許嫁

ゲーム機プレイステーション2
発売日2007年4月26日
メーカープリンセスソフト
ジャンルアドベンチャー

可愛い許嫁やメイドたちに囲まれ、プレイヤーは日々の苦悩と煩悩に翻弄される恋愛アドベンチャーゲーム。物語が進む中で、許嫁、妹、お姫様、巫女など、憧れのキャラクターたちと出会い、彼女たちとの関係を深めていきます。選んだ女の子によって、ストーリーは大きく変化し、ドキドキの展開やハラハラする事件、さらには悲しい結末も待ち受けています。多彩なシナリオおよびエンディングが存在し、何度も楽しめる要素が満載。プレイヤーは彼女たちとの絆を育みながら、思い通りの恋愛を成就させることができるでしょう。魅力的なキャラクターたちとの心温まる物語が展開され、選択次第であなたの運命も変わる感動のラブコメ体験をお楽しみください。

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Amazonでの評判

レビュアー0

昔持っていたけど、タバコ代を作るためにしかたなく売ったのをようやく買い戻せたのでとても嬉しい。

レビュアー1

まず全キャラはクリアしていません。カリンルートをクリアした感想としては泣けました。
CGに関しては不満もあります。何回も表情違いのCGがあって手抜き感は否めません。
でもクライマックス部分の盛り上がりで、(ちょっとネタバレになりますが)なんとかアイーシャに理解してもらおうと頑張る姿に感動。思わず泣いてしまいました。
ツッコミどころ満載ではありますが、買ってよかったと思っています。
ただサントラがついている限定版は買う必要がなかったと思います。通常版がお得です。
これから全キャラクリアに向けて、のんびり頑張るつもりです。カリンルートがよかったので、かなり期待しちゃいます。長々と書きましたが、少しでもみなさんの参考になればと思います。

レビュアー2

自分はずっと前にファミ通に掲載されているのを見て、直感的に買うことを決め、その後、何の情報も得ずに買いました。その直感は間違っていなかったと思います。
話そのものはこういったゲームをやりなれている人から見ればそれなりかもしれませんが面白かったと思いますし、少しくるものもありました。
不思議だったのは男性人にまったく声が当てられていなかったことと、ところどころにPCに移植する気なんじゃないかな?と思わせるとことがあることです。
あとゲームとは関係ないんですが、特典のCDに入っている曲、なぜか音が小さいような気がするんです。うちのプレーヤーのせいかなぁ?
それはそれとして、総評を言うと僕はこのゲーム買ってよかったと思えるようなゲームでした。

レビュアー3

面白いと思う。

ただ
妹の性格が好きになれない。

それ以外は好き。

↑まぁ人によって違うけどさ。

とにかく
オススメできるギャルゲー。

レビュアー4

まず主人公がKY&軟弱過ぎで少々イラッときました。(まぁそういうキャラ、生い立ちではありますが)
ストーリー自体は淡々と進みますが物足りない気がします。
「ん?どゆこと?」みたいな説明不足感(一応説明はあるのですが納得はいきませんでした)、「え、この状況スルーですか?」みたいなプレイヤー置いてきぼり感がありました。

一番気になったところは、無理矢理「萌え」にもっていこうとしていて、逆に萌えない。

この手のゲームはいかにプレイヤーに感情移入させるかがポイントだと思うので、それが難しかった私にとっては星一つでした。

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