回のゲームは、クラシックが題材です。今まで疎遠になっていたクラシックが、このゲームをプレイしてから好きになりました。
クラシックを知らなくてもどこかで聴いたことがある曲などがあり、尚且つそれを主人公(プレイヤー)が演奏するのが楽しかったです。
(最初は、下手ですがその下手さも笑えます^ー^)
もちろん、恋愛面も豊富です。
個性豊かな7人の男性に友人が2名います。
恋愛も2パターンあり、ライバルとライバルではないがなぜか気になる存在の2つです。
それぞれで、イベントや態度が違うので、何度もプレイでき飽きません。
1度、プレイしたらハマること間違いなしです。
気になる男性の声優陣も人気のある豪華声優陣が演じています。
パソコン版のみをクリアした方もPS2には新たに追加されました、
恋愛エンディングムービーやクリアするたびに増えるおまけイベントなどがありますので、ぜひ、PS2の方もクリアしてみてくださいね。
プレイして損はないゲームですよ。
どっぷりとはまってしまい、夏休みはコルダ三昧で過ぎました。
フルボイスじゃない、難易度が高いなどの問題点を含めても個人的には星五つです。
絵も好みだし、声優さんも素敵な声の方たちばかりでまさに骨抜き。
全体的に糖度は低めですが、私にはこのくらいが適度な甘さでした。
何と言ってもキャラが皆魅力的で、攻略が辛くなかったのが嬉しかったですね。
ライバルたちの色々な一面が覗えるイベントばかりなので、どのイベントも良かったです。
あと、サブイベントも細かくて楽しいです。
コンクール優勝や全制覇も達成感があります。
そして一番の萌え所…いえお薦めポイントは「想い出のひととき」です。
ある特定のキャラ達とのエンディングを迎えたり、演奏できる曲数が増える事によって見る事が出来るのですが…これはいいです。
内容的にはコンクールのその後、つまりはラブラブになった後のお話かな?
とにかく萌えます、悶えます(笑)。
私は「コルダ」をプレイするまでクラシックは聴いた事がなかったし、はっきり言って苦手でしたが、改めて聴いてみると、案外好きだな、と思えるようになりました。
「クラシックはちょっと…」な人でも、十分に楽しめるゲームだと思います。