| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2002年5月2日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | スポーツ |
このサッカーゲームは、FIFA(国際サッカー連盟)公認の2002年ワールドカップをテーマにした唯一無二のタイトルで、実際の大会の迫力を忠実に再現しています。全32か国の出場チームと選手が実名で登場し、日本や韓国のスタジアムがリアルに描かれ、臨場感あふれるプレイを実現しています。ワールドカップモードでは、お好きな国を選んで予選から決勝大会までの激闘を楽しむことができ、スタメン選手の選定やフォーメーション設定を通じて、自分だけの戦略を展開できます。また、エキシビジョンモードでは、対戦相手や条件を自由に設定できるため、シミュレーションによる夢の対決も楽しむことが可能です。選手のリアルさや細部まで作り込まれたスタジアムも相まって、まるで実際の試合を観戦しているかのような体験を提供します。ファン必見のこのゲームで、あなたのサッカースキルを試してみてください!
このゲームはサッカーゲームでシュミレーションではありません。
自分はウイイレも持ってるので、これで普通のサッカーはしてません。
とにかくシュートがどこからでも決めれるし、仕方がサッカーじゃないです。
一言で言うと、映画の小林サッカーみたいな感じです。
もうそれ以外いうことはありません。あのままです。ただそれが面白いです。
ひとつ言うとボールから火が噴きます。小林並に。後はやってください。
ひとつきになったのがスタープレイヤーは、パス、シュート、フライのいずれかが他より綺麗に決まるようになってます。
ただそれ以外はすべての選手に個性がないです。
シュートもすべての選手がベッカムのフリーキック以上に曲がるし。
走る速度も違いは今のとこわかりません。
顔は海外の有名プレイヤーと中田以外、似せる気がないです。
いいんです。これにそこまで期待してないし、だからウイイレ買ってるし。
これでサッカーができる。シュミレーションができるとは思いません。
ただその超人ぶりが好きです。売れてないし、安いから買ってみては?
通常は、ロールプレイングや歴史シミュレーションゲームばかりやっており、サッカーゲームは初めて購入しましたので、他の商品との比較はできません。買ったきっかけが、ワールドカップで世間が騒いでいるなか、子どもが欲しいと言ったからです(というのに託けて自分も欲しくて買いました)。
高度なテクニックを発揮しやすいのかどうかは分かりませんが、ドリブル、パス、シュートなどの基本的な動作は簡単にできて、小学1年生の子どももすぐに遊ぶことができました。本人も大喜びです。色々な国を選べるので面白いです。グラフィックも良いのではないでしょうか。何より、選手入場の曲も、新しくなったアンセムをそのまま使用していますし、競技場の雰囲気もかなりのものだと思います。
高等なテク二ックを駆使して、サッカーゲームを楽しむ方にはどうか分かりませんが、普段、ロールプレイングを中心にやっている人間としては、そこそこ楽しめる商品だと思います。
そういう意味で、2002FIFAワールドカップ記念で買われる方にはお薦めだと思います。
ちょうどワールドカップツアーへ行った際に、会場でデモをしていたので、早速プレーをさせてもらいました。今回の大会に特化して作られていることで、本番をイメージして楽しめる上に、オフィシャル商品だから可能な選手名などが実名です。それによってより一層臨場感がアップしてます。これで遊ぶと、本番が待ち遠しくなる欠点?もあり。
ワールドカップイヤーの今年、FIFAが公認する唯一のソフトがこの2002 FIFAワールドカップです。
ワールドカップに出場する32カ国の選手は全て実名との事らしいので、自分なりのワールドカップをシュミレートしてみるのも、いいのではないでしょうか?
今までに数多くリリースされたサッカーゲームの中で、グラフィック・操作性・臨場感のどれをとっても最高峰のシリーズです!
EAのゲームは、世界で唯一FIFAのオフィシャル・ライセンスを取得していて、選手のルックスやパラメータ・動作まで忠実に再現している驚異的なゲーム!
自分でアレンジした日本代表で栄冠を勝ち取るのは大変ですが、ぜひプロモード・45分ハーフで実体験してみて下さい!!