| ゲーム機 | ニンテンドースイッチ |
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| 発売日 | 2024年4月28日 |
| メーカー | レイニーフロッグ |
| ジャンル | アクション |
幻想的な世界観と独特のアートスタイルが魅力のアクションゲームが、フルHDリマスター版として再登場しました。シンプルな操作方法でありながら、プレイヤーを引き込む多彩なアクションが満載。美しいグラフィックに再構築され、視覚的な楽しさがさらに増しています。独創的なビジュアル表現はまるで一枚の絵画を楽しんでいるかのような感覚を与え、プレイヤーを異次元の世界へと誘います。さらに、本作ではロード時間の短縮と最適化が施され、滑らかなゲームプレイが実現。2010年の日本ゲーム大賞フューチャー賞受賞やネット流行語大賞をも受けるなど、当時の話題作としての地位を確立していました。これらの要素が一つになり、初心者から経験者まで楽しめる内容となっています。新たな時代に生まれ変わったこの作品で、再びその魅力を体験してください。
エルシャダイについては、あの「そんな装備で大丈夫か?」のフレーズが印象的ですね!でも、ただのネットミームとして消費されるのはもったいないと思います。このゲームは見た目以上に面白いんですよ。3Dアクションとしての完成度が高くて、初心者でもすぐに楽しめるところが魅力です。確かにプレイ中はちょっと単調に感じる部分もありますが、戦略的に考える要素もあって、上級者でもやりごたえを感じられます。グラフィックは10年前の作品ということで、古さを感じることもありますが、トゥーンシェードのスタイルが独特で、鮮やかさがあっていいですね。また、ストーリーはちょっと物足りないところもあるけど、全体的には楽しめました。ロード時間が少し長いのは残念ですが、それを差し引いても楽しむ価値があるゲームだと思います。ぜひもっと多くの人にプレイしてほしいです!
「El Shaddai」をプレイしてみましたが、全体的にはまあまあ…という印象を受けました。操作性は特別悪くもなく、良くもないといった感じで、特に感動する部分はなかったです。グラフィックは確かにPS3時代のもので、今の基準で見ると少し物足りなさを感じるかもしれません。ただ、サウンドに関しては、神聖感を感じさせるBGMが多くて、多くを堪能できました。プレイしていて普通に面白く、途中で挟まれるバイクゲームには何度も挑戦したくなる瞬間がありました。だけど、ゲーム全体のバランスは普通でした。制作の都合で焼き増しの部分や打ち切り感があれば、どうしてもそこに勿体なさを感じてしまいます。結局、ミームとして聞いたことのある人も多いと思いますが、ゲーム自体は普通に楽しめました。制作上の問題もあるかもしれませんが、その点を理解しておけば、楽しむ余地はあると思います。こんな曖昧な気持ちになるゲームも、私の気分にはちょうどよかったりします。
「エルシャダイ」のニンテンドースイッチ版、リマスターにされてグラフィックがすごく綺麗になっててテンション上がる。元々は2011年にPS3とXbox360で出たやつなんだけど、なんであんなに売れなかったんだろうって思うくらい、ストーリーも独特だし、グラフィックも素晴らしいと思う。戦略的なアクションも楽しめるし、ボス戦は特に緊張感あってめっちゃ面白い。バランスも良くて、飽きが来ないなって感じ。限定版なんかはドラマCDとかも付いてて、ファンにはたまらないでしょ。こういうちゃんとした作品がもっと注目されればいいのに、ってちょっと残念に思う。