| ゲーム機 | プレイステーション4 |
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| 発売日 | 2016年9月29日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | スポーツ |
世界中のサッカーファン必見!最新鋭のゲームエンジン「Frostbite」を搭載したこのシリーズは、実物さながらのプレイ体験を実現。新たに導入されたシングルプレイヤーモード「旅」では、若きサッカー選手アレックス・ハンターの人生を追体験でき、キャリアの選択や成長を楽しめます。更に、Jリーグ全18クラブが実名で登場し、日本のサッカーファンも自分の応援するチームで熱い試合を展開できます。欧州主要リーグも引き続き実名でプレイ可能で、リアルな試合さながらの戦略や技術を駆使して勝利を目指しましょう。多彩なゲームモードと強化されたグラフィックが融合したプレイは、まさに新しいサッカーの形。選手たちを自分の手で指揮し、熱狂の瞬間を体験するチャンスを逃すな!このゲームで、新たなサッカーの世界に飛び込もう。あなたの戦略が勝利を呼び込む!
DL版を購入しましたが、正直なところ、あまり満足はしていません。悪い点が目立つソフトで、ゲームのリアルさが強調されていますが、私の気に入る部分は少ないです。ただ、一応Jリーグがあるということで多少の楽しみは感じますね。アルビレックスを選んで遊んでいるのですが、実際は面白さを楽しむことが難しく、イライラすることの方が多いです。ウイイレの方が全体的にまとまっていると感じているので、このゲームについては微妙な気持ちが拭えません。観戦モードで試合を見ても、どこか虚しさが残ります。興味がある方には少し考えた方がいいかもしれません。私のようにゲームにあまり情熱を持てない人間には、あまり合わない気がします。
今作は正直、過去の作品と比べても最高の仕上がり。そこが逆に悔しいのは、実況の棒読みが足を引っ張ってるから。これだけのゲームなのに実況があんな感じじゃほんとに残念だよ。ストーリーモード「THE JOURNEY」の初実装は本当にいいアイデアだし、今後も続けてほしいな。キャラカスタマイズやリーグの幅が増えたら、もっと楽しめると思う。国内ではウイイレとFIFAの二強だけど、最近はEAの出来が圧倒的で、もうウイイレと比べる気にもなれないくらい。試合の演出や選手のカスタム、ライセンスに至るまで、すべてにおいてFIFAの方が圧勝してる。実況さえまともだったら、文句なしで完璧だったのに、本当に残念だわ。
FIFA 17のグラフィックはやばいね、まじでリアルすぎてプレイしてて鳥肌立っちまった。臨場感が半端なくて、まるで自分がピッチにいるみたいな感じになる。しかも、Jリーグが追加されたことで、俺の好きなチームも遊べるようになって、ウイイレなんてもう凡ゲーに感じるわ。これならサッカーゲームは完全にFIFAの独壇場だな。勝つためには練習が必要だし、負けず嫌いな性格だから、全力で頑張るつもりだぜ。次の試合で一発逆転を狙ってるから、期待しててくれ。
私は通常版を購入しましたが、特典にはあまりこだわらず、こちらのものに満足しています。やはり、サッカーゲームといえばFIFAシリーズが面白いですね。操作性が良く、グラフィックもとても美しいです。ただ、私が特に馴染みのあるJリーグの選手たちの表現には少し物足りなさを感じる部分もありますが、ユニフォームのデザインは非常にリアルに再現されています。また、今回から英語実況が選べるようになり、監督のリアクションも増えて、より臨場感が増していますね。まだあまり進めていませんが、FIFAシリーズの中でも完成度が高いと思います。これからじっくり楽しみたいです。
FIFA 17についてお話ししましょうか。サッカー好きの私には堪らないゲームです。特に、世界中の30リーグが収録されているので、プレイしているとまるで自分がプロサッカー選手になった気分が味わえますね。ゲームの操作も複雑すぎず、特にオフェンスの操作は直感でできるので、慣れればどんどん上達していくのが楽しいです。
それよりも、個人的に一番気に入ったのは「THE JOURNEY」というモードです。新人選手アレックス・ハンターとしてプレミアリーグで成長していくストーリーが描かれていて、感情移入しながらプレイできるのがいいですね。彼の家族のサッカーの歴史や、友人との関係も描かれていて、ただのゲームでなく映画を見ているような没入感があります。試合の結果に応じてインタビューがあり、返答によって評価が変わるというのも、ちょっとした緊張感があって面白いんですよね。
それから、女子サッカーのトーナメントも楽しめるのが新たな魅力ですね。ただ、日本チームがなかったのはちょっと残念なところですが。ビジュアルも一段とリアルになっていて、次々と進化しているシリーズの魅力に虜になっています。この「THE JOURNEY」モードを通じて、17歳の青年が夢を追いかける姿を見届けたい方には、ぜひプレイしてほしいですね。ゲームをやるたびに新たな発見があって、60歳になってもサッカーは熱いなと感じる今日この頃です。
FIFA 17をプレイしてみた感想ですが、やはりウィニングイレブンと比べるとCPUの動きがかなり洗練されている印象を受けました。ただし、臨場感に若干の欠けがあるのが気になります。それに対してウィイレはスピード感はあるものの、CPUの挙動がイマイチというところがあり、結局は好みが分かれるのかもしれません。私自身は、やっぱりこのFIFAシリーズの方がしっくりきました。とはいえ、両者ともに評判があまり良くないのも事実で、選択が難しいところですね。
特に本作の魅力となるのは、Jリーグや欧州リーグの実名プレイが実現されている点で、リアルな対戦が味わえるのが嬉しいです。そして「ストーリーモード」が新たに導入され、自分のキャリアを築く楽しみが増えたのも大きなポイントです。このモードではプレイヤーの選択がその後の展開に影響を与えるため、ただのゲームプレイを超えて、ドラマチックな体験ができるのが良いですね。
さらにFrostbiteエンジンによってグラフィックが向上し、まるでスタジアムにいるかのような臨場感を楽しめるのも魅力的です。選手の思考や動きも一新され、リアルタイムで相手とやり合う感覚が新鮮です。総じて、FIFA 17は深みのあるゲーム体験を提供してくれる良い作品だと思います。