| ゲーム機 | プレイステーション5 |
|---|---|
| 発売日 | 2022年10月28日 |
| メーカー | アクティビジョン |
| ジャンル | シューティング |
小規模戦闘や危険な潜入作戦を舞台に、タスクフォース141(TF141)と共に迫力のアクションを体験!プレイヤーは、精密な装備を駆使して、敵との水中戦や塞がれた基地の破壊工作、運河への潜入といったミッションに挑む。このゲームでは、山中の秘密軍事施設に囚われた重要人物の解放を目指し、緊迫感あふれるストーリーが展開されます。
驚くべきサウンドデザインやリアルなライティング、グラフィックによって、まるで実際に戦場にいるかのような没入感が味わえます。多彩な戦略や戦術を駆使し、仲間と連携しながら任務をクリアしていくスリル満点の体験が待っています。プレイヤーの選択次第で結果が変わるダイナミックなゲームプレイが楽しめ、リプレイ性も抜群。戦闘の緊張感と感動の物語を、ぜひ体感してください。
キャンペーンについては、いつものように特殊部隊を操作するFPSアクションであり、特に新しい発見はないように思える。マルチプレイのチームデスマッチに関しては少し意見を述べたい。リブート版と同じく、広めのマップ設計が施されており、ドアの開閉や水中での移動をうまく活用することで、自分に有利な状況を作り出すことができるのは良い点だ。銃器の効果音は全体的に品質が高く、その銃声やリロード時の金属音が戦闘の緊張感を引き立てる。これがなければ、まるで臨場感が欠けてしまうだろう。特に気になるのは、スキルベースマッチングの導入である。ここで感じるのは、味方や敵の実力が拮抗している試合と、一方的な負け試合の組み合わせが多く、運が悪いと一気に楽しめなくなることがある。キルストリークのガンシップに関しては、特定のマップで敵を殲滅できる楽しさがあるので、これは良い部分と言える。ただ、全体的にはゲームの楽しさには波がある印象だ。
コール オブ デューティの新作をプレイしてみたのですが、いくつか気になる点がありました。まず操作性はすごくスムーズで、過去の作品と同じように楽しむことができました。グラフィックに関しては、本当に綺麗で、細かいところまでよく作り込まれているなと感じました。音も迫力があって、ゲームの雰囲気を盛り上げるのに一役買っています。
ただ、個人的には熱中度があまり感じられなかったです。そのせいか、継続して遊ぶモチベーションも続かないなぁという印象でした。あと、武器やパークのバランスがちょっと気になって、もう少し調整があればもっと楽しめたのかもしれません。
全体的には、前の作品と大きく変わらない印象で、新MWが好きな方には良いかもしれませんが、初代のMW2を期待している人にとってはちょっと残念かもしれません。まだこれから遊ぶ時間があるので、少しでも楽しめるポイントを見つけられたらいいなと思っています。
最近プレイしたこのゲーム、ほんとに最高だよ!ストーリーがしっかりしていて、銃の作り込みも細かいから、マニアな人にも嬉しい要素が満載なんだ。でも、初心者でも楽しめるようになっているのがすごいところ。過去作がたくさんある中で、新作が出るたびに進化を感じられるのが面白いし、グラフィックやシステムもどんどん良くなっていくのが感動的だよね。短い期間でこれだけのクオリティを持ったゲームを作る開発チームには脱帽だよ。敵を倒す爽快感も抜群で、アクションが好きな僕にはたまらない。唯一の難点はメニュー画面がちょっとごちゃごちゃしてることだけど、慣れれば全然気にならなくなるから心配無用!全体的に素晴らしい新作だと思うよ。
「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェアII」をプレイしてみて、やはり操作性には少し戸惑いを感じました。これまでのシリーズを長年楽しんできた私にとって、スラキャンやリロキャンがないのは慣れるまでに時間がかかりそうです。ただ、リアルな戦場体験を目指しているのであれば、仕方がない面もあると思います。だんだんと新しい戦術を考えるのが楽しみになってきました。
グラフィックについては、PS5版の美しさには圧倒されました。画質が素晴らしすぎるあまり、敵を見失うこともありますが、それもまたリアルな戦場の一環かもしれません。このレベルのグラフィックの向上はもう十分だと感じます。
サウンドに関しては、銃声のリアルさが非常に印象的です。ブローバックの挙動と相まって、没入感が格段にアップしました。前作のもやもやとした部分を払拭してくれる心地よさがあります。
全体的に非常に楽しいゲームですが、正直なところ、マンネリを感じる部分もありますし、駄マップも目立っているのが残念です。画質や音響がリアルになったことで、逆に少し疲れることも。とはいえ、楽しいCODが戻ってきたことに感謝しつつ、これから2年間どう楽しんでいけるか、期待を持ってプレイを続けたいと思っています。
最近まではずっとBF一筋でやってきましたが、PS5を手に入れたことで新たなゲーム体験を模索していたところ、話題になっていた作品を試してみることにしました。久々の復帰となると、操作性の良さに感心しました。スライディングも難なく決まるので、初心者でも楽しめると思いますが、敵のスポットがないため、無意識にR1を押しまくってしまうこともあります。それでも、全体的な操作感には特に嫌な点は感じません。
グラフィック面では、マルチプレイやキャンペーンモード共に非常に美しく、BFよりもリアルな印象を受けます。逆にBFが少しアニメチックに見えてしまうぐらいです。サウンドに関しては、確かに軍事オタク向けの要素もありますが、ヘッドセットを使って高音量でプレイすると、そのリアリティには驚かされました。短時間でマッチメイクが行えるのも快適で、時間がない私にとっては非常に助かります。
ただし、バランス面ではFPSの宿命とも言える初期のキャンプ地獄が待ち受けています。以前BFをやっていた身からすると、デスが続いてしまうことも多いですが、テンポが良いため慣れるのも早そうです。実際、周囲の評価は必ずしも良くないようですが、私自身は購入して良かったと思います。プレイの楽しさは間違いなく、特に至近距離戦の迫力はBFをしのぐものがあります。忙しいながらもプレイを続けたいという気持ちが沸き上がってくる、おすすめのタイトルです。
コール オブ デューティ モダン・ウォーフェアIIをプレイして感じたことは、この現代戦FPSの完成度がとても高いという点です。過去や未来を舞台にしたゲームも良いですが、やはりリアルな現代の戦闘が描かれていることに魅力を感じます。基本的に歩兵戦が中心で、無線で航空支援を呼ぶシステムも非常に興味深いです。グラフィックは驚くほど美しく、バトルの映像や効果音は迫力満点で、戦闘の臨場感が伝わってきます。
バトルの距離感が近く、バトルフィールドシリーズと比較しても適度にテンポが良く、個人的にはこの距離感がちょうどいいと思います。武器に関しては、ほぼ実在するものでカスタマイズが可能な点も嬉しいです。本物志向の武器に少し創作の要素が加わっているのも魅力的です。戦闘は短時間で頻繁に起きるので、試合もあっという間に終わり、サクッと楽しむことができます。
ヘッドフォンを使ってプレイすると、相手の足音の方向が分かるのも戦略的で面白いです。PS5の現代戦FPSの中では、これが一番素晴らしい作品だと思っています。ゲームの完成度やリプレイ性が高く、多くのプレイヤーに愛されるのも納得です。