| ゲーム機 | プレイステーション4 |
|---|---|
| 発売日 | 2017年11月3日 |
| メーカー | ソニー・インタラクティブエンタテインメント |
| ジャンル | シューティング |
第二次世界大戦を舞台に、本作は最新のゲーム技術によって息を呑むようなリアルな戦場体験を提供します。ノルマンディー上陸作戦をはじめとする数々の歴史的な戦闘を舞台に、プレイヤーは一兵卒として仲間たちと共に過酷な状況を生き抜きます。キャンペーンモードでは、壮大なストーリーが展開され、友情と絆が深まる中で刈り取られる緊迫感ある戦闘が楽しめます。一方、マルチプレイヤーモードでは、世界中のプレイヤーと共にダイナミックなバトルを繰り広げ、シンプルながらも奥深い戦術が求められる緊張感に満ちた対戦が待っています。また、協力プレイモードでは、オリジナルのストーリーと予想外の展開がプレイヤーを魅了し、他のモードとは異なる新しいゲーム体験が提供されます。結果、戦争の厳しさと仲間たちとの結束をテーマにした本作は、プレイヤーを新たな戦場へと誘います。
私は30代のゲーム初心者ですが、最近プレイした「コール オブ デューティ ワールドウォーII」がとても印象的でした。このゲームは、他のシリーズ作品とは異なり、未来戦ではなく第二次世界大戦を舞台にしているため、非常に期待していました。PS4での美しいグラフィックと、臨場感あふれる演出に心を奪われました。特に、欧州前線を舞台にした感動的なストーリーには、思わず引き込まれてしまいました。
難易度をレギュラーに設定してキャンペーンモードを楽しんだのですが、各ミッションの緊張感や迫力には本当に驚かされました。「原点回帰」としての評価にふさわしい作品だと思います。ただ、ストーリーには物悲しい側面もあり、爽快感を求める方には少し物足りないと感じるかもしれません。それでも、コールオブデューティシリーズや第二次世界大戦を題材としたFPSが好きな方には、是非おすすめしたいゲームです。私も初心者ながら、これからもっといろいろなゲームを楽しんでいきたいと思います。
私は30代の初心者として、オンライン対戦のみをプレイしましたが、正直なところ「コール オブ デューティ」らしさは感じました。ただ、見た目や派手さに欠けていて、ちょっと飽きやすいなとも思いました。ゲーム全体に古臭い印象があるのも気になるところです。開発元のスレッジハンマーが今後どれだけ新しい要素を盛り込んでいくかが、このゲームの長続きに影響するでしょう。現在はプレイヤーも多く、FPSを楽しみたい方には適した作品だと思いますが、撃ち合い以外の要素がもっと充実してくれることを期待したいです。
コール オブ デューティ ワールドウォーIIをプレイしてみて感じたことを書いてみます。マルチプレイヤーは、もはや上手な人を選ぶモードという印象が強いです。並以上の腕前や強いメンタルがないと、本当に楽しめないかもしれません。私のようなライトゲーマーには少しハードルが高いと感じます。でも、キャンペーンモードはよくできていて、ストーリーが深いので楽しめました。それにゾンビモードも、難易度は高いものの、その恐怖感と緊張感のおかげで飽きずに遊べました。結局、私自身はキャンペーンとゾンビモードで満足できたかなと感じています。過去の戦争を舞台にしたゲームは、やっぱり心惹かれるものがありますね。私としては、また遊んでみたいと思っています。
「コール オブ デューティ ワールドウォーII」をプレイしてみて、昔ながらの陸上戦の楽しさが戻ってきたことにとても嬉しく思っています。最近の未来戦とは違って、リアルな戦場に身を置いているような感覚が味わえて、心が躍りますね。もともとコールオブデューティを未来の戦いから始めた方には、少し戸惑いがあるかもしれませんが、それでもぜひ手に取ってほしいです。昔からのファンはもちろん、初めてこのシリーズに触れる方にとっても、新しい発見が沢山あると思います。たまにはこうした歴史に根ざしたテーマも楽しいですよね。皆さんもぜひ一緒に戦場を体験してみましょう!
久しぶりに「コール オブ デューティ ワールドウォーII」をプレイして、やっぱりこのシリーズの原点に帰った感が心地良いですね!ブーストジャンプやウォールランのない、オーソドックスな地上戦ができるのが嬉しくて、まさに懐かしさを感じます。確かに未来戦も悪くはないんですが、BO3のような派手なキャラクターやプラスチックのような銃のデザインは正直苦手だったので、今作は泥臭さ満点のリアルな戦場が体験できて、大満足です。ただ、好きな要素もあれば苦手な部分もあって、司令部のシステムは個人的には必要なかったかなと思います。オンライン環境が必須なのがちょっと残念ですが、皆さんと一緒に戦える楽しさがあるので、ぜひプレイしてみてほしいですね!
コール オブ デューティ ワールドウォーIIをプレイしていると、まるで自分が戦場の一兵卒であるかのようなリアルな体験を味わうことができる。このゲームは泥臭く、地道な戦いが求められるので、私のようにヘビーゲーマーな50代女にはぴったりだ。ただ、少しもどかしさを感じることもあった。体力が自然に回復しないため、毎回慎重に行動しなければならず、回復アイテムを仲間からもらいながら戦うというのは本当に戦争を意識させられる要素だ。キャンペーンモードではミッションに対する手こずりがあって、何をすればいいのか分からなくなってしまうこともあったが、プレイを重ねるごとに少しずつ進歩を感じられるのがまた楽しい。
グラフィックも非常にリアルで、敵味方が密で戦うことが多いため、似たような色合いの服を着ている敵にうっかり味方を誤射してしまう危険もある。これには相当な慣れが必要だと思うし、それがまた緊張感を生む。でも、その瞬時の判断を迫られる瞬間や、仲間との疑似的な協力が日常の憂鬱から解放してくれる気がする。
ナチゾンビモードも魅力的で、別のFPS体験を通じて新たな楽しみを見つけられるのも良い。ただ、未来系のFPSでできていたことができないもどかしさが逆にリアリティを感じさせ、多くのことを考えさせられる。爽快感を求めるなら他のゲームを選ぶことをお勧めするけれど、リアルな戦争から何かを感じたい人には、ぜひ挑戦してほしい作品だと思う。
コール オブ デューティ ワールドウォーIIをプレイしてみたけど、正直言ってなかなか面白い。第二次世界大戦を舞台にしているから、未来のゲームとは違ってリアル感があっていい。未来戦では戦術が特殊だけど、これには一般的なFPSの戦い方が結構通用する。突撃するよりは慎重に進むことが勝利の鍵なんだと思う。マップは狭めだけど、試合がサクサク進むから短時間で楽しめるのもいいね。グラフィックはしっかりしていて、リアルな武器がたくさんあってカスタマイズもできるのが嬉しい。サブマシンガンから狙撃銃まで、いろいろ選べるのが楽しい。連続で敵を倒すと空爆もできるし、兵科の選択が戦略に幅を持たせてくれる。ただ、無課金でも結構遊べるのは良いけど、ボイスチャットが完全にオフにできないのはちょっと面倒だ。 PSカメラをつけている人の声が勝手に入ってくるのには注意が必要だね。全体的には、暗い性格の自分でも楽しめるゲームだと思う。
コール オブ デューティ ワールドウォーIIをプレイしてみた感想を少しお話ししたいと思います。昔ながらのCODに近い感じがして、ブーストや壁走がないのは個人的にはグッド!やっぱり現代戦もいいけど、昔を知ってるオジサンとしては懐かしさがあって嬉しいですね。ただ、パークのシステムがちょっと変わりすぎちゃって、もう少し自由度があっても良かったかな。銃にサイレンサーを付けるのが難しいのも少し残念でした。オンライン対戦後のフリーズや停滞もなんとかしてほしい!バグが多いのは覚悟しないといけないかも。エピックな銃や装飾のシステムも、運要素が強いのでやめてほしいところです。課金目的なのかな?それでもゲーム自体は面白いと思いますし、これから買う方はアップデート後にやるのが良いかもしれませんね。改善点は多いですが、楽しんで遊べる部分もあるので、期待をこめて待ちたいと思います。MW2のリメイクもいつか出てくれるといいなぁ!
最初は、他のタイトルと比べるとジャンプが少ないし、武器のデザインも好みではなかったので、すぐに飽きてしまうかもと心配していました。しかし、私の苦手なジャンプショットにあまり気を使わずにプレイできることで、逆にキルが取りやすくなり、少しずつ楽しさを見出すことができました。自分に合った感度や武器を見つけることで、より没入感を感じるようになっています。新しい武器が追加されることを楽しみにしており、これからもこのゲームを続けていくつもりです。プレイするたびに、新たな発見があるのが魅力ですね。
「コール オブ デューティ ワールドウォーII」をプレイしてみて、正直な感想を言わせてもらうと、マップに関してはちょっと残念でした。もっと楽しくなるような工夫があれば良かったのにと思います。それに、スナイパーのプレイヤーが多すぎて、しっかり戦おうと思ってもすぐにやられちゃうのが面倒でした。せっかくのチーム戦なのに、味方や敵ともに前線が少なくて思うように撃ち合えないのがもどかしいです。突っ込むとすぐに狙われちゃうし、試合が時間内に終わらないこともたくさんありました。全体的に、私的には今までのコールオブデューティの中では一番残念な作品かもしれません。もしこれを買おうと思っているなら、お金に余裕のある方をおすすめします。もう少し面白くなる要素があれば、もっと楽しめたかもしれませんね。