| ゲーム機 | ニンテンドースイッチ |
|---|---|
| 発売日 | 2022年4月21日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | シミュレーション / スポーツ |
レジェンドOB「イチロー」が参戦し、育てたオリジナル選手が活躍する新たな舞台「パワパーク」が追加された、野球・育成ゲームの決定版。プレイヤーは、自分だけの選手を育て上げ、様々なシナリオで成長を楽しむことができます。さらに、「ペナント」モードでは、従来の最大30年のプレイ年数が無制限に拡張。実在選手やOB選手が若返って登場する「転生選手」など、新しい要素が満載で、長期間にわたる楽しみを提供します。また、対戦モードでは最大4人まで参加可能で、Switch版では2台の本体とソフトを用意することで、1対1のローカル通信対戦も楽しめるのが魅力。友達や家族との対戦が白熱すること間違いなし!多彩なモードと要素により、いつでもどこでも野球の楽しさを堪能できるゲームです。
eBASEBALL パワフルプロ野球 2022を触ってみましたが、正直なところ、私のような50代のゲーム初心者には少し難しく感じることがありました。操作性については、確かに動きやすいのですが、逆にそのシンプルさが逆に緊張感を与えることもあって、時には戸惑ってしまいます。可愛いキャラクターたちのデザインは好印象ですが、何かしらの圧迫感を覚えるのも否めないですね。音については臨場感があって、馴染みのあるサウンドが流れるのは良いのですが、もしかしたら周りの人にはちょっとした騒音になっているのかもとも考えてしまいます。このゲームは確かに面白いところがあって、ついつい時間を忘れてしまうのですが、その反面、夢中になりすぎる自分が怖いなとも思いますね。子供から大人まで楽しめるバランスも良い点だと思いますが、私にとっては少し敷居が高いのかも。たまに触れたくはなるのですが、どうしても始める勇気が出ず、また苦手意識を抱えてしまいます。こんな感じで少し暗い性格の私には、気軽に楽しむというよりも、少し構えてしまうゲームなのかもしれません。
パワプロの新作、eBASEBALL パワフルプロ野球 2022をプレイした感想を語るよ!オープニングのクオリティが素晴らしすぎて、思わず衝動買いしちゃったけど、ちゃんと楽しめたから良かった!操作性はちょっとアナログ操作に慣れるまで苦労したかな。でもそれを上回る楽しさがあった!グラフィックに関しては、ちょっと2016から変わり映えしない気がするけど、それでも十分満足してるよ。
サウンド面は、2016とほとんど変わらないけど、嬉しいことに応援歌にハモリ機能が追加されて、よりリアルな応援が再現できるのが最高!作りたい選手やキャラが思いついたらすぐに作れるから、熱中できること間違いなしだね。それに、モードもたくさんあって全然飽きないから、どのモードを遊ぶか迷っちゃう!ただ、やっぱりコナミエフェクトは気になるポイントだけど、それでも自分はこのゲームが大好きだから、まだまだ遊び尽くせるぜ!2024版の発売も楽しみで仕方ない!
久しぶりに「eBASEBALL パワフルプロ野球 2022」をプレイして、その楽しさに夢中になってしまいました!操作性はとても分かりやすく、直感的に使えるので、すぐにゲームに入り込めました。グラフィックもSwitchの性能をしっかり活かしていて、見栄えもいいですね。サウンドも良質で盛り上がりますが、個人的にはPS5版のように応援歌をUSBメモリから移動できる機能があったら、もっと楽しめたかもしれません。
さまざまなモードに触れることができて、特にオンライン対戦は熱いですね!モードが豊富なので、飽きが来ずにずっと遊び続けたい気持ちになります。打撃のミートカーソルを合わせるのが、こんなに難しかったとは!思わず自分の腕前に愕然としてしまいましたが、ロックオン機能があれば、もっと楽しめるのかも、と期待してしまいます。
やっぱりパワプロは最高ですね!プロスピも魅力的ですが、中学生の頃から愛してやまないパワプロには、特別な思い入れがあります。みんなも一緒に楽しみましょう!
新作が出るたびにワクワクしてしまうパワプロですが、今回は特に楽しみにしていました。栄冠ナインにイチローが登場したのは本当に嬉しかったです。多くの人が栄冠ナインに熱中している中で、私自身はペナントモードに夢中になってしまいました。好きなチームを自分の手で優勝に導くというのは、やっぱり特別な体験です。現実では考えられないような大胆な補強をしたり、ピンチの瞬間にオートプレイから切り替えて逆転劇を演出したりと、自由に戦略を練る楽しさがたまりません。まさに、野球の中で自分だけの物語を作り上げている気分です。これからもこの世界に没頭し続けたいです。
久しぶりにプレイした「eBASEBALL パワフルプロ野球 2022」は、20年ぶりの復帰とも言える私にとって新鮮な体験でした。最初は、アナログコントローラーの操作がどうにも慣れず、昔のスーファミ版での感覚が恋しくなってしまいました。特にキャッチャーミットの表示がなくなったことで、カーソルをうまく動かすのが難しかったのですが、少しずつ慣れてきました。実際にプレイしてみると、アナログコントローラーでも意外とスムーズにバッティングができ、ピッチングも特に問題なかったので、一安心でした。
最近の大谷選手の活躍に影響されて、投手と野手を両立させることができるようになったのも楽しみの一つです。「エースで4番」という、漫画やアニメの中のキャラクターが現実になっていくような感覚があり、夢が広がります。整った能力を持った選手を作り上げ、サクセスモードを通じて育成していくのは、私にとってとても充実した時間です。外野では守備力に不安は感じるものの、そのパワーや走力、肩力で補えるのが魅力的です。チームの核となる選手を作り上げることができるのが、このゲームの醍醐味ですね。改めて野球の楽しさを再確認しました。
このゲーム、正直言うと、いつものパワプロの安定感は感じられるものの、何か新しさが足りない気がしてしまう。楽しさは確かにあるんだけれど、その楽しさが時折、古臭さに感じられる瞬間もあって…。細かい改善点は見受けられるけれど、それが果たしてプレイ体験をどれほど変えているのか、ちょっと疑問。遊びやすくなったことはもちろん嬉しいけれど、私の心の中では、もう少し革新的な要素が欲しかったと思う自分がいる。こういう微妙な気持ち、年齢を重ねるにつれて増えてきたのかもしれないな。けれど、結局またプレイしちゃうのが、私の運命なのかもしれないね。
私はこのゲームを前作の2020から続けて購入していますが、正直言ってあまり期待をしていなかったので、思いのほか楽しめているのが意外です。栄冠ナインを中心にプレイしていますが、良い意味でのマイナーアップデートがあったり、いろいろと修正が施されているのは嬉しい驚きです。ただ、プレイするのはたまに短い時間の集中した時だけで、日常の忙しさに流される現実を考えると、もっと自由にゲームに没頭できたらいいのにと思っています。最強の高校を作るために頑張っているつもりですが、私の性格上、どうしても楽しむよりも真剣になってしまう部分があって、少し残念に思うこともあります。とはいえ、こうやってゲームを通じて少しでも心をリフレッシュできるのはありがたいです。
最近、ゲームに再び夢中になっています。以前は別の野球ゲームに挑戦してみたのですが、やっぱり自分の好みには合いませんでした。実は、こちらのゲームの方がよりリアルに野球を楽しめるので、戻ってきた理由はそこなんです。打球の動きが自然で、まるで自分が実際にプレイしているかのような感覚になります。1994年から続けているので、愛着もひとしおです。このゲームを通じて、昔の思い出がよみがえってくるのがとても嬉しいです。初心者の私には少し難しい面もありますが、じっくり楽しみながら腕を磨いていければと思っています。やっぱり、楽しい時間を過ごせるのが一番ですね。
パワプロはやっぱり最高だなと感じる。特に、球春の時期になると本当にワクワクする。自分の好きな選手を集めてチームを作るのが楽しくて、友達と対戦するのも毎回盛り上がる。ゲームの中での戦略や選手の特性を考えるのがたまらなく面白いし、熱中しすぎて時間が経つのを忘れてしまう。こういうゲームを通じて友達との絆も深まるし、スポーツの楽しさを再確認できるところが魅力だなと思う。次の試合が待ち遠しい!
私自身、PS5も所有しているが、出先で気軽に楽しむことができるという理由からSwitch版を選びました。正直、パワプロはもはやゲーム界の定番中の定番であり、あれこれ細かいことを言う気にもなりません。スーパーファミコン時代からずっと遊んでいるので、もはやその楽しさに飽きることはありません。ペナントやサクセス、パワフェス、栄冠ナイン、マイライフといったお馴染みのモードに加えて、今回新たに追加されたパワパークというモードが気になっています。オリジナル選手を育成し、さらなる対戦を楽しむことができるようで、これも良い点だと感じます。特に、私が応援しているベイスターズの牧選手のステータスが向上しているのは、本当にうれしいポイントです。やはり自分の応援しているチームに良い選手がいると、その分ゲームへの愛着も増してくるものです。全体的に見ても、このタイトルは今後も楽しみ続けられる作品だと感じています。