| ゲーム機 | プレイステーション5 |
|---|---|
| 発売日 | 2024年3月22日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | アクション / オープンワールド |
多彩なアクションと自由な冒険が織りなすオープンワールド体験。それがこのゲームの魅力です。プレイヤーは自らの分身「覚者」を操作し、AIによって自律的に行動する従者「ポーン」を引き連れて、最大4人のパーティーを形成します。この独自のシステムにより、プレイヤーはまるで他の誰かと冒険を共にしているかのような没入感を味わえます。広大なファンタジー世界では、地形や敵の特性が多様で、プレイヤーの戦術や職業選びによって戦闘スタイルも自由自在に変化します。多彩な職業を駆使し、自分だけの戦闘を楽しむことができる本作では、冒険の度に新たな発見が待っています。一人プレイでも、仲間と共に成長しながら進む道のりは、魅力的なストーリーと相まって、心に残る体験となることでしょう。あなたの冒険が、今ここから始まります。
面白いとは言えど、プレイする中でいくつかの疑問が浮かびました。気がつけば200時間も費やしてしまったのは、単純にそのゲームに没頭してしまったからですが、ジョブのレベル上げやサブクエスト、洞窟の探索など、確かにやり込み要素は豊富です。特にNPCに名前が付いていて、無関係なキャラクターとも友好度を上げられる点は面白い試みだと思いました。しかし、その一方でNPCの行動にはヒヤヒヤさせられることが多かった。護衛任務の最中に、突発的なクエストでNPCが敵に向かっていく場面ではイライラを覚えることもありましたし、川に落ちてしまうなんて見てられない。サブクエストも少しばかり進行不能になるケースが多いので、攻略情報を常に確認しなければならないというのもストレスです。ですが、これらの不備を受け入れた上でも、ストーリーや戦闘、探索は十分楽しめました。お供のポーンには特に愛着が湧き、エンディングを迎えた後は、再度のプレイに駆り立てられる衝動が湧いてきます。結局、こんな風に時間を忘れてしまうゲームに出会えるのは幸せなことだとも思いますが、もう少しNPCの挙動やサブクエストの進行に改善を見せてくれれば、さらに満足できるのになと感じました。
ドラゴンズドグマ2をプレイしてみて、いろいろ感じたことがあります!まず、操作に関して少しイライラするポイントがありました。会話とダッシュが同じボタンなのは、慣れるまでちょっとストレスに感じました。それから、段差を越えるのも思ったより手間取ったりして、もう少しスムーズだといいなと思います。
グラフィックはREエンジンを使っているらしいけど、やっぱりバイオシリーズのような美しさには及ばなくて、ここはちょっと残念でした。ただ、ムービーシーンはすごく綺麗で見応えがありましたよ。サウンドは…記憶に残らない感じでしたが、全体の雰囲気には合っていたと思います。
熱中度については、こういうタイプのゲームが好きなので頑張ってやってはみたんですが、何をするにも時間がかかってしまう点がちょっと面倒に感じました。無理に意地を張って遊んでるような気もしたり…。
二週目を含めての仕様については、ちょっと厳しめな印象。追加されるジョブもあまり増えず、やることが変わらないのは残念です。また、ゲームのバランスは結構難しかったです。お金がかかることに関しても、カプコンが何か社会的なメッセージを伝えたかったのかな?でも、正直バランスが悪いと感じざるを得ませんでした。特にボス戦では、運次第であっさり終わってしまったりすることもあったので、そこがちょっと不満でしたね。
全体的に見ると、ウィッチャー3やレッド・デッド・リデンプションとの比較を避けられない自分がいて、必要な要素が少し不足しているように感じました。前作の不便さは愛着に変わっていた部分もあったけど、今回のゲームにはちょっと物足りなさを感じてしまいました。それでも、これからの改善に期待したいなと思います!
ゲームをプレイしてみて、いろいろな感想があります。まず、操作性については、アクションがあまり感じられず、特に回避が難しかったなと思いました。攻撃が来るのが分かっていても避けられないことが多くて、少しもどかしい気持ちになりました。グラフィックはきれいだったので、その点では楽しめました。音楽は心に残るものは少なかったけれど、レベルアップやクエスト達成時のBGMはちょっと嬉しかったです。
プレイしていると、気づけば時間が経っていることが多かったので、序盤や中盤のボス戦では結構熱中できました。途中で投げ出したくなることも何度かあったけれど、真エンディングまで頑張って遊びました。バランスについては、シーフやマジックアーチャーの強さに驚きましたが、難易度が低いわりに繰り返し作業が多い点が少し残念でした。
ポーンと一緒に旅をするのは楽しいけれど、移動がとにかく面倒でした。クエストも長距離移動ばかりで、時間を移動に使うことが多くてちょっと辛かったです。また、ヒントが少なかったため、攻略サイトを参照せざるを得ない場面も多かったです。
全体的にストーリーやゲームの流れに気を使うところが多く、いくつかの要素にストレスを感じてしまいました。前作の雰囲気を楽しみにしていたのですが、いろいろと残念な部分が目立ちました。次回作がどうなるかは分かりませんが、ちょっと自分には合わなかったかなと思っています。
「ドラゴンズドグマ2」をプレイしての感想ですが、全体的には楽しめる作品だと思いました。ただ、いくつか気になる点が多かったのも事実です。特に、戦闘終了後のポーンとのハイタッチには非常にストレスを感じました。戦闘が終わった瞬間にポーンが勝手に前に進んでしまい、そのまま崖から落下してゲームオーバーなんてことが何度も起こりました。この演出の間は操作ができず、繰り返し戦う場面ではとても不便に思いました。自由にファストトラベルができない点もマイナス要素だと感じました。お使いクエストでは、NPCが頻繁に移動するため、どこにいるのかをマップで探し回る必要があり、思うようにプレイできずもどかしさを感じました。また、さまざまな不具合も多く見受けられました。たとえば、周囲に敵がいなくても戦闘が続く、ポーンが突如いなくなる、地面をすり抜けるといった現象もありました。これらはアップデートで改善されることを期待しています。多くの不満はありましたが、それでも楽しめたからこそ星4を付けられる作品でした。次回作では、もっとしっかりとした作り込みと完成度の向上を期待したいです。
ドラゴンズドグマ2には、なんだかんだで楽しんでしまった部分もあれば、首をかしげたくなる点も多かった。アクションRPGとしてのストーリーは、色々な謎をはらんでいるけれど、それがちゃんと解決されないまま終わる感が強くて、うんざりする部分があったりする。操作性は悪くないけれど、その分スキルや技が限られたボタンに割り振られていて、自由度が低くなっちゃってる感じが残念。グラフィックは見た目は美しいものの、PS5の性能をフルに引き出してるとは言えない印象。音楽も特に心に残るものはなく、ただのBGMとして流れているだけ。クエストが豊富で、つい熱中してしまうのは確かだけど、一周目でやり逃したことが気になって二周目に挑みたくなる要素でもある。ゲームバランスは低めの難易度が好みの年齢層には向いているかな。しかし、動作が重くなったり、大きな敵にしがみついているときに空中に浮いちゃったり、クエストが進行しなくなったりという甘さはいただけない。全体的に、なんだかもやもやした気持ちになりつつも楽しく遊んでいたのは事実だ。
私は最近、ドラゴンズドグマ2というゲームを楽しんでみたのですが、いくつかの点にちょっと戸惑ってしまいました。まず、操作性があまりスムーズに感じられなかったんです。特にアイテムを取りたいときに、ジャンプを何度も試みてしまって、結果的に違う動作をしてしまうことが多くて少しストレスでした。ダッシュでスタミナが減るのはわかりますが、敵と戦っていない時はそこまで気にしなくても良いのでは?と思ってしまいました。
グラフィックについては、PS5というハードウェアを前にしても、ちょっと物足りなさを感じました。特に崖の登り方が少し古い感じがして、何度もジャンプしては引っかかってしまうのが、ちょっと残念でした。音楽がどんな感じだったかもあまり記憶に残っていないんですよね。オープンワールドなので、そういうものかなとは思いましたが。
最初のうちは楽しめていたのですが、中盤を過ぎると少し飽きがきてしまいました。操作性のもどかしさもあって、後半は早く終わって欲しいと思ってしまったんです。UIもPS4とPS5での違いがあったり、海に入ったらダメという設定があるのも、ちょっと引っかかりました。全体的に、評価が高い割にはお手軽な感じの凡ゲーだったなと思います。もっとスムーズに遊べると良いなぁと思いつつ、次回作に期待したい気持ちです。
ドラゴンズドグマ2をプレイしてみたけれど、これがなかなか中毒性が高い。私、ソウルシリーズのファンなんだけど、このゲームの難易度はちょうど良くてストレスなく楽しめる。戦闘システムもユニークで、他のゲームにはない面白さがあって心底楽しんでる。ただ、発売当初の辛口なレビューが何だかなーと思ってたよ。世間が騒いでた点がまさに楽しさの要素だと思うの。
まず、ワープが簡単にできない点。今のオープンワールドってだいたい簡単にテレポートできるから最初は「ダルいな」と感じたけど、これが逆にリアリティを感じさせてくれて、ゲームに没頭できる。時間を忘れさせる魅力があると思う。サクッと進ませたい人には向かないかもしれないけど、ガッツリ楽しみたいゲーマーにはぴったりだと思う。
次に、セーブデータがひとつだけってのも、取り返しのつかない緊張感があって燃える要素だと思う。あと、竜も面白いポイントだし、魅力的だよ。在り来たりだなと感じるのは、オープンワールドの広大さがエルデンリングやゼルダには及ばないところ。道は大きいけど、実際は一本道や分岐しかないんだよね。NPCが馬鹿すぎて高いところから落ちたり溺れたりするのもイラっとするし、もう少し賢く設計してほしいわ。ポーンの会話も単調で、同じ話ばかりしててもう少し面白いコメントを増やしてほしい。でも全体的には本当に楽しめるゲームだと思うよ。
待望のシリーズ最新作がついに登場しましたが、案の定、待たされた分の期待と不安が入り混じる複雑な心境です。これまでの作品をプレイしてきた私としては、操作性については特にバトルがスムーズで楽しめた反面、メニューやマップのUIの不便さには少しイライラしました。フォトモードも使いにくく、期待していた分だけ残念な気持ちが強いです。
グラフィック面では、バトルのエフェクトやモーションが圧巻で、フィールドの油絵調の美しさには心を奪われました。特に昼と夜の明暗の描写は、細やかな表現が感じられて素晴らしいですが、全体のフレームレートが低めなのは少々残念です。サウンドに関しては、環境音を主体にしたBGMが移動時の雰囲気を醸し出し、街やバトルではグッと引き込まれる使い方をしている点は高評価です。ただ、モンスターの声やアクション音がもっとバリエーション豊かになると嬉しいですね。
プレイしていると、時間の経つのを忘れるほどの熱中度があり、夜プレイを始めたはずがいつの間にか朝になっていることも珍しくありません。フィールド探索に80時間も費やしてしまった今、周回するかはまだわかりませんが、トロフィーコンプを狙うなら200時間以上はかかるでしょう。
ただ、このゲームのバランスはシリーズ初見の方には厳しいかもしれません。移動に制限があり、荷物の重量やファストトラベルの制約があるため、特に特有の戦闘スタイルには慣れるまで大変かもしれません。仲間のポーンのジョブの組み合わせも重要な要素で、戦略性が高いのは良いが、やや難易度が高いと感じます。
全体的には、懐かしさと新しさが融合したRPGの印象で、ドラクエ3を三次元グラフィックにした感じ。ジョブの組み合わせや限られた荷物、移動手段など、楽しむ要素が詰まっているので、引き続き探索を続けたいと思っています。少し疲れた心を癒してくれる、そんなゲームです。
ドラゴンズドグマ2をプレイして、本当にワクワクしています!マップが広がったことで、探検する楽しさが倍増していて、山を越え谷を越え、知らない場所を歩き回るのがたまらなく楽しいです。確かにスキルの種類が減ってしまったのは少し残念ですが、それでも全体的には満足しています。グラフィックも本当に素晴らしくて、派手なエフェクトが目を引き、戦闘がさらに盛り上がります。ボス戦では、前作の懐かしいフレーズが流れる瞬間もあって、それがまた心をくすぐりますね。毎日4時間もプレイしちゃうぐらい、飽きが来なくて、遊び続ける楽しさに夢中です。特にレベル上げや素材集めがあって、やり込み要素が豊富です。敵との戦闘も、ついつい軽視してしまうとあっさりやられちゃうので、その緊張感がまたいい感じです。本当に、長く遊べる素敵なゲームだと思います!これからも遊び続けますよ。
いやぁ、これは本当に面白いゲームですね!現在LV24で、メインクエストをいくつか進めているところですが、どんどん引き込まれていますよ。ファンじゃなくても楽しめる内容だと思います。マップが予想以上に広大で、冒険している感がたまらないです。まさに王道のアクションRPG!最近は他のゲームをお休みせざるを得ないほどです。
戦闘も本当に爽快で、特にお気に入りのポーンと一緒に敵を倒す瞬間はたまりませんね。剣や魔法、弓矢、どれも使うのが楽しくて、いろんなスタイルが試せるのが嬉しいです。グラフィックも素晴らしくて、森や水の描写が本当に美しい。音楽や効果音もゲームの雰囲気にマッチしていて、まるでその世界に入り込んだ感じになりますよ。
メインクエスト以外にもたくさん冒険していて、レベルアップやジョブポイントの獲得に熱中しています。探検する中で金が見つかると、つい笑顔になってしまいますね。失敗したクエストもあって、全クリアを目指して何度も再挑戦したくなります。
ゲームバランスも絶妙で、装備やアイテムの管理にハラハラドキドキしながらプレイしています。もう、これ以上のゲームはないのではと思わせるほど、心から楽しんでいます。最高ですね、これは!