| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2003年7月31日 |
| メーカー | バンダイ |
| ジャンル | アクション / シューティング |
『機動戦士ガンダムSEED』は、プレイヤーがストライクガンダムのパイロット「キラ・ヤマト」となり、親友「アスラン・ザラ」との壮絶な戦いを体験するアクションシューティングゲームです。原作TVアニメのストーリーを主人公の視点で追体験でき、登場キャラクターたちのフルボイス通信が戦闘中に響くことで、まるでアニメの一部にいるかのような没入感を味わえます。
戦闘シーンでは、3D空間を利用したダイナミックなアクションが展開され、全方位から襲いかかる敵を「ニューロポインター」機能で自動ロックオンし、爽快な戦いを楽しめます。さらに、対戦モードでは、原作に登場する様々なモビルスーツを選択可能。デュエル、バスター、ブリッツ、イージス、ストライク、さらにはフリーダムやジャスティスガンダムも操作できます。
美麗なイラストは全て新たに描かれ、キャラクターたちの動きや表情は生き生きと表現されています。原作に忠実なストーリー展開と魅力あふれるキャラクターたちとの交流を通じて、SEEDの世界を余すところなく楽しむことができる、ファン必見の作品です。
ベルトアクションみたいなシューティングゲーム。悪くないと思います送料とか全部入れてもアマゾンで200円で買えたので良かったですが傷があったのか二回目以降プレイで何回かオープニング時止まったり動いたり止まったりしてやっとプレイできたって感じです。皆さんクリヤするのに短時間で短いと言う方もいらっしゃいましたがベルトアクションのファイナルファイトなどに比べたら長い方だと思いますファイナルファイトやナイツオブドラゴンなど1時間あればクリアできるゲームに比べたらながいかと…。本編協力プレイ有りません。対戦だけ2Pできます。
このゲームについては酷評が多いですが私は悪くないと思います。確かに定価で買う価値はありませんが私は300円そこそこで購入したので楽しかったです。
ゲームの流れはセガサターン版の機動戦士ガンダムやZガンダム前後編のシステムを組んでいて基本2Dの中に3Dが入り混じっている感じです。ストーリー的には発売された時にTVシリーズが完結していなかったので途中までしかありませんがオープニングにはTMさんが歌ってくれるし、完全ボイスで雑魚キャラまでしゃべってくれ、ステージ間にはアニメーションありです。
ゲーム自体親切設計でゲームオーバーになってもHPとフェイズシフト装甲がフルになってやられたところから再開できるのでユーザーを選びません。
まあ、本当にSEEDの世界を知りたい方には本作より(終わらない明日へ)の方を買うことを奨めます。こっちはSEEDのみですがTVシリーズのすべてを網羅しています。まあ、自称ガンダム通の人は両方やってみてください。
星は4つつけます。普通よりは上の出来だと思うよ!
■360度、あらゆる方向から敵が迫る豪快な戦闘シーン。
敵を自動でロックオンするニューロポインターにより、簡単な操作で鬼神の如き戦いが再現される!!
■リアルボイス機能が、アニメの興奮を再現!!
戦闘中の要所要所では、登場キャラクターによるフルボイスの通信が入ります。
これにより、戦闘での臨場感をリアルに再現!原作のあのシーンがゲームで蘇る!
さらに、あくまで戦争は兵器ではなく人間どうしの戦いだということが強調されます。
■対戦モードも搭載!
このゲームで良い所は、やはり、キャラクターに成りきってゲームが出来ることではないでしょうか。しかも、そのなりきる事ができるキャラがキラ・ヤマトなんですから。でも、私的には、アスラン・ザラが好きなので、ちょっと残念な気もしますけど。
イベントで、このゲームの存在を知りました。試しに出来るみたいでしたので、実際にやってみました。とてもリアルで、何よりもSEEDが好きな人にはありがたい、フルボイスなんです。戦闘も、始めのうちから難しいという訳でもなく、やりやすいです。
凄く、面白かったですよ。これは、買っても損は無い感じです。
21世紀最初のガンダムシリーズ、「機動戦士ガンダムSEED」がついにPS2に登場!
美少年美少女、カッコいいメカニック、馴染みやすいが奥の深いストーリーで男女ともに人気のあるこの作品。
その魅力的なキャラクターがしゃべりまくり、その魅力的なガンダムを自分で操れる!
ストーリーモードで敵をなぎ倒すのもヨシ、対戦モードで友達と白熱するのもヨシ!
コレを買わなきゃ「SEEDファン」じゃない!?