| ゲーム機 | プレイステーション4 |
|---|---|
| 発売日 | 2018年8月30日 |
| メーカー | ソニー・インタラクティブエンタテインメント |
| ジャンル | シューティング / シミュレーション |
匿名の契約者に雇われた傭兵として、機密データを巡るスリリングな攻防に挑むタクティカルマルチプレイヤーFPSです。オンラインで4対4のチームバトルが繰り広げられ、チームメンバー間の緻密な連携が勝利へのカギとなります。戦略的なプレイが求められる本作では、攻撃側のアタッカーが「ファイアウォール」にアクセスするための「アクセスポイント」を解除し、その後機密データをハッキングするというミッションが待ち受けます。また、ボイスチャット機能により、リアルタイムでの意思疎通が可能となり、戦況に応じた素早い判断と連携が求められます。緊張感あふれる戦闘と戦略的な要素が融合した本作で、チームワークを駆使して敵を打ち破り、勝利を掴み取る興奮を体験しましょう。多様な戦術や多彩な武器、マップがプレイヤーを魅了し、仲間との結束を強めるストーリーが楽しめるタイトルです。
私は50代にして、まだまだゲームに夢中のヘビーゲーマーです。このタイトルは、ドキドキのチームバトルが楽しめるタクティカルなFPSで、ワクワクしながらプレイしました。操作方法にもすぐ慣れて、仲間との連携プレイに魅了されました。でも、VRでのプレイということで、やっぱり酔いが気になるのがちょっと辛かったです。大激戦で体を動かすのは楽しかったけれど、コントローラーのコードが足元に絡んできて、思わず苦笑いしました。
比べると、他のシングルプレイのゲームと違い、こちらはゲームの進行がはっきりしているので、飽きずに遊べましたね。シューティングコントローラーを使うと、より没入感が感じられて個人的にはおすすめです。VR酔いさえなければ、もっと楽しめたかもしれませんが、オンラインFPSが好きな方には絶対に体験してみてほしいタイトルだと思います。年齢を気にせず、ゲームを楽しむのだって素敵ですからね!
私は50代となり、最近ゲームを楽しむことにしていますが、こちらのタクティカルマルチプレイヤーFPSは非常に印象に残りました。まず、プレイヤーが傭兵となり機密データを巡って戦うという設定が、個人的には刺激的で興味を引きました。しかし、操作方法には少し慣れが必要で、特に視点の切り替えについては、最初のうちは少し戸惑いました。特に右スティックを使った回転操作は、状況を把握するのに時間がかかったように思います。
さらに、チームプレイが重要なゲームであるため、周囲との協力が求められます。自由に行動するタイプのゲームを好む自分にとって、その点が少し不安なところでもありました。また、VR酔いについては非常に敏感で、残念ながらこのゲームも酔ってしまい、長時間のプレイが難しく感じました。過去の作品と比較すると、スムーズに動けるFPSを好む私には厳しい面があったように思います。
総じて、面白さは十分に感じる内容ではありましたが、体調面がネックで、なかなか思うように楽しむことができなかったのが残念です。もう少し体が慣れてくれれば、もっと楽しめるのかもしれませんね。