| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2005年10月22日 |
| メーカー | タイトー |
| ジャンル | テーブル / パズル |
リアルなピンボール体験を提供する本作は、3Dグラフィックと緻密なボール挙動が際立つギミック満載のゲームです。収録されている3台のピンボールマシン、「BIG RACE USA」「FANTASTIC JOURNEY」「TIMESHOCK」では、それぞれ異なるテーマと挑戦が用意されており、プレイヤーは多様なプレイスタイルを楽しむことができます。細部にわたり再現された筐体上のディスプレイは、ピンボールの魅力を引き立て、まるで実際のアーケードで遊んでいるかのような臨場感を漂わせます。また、プレイヤーは高得点を目指してテクニックを磨くことができ、友達とのスコア対決も楽しめます。シンプルながら奥深いゲームプレイが魅力のこの作品は、ピンボールファンだけでなく、ゲーム初心者にもおすすめです。多彩なステージでのハイスコア争いを通じて、爽快感と緊張感を味わえる一作です。
三種類の個性的な台がプレイ出来るピンボールゲームです。台の新しさやフリッパーの強弱が設定出来るのは珍しいが、球の動きは、まだまだ本物には程遠いです。また台のクリア条件などが、90年代以降の複雑化したピンボールといった感じで、奥は深いが気軽に楽しめないかもしれません。タイトル通りの上級者向けです。音楽はなかなかいいので、1000円ぐらいなら買って損なしですね。
最初に、ピンボールは下手です。(笑)
昔、ピンボールゲームメーカーのカゼのピンボールゲームにはまり、ピンボールゲームが好きになりました。
相変わらずクールで多彩な演出で楽しいです。
ただ、難易度は高く、音楽がちょっと寂しい。ちょっとだけロードも気になります。
仕事が終わり、ゆったりした時間が訪れた時に、短時間、何も考えず、ボールに集中して楽しんで欲しいです。20分位でも充分楽しめます。
三つの個性ある台それぞれに細かな設定が出来るので自分に合った仕様にする事が出来る。
よくあるピンボールゲームで、ボールが軽くて良く飛びすぎて「やっぱりゲームだな」と思うのもあるが、これはボールの重さをリアルに感じる事ができるのはとてもいいと思った。
その分、以外に難しくなっていると感じた。
台それぞれに趣きがあり、早くに飽きるといった事はないと思う。
私は、買って良かったと感じた一人である。
ドットマトリクスの表示が薄くちょっと視認性が悪いです。 それとどんな角度に調整しても台の全てを見渡す視点にできないのは残念です。 他は素晴らしいのに惜しいな。
それと強制的にオートセーブなのもちょっと残念。
良い得点が出た時だけセーブできればテンポよく遊べたのにな。