| ゲーム機 | ニンテンドースイッチ |
|---|---|
| 発売日 | 2018年6月28日 |
| メーカー | 日本一ソフトウェア |
| ジャンル | アクション / RPG |
「イースVIII -Lacrimosa of DANA-」は、30年以上の歴史を誇る王道アクションRPGシリーズの最新作です。シンプルな操作性とスピード感に満ちたアクションはそのままに、Nintendo Switchならではの携帯性でいつでも、どこでも楽しめます。夢を通じてつながる二人の主人公、アドルとダーナの視点から描かれる壮大な物語は、プレイヤーを引き込む魅力にあふれています。新たな仲間や冒険が待ち受ける無人島での探索を通じて、感動のストーリーが展開。さらに、多機種で有料だった追加DLCを全て収録し、充実した内容でお届けします。一作完結型のストーリーなので、シリーズファンはもちろん、初めての方でも入りやすく、やりがいのある冒険が体験できる作品です。探索、バトル、友情が織りなすこの物語を、是非体感してください。
私はテーブルモードで約40時間かけて、Normalモードのトゥルーエンドをクリアしました!とにかくこのゲーム、完成度がすごく高くて、アクションRPGが好きな私にはぴったりでした。ただ、キャラクターの露出がちょっと多めなので、そこが気になる人には注意かもしれません。それでも、このゲームは本当にオススメです!BADエンドにもいくつか要素があったけれど、致命的な欠点はほとんどないと思います。グラフィックが少し控えめでも、ゲーム自体はすごくしっかりしていて、任天堂のハードを使う私たちにピッタリな感じです。
Vita版と比べると、追加要素がたくさんあって、ロード時間もサクサクなので、Switch版は完全に上位版だと思います。PS4版と比べると、60fpsの滑らかさは魅力だけど、携帯できるSwitchの利便性も捨てがたいですね。どっちも良さがありますが、私はSwitchで遊んで大満足です!
それに、このゲームはナンバリングタイトルだけど、シリーズを未経験でも全然楽しめるようになっているので、初めての人でも安心してプレイできるのが嬉しいです。ぜひ、気になったら遊んでみてくださいね!
「イースVIII -Lacrimosa of DANA-」をプレイしてみた感想なんだけど、シナリオについてはちょっと平凡かなって感じた。RPGをいくつかやってきた自分としては、特に意外性がないし、ストーリー展開も予測できるものでした。だけど、全体的にはすごくよくまとまっていて、アクションもテンポよく進むから、ライトユーザーでも楽しみやすいと思う。難しすぎず、誰でもスムーズにクリアできるバランスが取れているから、友達にもオススメできるゲームだね。キャラクターやグラフィックも魅力的で、全体的に楽しめるゲームでした。こういう万人向けの作品は、気軽に遊びたいときにぴったりだと思います。
一斉トライアルで『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』を試してみたのですが、思いのほかハマってしまい、気が付けば購入していました。このゲーム、フィールドを歩き回るオーソドックスなスタイルで、敵と出会ったらアクションやコマンドを駆使するという、昔ながらのゲームの感覚があるのかなと思って始めたのですが、実際にはかなり進化していて驚きました。昔の「イース」を思い描いていたのに、全く違っていたので面食らってしまいましたが、確かに3作目からはアクションゲームとしての要素が強くなっていたことを思い出しました。
説明書もなく、自然に操作を覚えながら進んでいけるのがとても楽しいですし、物語もだらだらせずにテンポ良く進んでいくのが心地よいですね。キャラクターも多彩に登場しますが、なんとかついていけているのが嬉しい限りです。また、アクションの難易度が設定できるので、自信がない方でも安心して楽しめると思います。たまにマップの操作で「ちがう!」って声に出してしまうこともありますが、全体的には及第点かなと感じています。ただ、マップ操作のスティックの割り当てだけは少し引っかかるところがあるのが残念です。せっかく始めたのだから、最後までしっかりプレイしたいと思える素敵なゲームです。
「イースVIII」をプレイした結果、かなり楽しめた。このゲームは、漂流したアドルが呪われた島で村を作りながら探索するというシンプルな形が、逆にやり込む楽しさを増している。マップを描きながら進む探索は、まるで昔の2Dゲームを彷彿とさせる懐かしさがあって、3Dでも違和感なく楽しめるのがいいね。自分の拠点が発展していく中で、武器やアイテムが強化されるのもモチベーションに繋がる。村が襲われることもあって、その戦闘は適度にプレッシャーがあって、自然と仲間に対する愛着も増すんだ。
難易度選択があるのも良かった。初めは「EASY」モードで快適にプレイできたし、経験値は素材集めやマップ作りで底上げできるから、苦痛に感じることなく楽しめた。ストーリーが進むにつれて仲間が増えていくのも新しい発見があって嬉しい。主人公が2人いて、それぞれの物語が交差するのも面白い要素だ。ただ、グラフィックはちょっと処理が厳しい場面があったのが残念。特にボス戦でエフェクトが重なるとフリーズしたりもしたから、重要な場面ではこまめにセーブが必要。全体的には、30年以上続いているシリーズだけあって、過去を知らなくても楽しめるし、じっくり探索したい人には特におすすめのゲームだと思う。
私、ゲームはあまり得意ではないんですが、ニンテンドースイッチ版の「イースVIII」をプレイしてみました。初めて触れた作品だったので、どんなものかとドキドキでしたが、グラフィックが本当に美しくて、思わず見惚れてしまいました。どこか心躍る風景には少し気持ちが軽くなる気がしました。
ストーリーは過去のシリーズを知っている方には魅力的かもしれないですね。私にとっては複雑な部分もありましたが、少しずつ探求していく楽しさは感じました。それでも、アクションRPGのバトルは私にはちょっと厳しい部分があって、ボスを倒すためには色々と工夫しなきゃいけなかったです。何度も挑戦しているうちに、少しだけ運やタイミングが掴めた気がします。レベル上げや回復アイテムを使えるおかげで、多少の苦手意識があってもなんとか進められました。まるで少しずつ自分のペースで前に進んでいくような感覚が新鮮でした。全体的に、私は自分のペースで楽しめたかなと感じています。少し暗い性格の私でも、こういうゲームが再び楽しむきっかけになりました。