| ゲーム機 | プレイステーション5 |
|---|---|
| 発売日 | 2021年4月23日 |
| メーカー | セガ |
| ジャンル | アクション / アドベンチャー |
本作は、俳優・アーティストの木村拓哉が主演する、緊迫感あふれるリーガルサスペンスアクションです。プレイヤーは、東京の裏社会やさまざまな事件に挑む弁護士・八神隆之となり、真実を追い求めながら犯罪の背後に潜む陰謀を暴いていきます。「龍が如くスタジオ」が手掛けた本作は、リマスター版として美しいグラフィックとスムーズな操作性が再現され、没入感が一段と増しています。深いストーリー展開と多彩なキャラクターが魅力の本作は、プレイヤーを緊迫したサスペンスの世界へと誘います。また、豪華な声優陣によるアフレコが更に物語に奥行きを与え、感情移入しやすい体験を提供します。刺 thrillingなストーリーや緊迫したバトルシーンの数々が待ち受けるこの作品を、ぜひ体験してください。
やったー!このゲーム、めちゃくちゃ面白かった!元弁護士の主人公が探偵になって、連続殺人事件を追うストーリーが最高だよね。手軽に操作できるアクションがあって、特にバトルシーンの爽快感がたまらない!自分が操作していると、まるで映画の主人公になった気分になれるんだ。
神室町が舞台なのも、『龍が如く』ファンには嬉しい要素!確かにシステムは似ているけど、主人公がキムタクっていうのが大きな違い。ストーリーや世界にすぐに入り込めたし、変なイベントやミニゲームもたくさんあって、飽きることがなかったよ。
グラフィックもきれいにリマスターされてる感じがしたし、4Kテレビでやったらもっとワクワクするかも。正直、PS4版でも十分楽しんでたけど、いざマルチジャンルのこのゲームの雰囲気はやっぱり特別な体験だったなあ。これからも、いろんなゲームを楽しんでいきたいな!もしまだやってないなら、絶対チェックしてみて!
このタイトルをプレイしてみて、操作性については特に違和感を感じることなく楽しむことができました。龍が如くシリーズを知っている人にはすんなり入れると思います。ただ、グラフィックについてはPS4が元ということで、最新機種の力を感じるかというと微妙なところ。でも、PS5でプレイするとフレームレートが向上して、全体的に別物のように感じられるのは嬉しいですね。サブストーリーも充実していて、街を歩いていると不意にイベントが発生するのが、どこか懐かしくもあり、新鮮でした。アクションも最後にはやり過ぎかなと思いつつ、それもまたこのシリーズの魅力だと理解できました。元々龍が如くから少し離れた人にこそ、もう一度手に取ってみてほしいと思います。主人公は桐生一馬ではないけど、その分新たな楽しみがありますし、ストーリーも重厚で引き込まれました。
最近安くなったのを見て、PS5用ゲームということで思わず手に取ってしまいました。やっぱり龍が如くシリーズが好きな自分にとって、このタイトルはまさに期待以上でした。それに、キムタクのファンとしては彼が登場する作品ってだけでワクワクしちゃいますね。ストーリーもキャラクターも魅力的で、遊んでいるとどんどん引き込まれていきました。続編も必ず買う予定なので、これからの展開がすごく楽しみです!あの世界観に再び浸れると思うとワクワクしますね。ゲームのクオリティやストーリーの深さははっきり言って最高です!どんな人にも楽しめると思うので、興味があればぜひプレイしてみてほしいです。
このゲームは、操作性に関しては特に目立った良さも悪さもなく、時折戸惑う瞬間があるのが残念です。グラフィックはPS5用としてはまずまずですが、期待していた息を飲むような映像とは言えず、少し肩透かしを感じました。サウンド面では、パチンコ台のような効果音が多くて、これは好き嫌いが分かれるでしょうね。個人的には、もう少し洗練された音質を求めたかったです。サブミッションやミニゲームの豊富さは際立っていますが、そのせいでストーリーが進まずに楽しむ時間が増えました。麻雀や将棋、ダーツなど、やりたいことがたくさんあり、一時的にのめり込む価値はあります。ただ、ストーリーをクリアした後、再度プレイしようとは思わなかったのが正直なところです。ゲームバランスはお使い的な要素も多く、少し微妙ですが、この価格でこのボリュームは確かに魅力的です。安価で手に入ったので試しにプレイしたのですが、結果的にこの値段でこれだけ楽しめるとは思っていませんでした。シリーズに興味を持つきっかけになったので、十分楽しむ価値はあったと言えるでしょう。
私がプレイステーション5で「JUDGE EYES: 死神の遺言 Remastered」を遊んでみた感想をちょっとお話ししたいと思います。まず、このゲームはお手頃な価格で手に入るので、続編が出る前にやっておくのは良い選択ですね。PS5版では読み込みが速くなるとは聞いていましたが、思ったほどの違いは感じませんでした。ドローンレースは、結構難易度が高くて、ちょっとやる気が削がれちゃいましたね。ミニゲームはもう少し簡単な内容で、気軽に楽しめるものがトロフィーに入っていたら良かったなと思います。個人的には「龍が如く」シリーズのトロフィーを毎回楽しんでいたので、この部分はちょっと辛かったです。
それから、やっぱりキムタクであることで、いくつかの制約を感じることもありました。カラオケがなかったのはちょっと残念でしたね。また、広告で見るXPERIAはいいのに、ゲーム内でのスマホは仮想メーカーのもので、ちょっと不思議な気持ちになりました。続編では、ちゃんとお店選びには気を使ってほしいところですね。DLCの件も、ドローンが楽になるようなものがあれば嬉しかったです。PS4版ではもう少し手軽に買えたのに、PS5版のは詰め合わせで高めになってしまって、結局うんざりしてしまいました。尾行ゲームの部分も、もう少し短くしてくれたら嬉しいですね。全体的には楽しめたものの、少し悩ましい部分もあったという感じでした。
このゲーム、本当に楽しいです!キャラクターたちが妙にリアルで、どこかで見たことがあるような雰囲気があって、とても魅力的です。ストーリーに引き込まれて、感情移入しちゃいました。お手頃な価格になっているので、ぜひ遊んでみる価値があると思います。初心者でも楽しめる内容だし、もっといろんな人に触れてほしいなって思います。楽しい時間を過ごせること間違いなしですよ!
久しぶりに心躍るゲームに出会えました。PS4PROで体験版をプレイした際には、内容にとても惹かれたものの、排熱ファンの音があまりにも気になって、購入をためらってしまったんです。しかし、PS5が手に入って、本作が最初のソフトとして選ばれたのは正解でした。実際にプレイしてみると、静かな動作に感動しました。やはりフレームレートや読み込みのスピードが向上しているのは実感できます。それに、ストーリーやキャラクターの深みも楽しめて、まさにプレイステーションの魅力を再確認しました。そういえば、思い返すと、PS3やPS4でも最初のタイトルは龍が如くシリーズの番外編だったなぁと、なんだか懐かしい気持ちにもなります。本作も素晴らしい体験をさせてくれて、本当に大満足です。40代になってもやっぱりゲームの世界は刺激的ですね。
JUDGE EYESをプレイしているんだけど、ちょっと思うことがある。龍が如くシリーズにあったみたいな、敵にエレカウントされなくなるアイテムがあればいいなって。なんでかというと、走って逃げ切るのって意外と面倒なんだ。バトルを避けたい時もあるし、そういうアイテムがあったらもっとスムーズに進められるのにって思ってしまう。ストーリーは面白いけど、バトルが多すぎてちょっと疲れる。最近は、どうせ戦うならストーリーに集中したいなと思うことが多いんだよね。あまり派手なアクションが好きじゃないから、戦闘よりも物語を味わいたいという気持ちが強い。こういう要素がもっとあれば、楽しめる部分が増えるんじゃないかとも思う。
PS5で「JUDGE EYES:死神の遺言 Remastered」を見つけた時は、リーズナブルな価格に惹かれて思わず購入しちゃいました。これまで「龍が如く」シリーズはほぼプレイしていたので、このゲームも気になっていました。操作性については、シリーズ通してほぼ同じなのでスムーズにプレイできましたが、最初はキャラを思うように動かせず、少し戸惑いました。でも、慣れてくるとすっかり楽しめるようになりましたよ。
グラフィックは見事で、リアリティがあって良かったんですが、過去作と比べると目新しさはないかも。サウンドも普通だけれど、ストーリーがしっかりとしていて、物語に引き込まれるのでこのゲーム自体の価値は十分に感じました。ストーリーを知ってしまうとまたプレイしたいかどうかは微妙ですが、一度クリアしたらまた新たな気持ちで楽しみたいですね。
ゲームバランスに関しては、それほど難しいわけでもなくて、映画を観ている感覚で進んでいけるのが良い点です。ただ、アクション要素や必殺技の幅が「龍が如く」の方が遥かに豊富で、それに比べると物足りなさが若干感じられました。また、ボスキャラとのバトル頻度が少ないのも個人的にはちょっと残念。回復系のアイテムが少ないのも頭を悩ませることがあるので、格闘をガッツリ楽しみたい人には物足りないかもしれません。それでもトータル的には楽しめたし、ストーリーにハマれるのがこのゲームの最大の魅力だと思います!
私、実はゲームにはあまり詳しくない初心者なんですが、今回のJUDGE EYESをプレイしてみて、正直言ってちょっと驚きました。木村拓哉の起用については賛否が分かれると思いますが、彼が弁護士役を演じるというのは、どう考えても不自然に感じました。だって、彼は偏差値40の高卒じゃないですか。そんな人が法律の専門家を演じるのは無理がありますよね。せっかくの期待感も、これでは裏切られてしまった気持ちです。神室町の雰囲気はよかったのに、キャラクター設定がいまいちで残念です。私にはハードルが高すぎて、もうこの世界から撤退したいと思います。皆さん、もう少し現実的なキャスティングにしてほしかったですね。