Ghostrunner(ゴーストランナー)

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ゲーム機ニンテンドースイッチ
発売日2021年1月28日 🎂 同じ日に発売されたゲーム
メーカーH2 INTERACTIVE
ジャンルアクション

自分の正体や過去を知らない主人公が、サイバーパンクの巨大な要塞都市を疾走するアクションゲームです。プレイヤーは、右手に構えた刀を駆使して敵を一撃必殺で両断していきます。その圧倒的なスピード感と緊張感を持つバトルでは、弾丸を刀で弾く超人的なアクションが楽しめます。また、高速移動を可能にするウォールランや、手から出る電磁性のワイヤーを使用した自由自在なパルクールが魅力です。緻密にデザインされた美しい都市環境を舞台に、爽快感あふれるアクションが繰り広げられ、プレイヤーは自らの限界に挑戦することになります。センス溢れる映像とサウンドが、没入感を一層高め、深いストーリーと共に、スリリングな体験を提供します。クリエイティブな戦略とスピードを駆使し、世界の真実に迫る旅を始めましょう。

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館長つくよみちゃん このゲームの攻略・裏技はまだ未開拓だよ…。あなたの知ってるテクニックを教えてくれると嬉しいな🎀

🏆 みんなの達成記録 (7種 / 達成者 0人)

クリア・やり込み・所有 — あなたの記録もここに残せます。

所有している
所有している公式
達成者 0
パッケージ・ダウンロード版・サブスク・コレクターズエディションなどの形で現在保有している作品です。プレイの有無は問いません。あなたのコレクションの記録としてご活用ください。
プレイしたことがある
プレイしたことがある公式
達成者 0
起動して実際に遊んだことのある作品です。クリアの有無や時間の長さは問いません。「触ったことがある」という記録は、後から振り返ると意外と貴重なログになります。気軽にチェックしてみてください。
ゲームをクリアした
ゲームをクリアした公式
達成者 0
エンディングを迎え、最後まで物語を見届けた証です。スタッフロールを眺めた瞬間の達成感は、何ものにも代えがたい一歩。クリア条件の解釈はゲームによって異なりますが、自分が「クリアした」と思った時点で記録してください。
完全クリアした
完全クリアした公式
達成者 0
すべての要素を遊び尽くした証です。裏ボス撃破、全アイテム収集、全エンディング到達、全実績解除など、そのゲームで設定された "やり込み要素" を最後までやり切った方の称号。基準はゲームによって異なるため、ご自身の判断でお使いください。
10時間以上プレイした
10時間以上プレイした公式
達成者 0
累計プレイ時間が 10 時間を超えた作品です。短編ゲームでは一通り遊び尽くしたサイン、大作 RPG では序盤を終えて中盤に差し掛かる時間の目安としてお使いください。プレイ時間の計測方法は問わず、自己申告制です。
30時間以上プレイした
30時間以上プレイした公式
達成者 0
累計プレイ時間が 30 時間を超えた作品です。標準的な RPG を一通りクリアできる時間、対戦/アクションでは深くやり込み始める領域。ストーリー以上の楽しさを見つけた方の記録としてどうぞ。
100時間以上プレイした
100時間以上プレイした公式
達成者 0
累計プレイ時間が 100 時間を超えた作品です。そのゲームを心から愛し、長く付き合った証。コレクション要素・対戦・周回プレイなど、メインストーリーの先にある楽しみを掘り尽くした方の称号。胸を張って記録してください。

ハンドル名とパスワードを入力すると、あなたの達成記録が表示されます。

対象ユーザー: 0 人 (この作品で何か達成した方の数を分母とした達成率)

感想/コメント

レビュアー0

このゲームはサイバーパンクの世界観を背景に、復讐をテーマにしたアクションゲームです。特に印象的なのは、主観視点でプレイするスタイルで、プレイヤーは敵を次々と倒しながら、パルクール的な移動を駆使していく必要があります。そのため、動きの素早さや反射神経が求められ、距離感をつかむのが非常に難しいと感じました。見た目の視界が狭い中でのアクションは、一見すると混沌としていますが、繰り返し挑戦することでスキルが向上していくのがまた魅力的です。

ただ、起動時のデモでの残虐な描写は衝撃的でした。しかし、主観視点なので、自分がその目に遭うことは少ないため、そこまで気にしなくても良いと思います。トライ&エラータイプのゲーム性を持ち、同じ場面を繰り返し挑戦することが好きな人には非常に楽しめる要素が多いと言えます。逆に、すぐにいろんな体験をしたいというタイプのプレイヤーには不向きかもしれません。

また、モードが3種類用意されていますが、どのモードを選んでも基本的なプレイ感は変わらないため、最初に戸惑ったりすると、そのまま続けることが難しくなる印象があります。逆に言えば、根気強く挑戦し続けることができるプレイヤーには、非常にやりがいを感じられる作品だと思います。

レビュアー1

あぁ、Ghostrunnerは本当に一筋縄ではいかないゲームですね!まさに「死にゲー」の典型そのもの。何度も失敗して、そこで少しずつ覚えながら練習し、さらに挑戦する感じがとても懐かしいです。難易度が非常に高くて、一切のセーブポイントがないので、その分緊張感はいっぱい。特に私のような年齢になってくると、昔のファミコンの時代を思い出しますね。あの頃のゲームも同じくらいの難易度で、セーブ機能なんて夢のまた夢だったことが多かった。今の世代のゲームは親切すぎるなぁと思うことが多いですが、Ghostrunnerはそれに逆らうかのように、かつての厳しさを再現しているみたいです。

心が折れそうなくらいの挑戦ですが、どこか懐かしさや自分の腕を試されているような感覚があるのも事実。クリアできないことが多くても、それこそがゲームの楽しさでもありますよね。たとえ“面白い”とまでは言えないかもしれないけれど、それでもこのゲームに触れて良かったと思います。不思議な魅力がありますね。これをきっかけに、昔の難しいゲームを再びプレイしてみたくなりました!

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