| ゲーム機 | プレイステーション4 |
|---|---|
| 発売日 | 2018年3月15日 |
| メーカー | インティ・クリエイツ |
| ジャンル | シューティング |
異色のガンシューティングが再び登場!本作では、主人公が特別な能力を持つモテ男となり、次々と迫り来る女の子たちを「眼力」—通称フェロモンショット—で昇天させるというユニークなゲームプレイが展開されます。プレイヤーは意中のヒロインを目指し、さまざまなキャラクターとの出会いやドキドキのシーンを楽しむことができます。新キャラクターの登場や新しいゲームシステムに加え、今作特有のアクション「吸い込み」を駆使した多彩な反応もポイント。いつものちょっとおバカでえっちな雰囲気は健在で、プレイヤーを飽きさせません。魅力あふれる女の子たちとのドリームな体験が、あなたを待っています!大胆さと楽しさが融合した斬新なゲームを楽しみながら、ぜひ彼女たちの心を射止めましょう!
ぎゃる☆がん2をプレイしてみたけど、正直なところ移動方式が変更されたせいでシューティング部分に少し違和感を感じた。前の作品に比べて操作性が微妙に変わって、思ったようにはいかない場面もあったから。でも、女の子たちのエロさは相変わらず素晴らしくて、そこはしっかり楽しめたよ。ハーレムシューティングとしての要素も残っていて、モテたいという欲望をくすぐるには十分な内容だと思う。ただ、やっぱりこういうゲームって明るいノリが求められるのかな、自分には少し敷居が高い部分があったかも。まあ、女の子に囲まれたいっていう夢を叶えられるのには違いないから、そこは評価できるよ。紳士というほどの自信はないけど、少なくともそれを楽しむためにプレイする価値はあると思う。
今回の新しい作品について正直な感想をお伝えしたいと思います。過去作と比べると、全体的に雰囲気がかなり異なっていますね。私自身は前作でも楽しんでいたので、ちょっと戸惑ってしまいました。いくつかの点で残念に思った部分もありました。まず、ヒロインたちのデザインについては、もう少し可愛らしさがあったら良かったなと感じました。自分の部屋にいるときのアクションは、あまり意味を感じられず、少し時間を無駄にした気分になってしまいました。以前楽しんでいた特有の要素が無くなってしまったのも残念です。探し物クエストでは、アイテムがなかなか見つからないので、ちょっとイライラしてしまうこともありました。それに、吸い込みの機能もすぐに燃料切れになってしまって、頻繁に使えないのがもどかしく思いました。DLCで楽しめるアイテムも期待していたのですが、あまり魅力的なものが無かったのも残念です。発売日に手に入れて、盆休みに再度試してみたものの、やはり期待には応えられなかったなぁという気持ちになってしまいました。次回作に期待したいです。